白坂小梅初めてのギガグラビア

日本列島に寝そべるジュニアアイドル
白坂小梅(13)
普段は身長142cm、体重34kgの彼女だが
今は一国にギリギリ収まるくらいの大きさ
に超巨大化していた。
宇宙空間からの撮影に余裕のある笑顔を
見せる小梅。可愛らしくポーズを取る彼女の
体の下では、1億人に近い人間が押し潰され、
街ごと圧縮されてしまっている。
小梅のグラビア撮影の対価に、一つの国と
そこに住む人々が消費されていた。
突如惑星に降り立った超巨大アイドル星人の
グラビアベッドにされ、磨り潰されていく国。
彼らの尊い命と引き換えに、小梅の撮影は
続けられるのだった。
少し恥ずかしそうに体をよじり、ポーズを
変える小梅。その些細な動きでさえ、何百万人
という人間を押し潰し、彼女の細い体にこびり
つかせた。
高い体温から発生した熱気が列島を包む。
外で裸になっているという興奮からか、小梅の
小さい胸の先端の乳首が次第に固くなっていく。
その淡いピンク色の突起でさえ、この国の都市
くらいの大きさがあった。何十万規模、それ以上の
街が丸ごと乗ってしまいそうな小梅の乳頭が、
彼女の気分の高揚に合わせて勃起していた。


富士山を見下ろし、可愛くポーズを取る小梅。
日本列島にうつ伏せになり、その薄い体全体を
使って東北を押し潰していた。
ジュニアアイドルのちっぱいがむにゅっと
押し付けられ、右の胸では群馬県が、左胸では
栃木全体が一瞬にして磨り潰されてしまう。
日本の半分をその巨体で押し潰し、数千万人
もの人々を発達途中の裸体で圧殺した小梅
だったが、彼女にとってはそんな事はどうでも
良かった。ただグラビア撮影のついでの観光で
富士山を眺めていただけであり、地上に住む
ミクロサイズの1億匹を超える生物の生死など、
アイドル星人の興味すら引かなかった。