ギガアイドル大都市おまんこプレス蹂躙

アイドルの休日。普段の疲れを癒やすために、アナスタシアはプライベート惑星でリラックスを
していた。たまたま購入した辺境の惑星。安かった割には環境も整っており、しかも人目も無い。
アーニャは全裸のまま惑星に降り立つと、寝そべりやすそうな絨毯くらいの広さの緑色の地面を
見つける。
日光浴をするには丁度良さそうだ。アーニャは上機嫌で、近くの一番広い緑の大地へとその身体を
重ねていった。
「……？」

アーニャが感じた違和感。それは股間を地面に近付けた時、股の間で突如むずむずとした
感覚が起こったのだった。ほとんど感じ取れないような刺激、もし敏感な股間じゃなければ
絶対に気が付かなかっただろう。
「もしかして…小人さんの星ですか…？」
話には聞いたことがあった。銀河の中でも特に極小の種族。巨大アイドルのアナスタシアから
見れば、微生物程度の大きさしかない知的生命体が住む惑星があるという。
慌てて顔を地面に近づけ目を凝らすアーニャ。確かにそこには手のひらよりも小さな灰色の
模様が無数に存在しており、ホコリのような高層ビル群がびっしりとひしめき合っていた。
突如、都市よりも巨大なアイドルの顔の影に覆われた人類は、パニックになりながらも必死の
攻撃を繰り返していた。アーニャからすれば何の刺激も感じないような矮小過ぎる爆発。
それが股間に押し潰されそうな都市からも同様に行われていたのだった。
「……失礼な小人さんですね」
アーニャがぽつりと呟く。最初は無自覚に小人の街を踏み潰し、大陸を巨体で押し潰して
しまった罪悪感から彼らの攻撃を静観していた彼女。しかし女の子の、しかもアイドルの
大事な場所に繰り返し砲撃する彼らに徐々に苛つきを覚えて始めていた。
自分が腰を浮かせているお陰で助かっている都市なのに、感謝をするどころか集中砲火を
浴びせられている。あまりに無力で恩知らずな人類。そんな彼らを粛清するべく、超巨大
アイドルの股間がゆっくりと地上へと近付いていった。

ズ……ズズウウゥウゥウウウウゥウウン………!!!!!!!

アーニャの股間が地面に押し付けられ、一つの都市が滅び去った。
数千万人もの命が一瞬にして消え去る。彼らは逃げる間も無く、
アイドルの股間プレスに巻き込まれ首都ごと地面に圧縮されて
すり潰されてしまった。
「お仕置き…です♡アーニャの街よりも巨大なおまんことの戦争、
受けて立ちます♡」
もはや戦いにもならない一方的な虐殺。人類を守るため、アイドルの
股間に向かって必死に攻撃していた軍隊もろとも、何の罪もない
一般市民達さえも一緒くたにしアーニャは股間の盛り上がりの部分で
全て押し潰してしまったのだった。

「んっ…♡…はぁ♡アーニャの…超巨大…おまんこ大虐殺…♡
止められ…ますか？♡これが…アイドルの…っ♡オナニー…です♡」
都市を股間で押し潰したアーニャは更なる刺激が欲しくなり、股間を
ゆっくりと前後左右に動かしながら、おまんこ下の都市の残骸を
丁寧に磨り潰していく。
惑星中に響き渡るアイドルの喘ぎ声。大都市や沢山の人々をおまんこ
で磨り潰しながらの大災害オナニー。もはや人類には止められない
一方的なギガおまんこ蹂躙に、アーニャは恥ずかしさと快感と全能感で
決して人には見せられないような顔を浮かべ腰を動かし続けた。

「はぁ…はぁ…♡アーニャ、やりすぎてしまいましたか…？
でも、そっちが先に攻撃してきたので…仕方ないですね♡」
夢中で都市オナニーをしていたアーニャの腰がようやく上空へと
戻っていく。跡に残されたのは凄まじい大きさのおまんこ型の
クレーター。そこに都市があった痕跡など一切無く、人類が築き
上げてきた文明はアイドルの超巨大おまんこの表面に、僅かに
汚れとしてこびりつくのみだった。
「アーニャの休日…邪魔したら、こうなりますね♡ちっちゃな街
なんて…お仕置きおまんこプレスで、ぷちぷちの刑、です♡」
惑星上に存在する何十億人という人類に、おまんこ殺戮の宣言を
するアーニャ。微生物の様に小さな彼らには決して逆らうことなど
出来ないアイドルの命令。超巨大アイドルに怯える人間達の事情など
一切考えもせず、アナスタシアはプライベート惑星での思いがけない
休暇をゆっくりと楽しむのだった。

