ぐだ子の極小特異点訪問

「も～！どうなってんのコレ！」
とある特異点に降り立ったぐだ子。
彼女が無限に広がる平らな世界を不思議がりながらも歩いて
いると、徐々に両胸が大きくなり始めた。
むくむくと巨大化していく自分の胸。衣装はギチギチに伸び、
窮屈そうに左右のおっぱいを支えている。
もはや自分の爆乳により足元も見えない。地面が見えない為、
適当に足を踏み出すぐだ子。その何気ない一歩により、沢山の
街が踏み潰されていくのだった…。

ぐだ子が無意識に下ろした左足のブーツの下で一つの大陸が踏み潰される。
爆乳により足元が見えない。ただそれだけの理由で、その大陸にあった街と
そこに住む人々が全長数千kmもの靴底に圧縮され死滅してしまった。
「んっ…♡また大きくなってる…？なんでかなぁ…」
まだまだ育っていくぐだ子の両胸。知らず知らずの内に踏み潰した都市と、
何億人もの人間達が魔力リソースに変換されおっぱいに蓄積されていく。
たった一歩で大陸を踏み潰し、次の一歩で隣の大陸に到達する程超巨大な
ぐだ子。その彼女から見ても巨大な両胸は、片方だけでも大陸の数百倍の
質量があった。
その小惑星程に育った超爆乳が、ぐだ子が歩く度にばるん！ばるん！と
上下に暴れ、その音と振動で引き起こされた大地震が無事だった地域を
粉砕していく。
もはや存在するだけで人類を滅ぼしかねないぐだ子の大きすぎるおっぱい。
彼女が歩く度、おっぱいが揺れる度に死滅していく人類を糧にし、まだ
まだ両胸の爆乳は育っていくのだった。


ぐだ子の全裸ド変態お散歩♡

白昼堂々、ぐだ子は外気に裸体を晒し堂々と世界を闊歩
していた。興奮により吹き出た汗は熱気を放つ湯気となり、
大気を侵食しその世界に満ちていく。
偶然見つけた極小特異点。その世界にも沢山の人々が住み、
文明を作り、都市を大きくし繁栄を極めていた。
そんな世界にゆっくりと足を下ろしていき、山脈や森、人間
達が住むエリアを足裏で感じながらじわじわと踏み潰して
いった。大陸を一歩で跨げる彼女の超巨大な足裏から逃げ
られる人間などいなかった。彼らは突如現れた全裸の爆乳
少女の足裏を見上げながら、ただ踏み潰されるのを待つ。
「んっ…♡」
また少し両胸が大きくなっていく。足裏で磨り潰した何千万
もの命が魔力リソースに変換され、ぐだ子の乳をわずかに
育てたのだった。そのまま足を左右に動かし、周辺地域まで
丁寧に磨り潰していく。更に3つの都市と5千万人程がぐだ子の
蒸れた巨大素足に飲み込まれ、一瞬でひき肉となった。

ぐだ子の超巨大乳輪。大陸程の面積があるピンク色の
円には国さえも乗せられるだろう。
その中心に聳える乳首が、流れ込んでくる魔力に刺激
されむくむくと勃起していく。
直径数百kmもある超巨大乳首をギンギンに勃起させ、
足元の人類に見せつけるようにばるん！ばるん！！と
大げさに爆乳を震わせるぐだ子。
自分の全裸おさんぽという変態行為により世界が大変な
事になっていく。取り返しのつかない程人間達を殺し、
大陸を足跡に変えているという事実に興奮してしまって
いた。

しかし、そんな自分を咎める存在など居なかった。超巨大化した
自分はまさに女神であり、誰も逆らえない。
ぐだ子はまた一つ適当に大陸を踏み潰し、何億人という人々と
引き換えにおっぱいを育てていく。そのうち500万人程の命は
両乳首の勃起維持の為の刺激に使われ、ピクッと乳頭が震えた。
「んっ…ふぅ♡わたしのおっぱいでっか♡」
規格外に育った爆乳を見下ろし、満足気にどたぷん！と揺らす
ぐだ子。上下に震える両乳がぶつかり合う衝撃波が爆発的に
生まれ、足元に浮かぶ雲海や地表の街を消し飛ばしていく。
長い時間をかけ作られてきた人工物とその隙間をノロノロと
逃げていた人々が一瞬にしてその衝撃波に揉み潰される。
数千万人もの人間達が何が起こったかもわからずに破裂し、
血飛沫となって絶命する。ただぐだ子が爆乳を一度揺らした
だけで引き起こされた大災害。
「はぁ…♡最高…♡」
世界の命運すら自分の爆乳が握っていた。人類全てが自分の
おっぱいに平伏し、恐怖していると思うとまた乳首が固く
なってくる。ぐだ子はまだ生き残っている人間達に見せつける
ように両乳を揺らしながら、のっしのっしと世界を踏み潰し
ながら変態お散歩を続けるのだった。



