申鶴/Shenhe	こういう時はこうするのが一番だと聞いた
	
M	ちょ、ちょっと申鶴！
	今、出したぱっかりで敏感…くっ？！
	
M	は、入っちゃった！
	申鶴の中に··· 私のが··· ああっ···
	
申鶴/Shenhe	んっ…我が動くから
	主は楽にいていい
	
M	あぁ…すごいよ
	私も申鶴を触ってもいいかな
	
申鶴/Shenhe	はぁはぁ…主がそうしたいなら
	いくらでも我を…主の好きなようにしなさい


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M	わあ…
	俺今、あんなに素敵な申鶴を抱きしめてるんだ
	
	片手に入らない大きさのこの胸… すごくふかふかだよ♥
	
申鶴/Shenhe	そう···か
	んっ···っ
	
M	ハアハア
	申鶴の…おまんこ… 暖かく締めてきて···すごくいい！
	好き！
	
申鶴/Shenhe	す…き？
	なぜか主にその言葉を... 聞いたら何か… 暖かくなるんだ
	
	あっ…はぁ…
	もっと…抱きしめてくれ
	
M	うん！
	今度は前でぎゅっとしていい？
	
申鶴/Shenhe	分かった
	我が...っ...すぐ前に...んっ
