ダージリンの巨尻に張り付く学園艦…。
小人達との交流がてら、バカンスを兼ねて水着姿でやって来た
ダージリンの尻が大きすぎた為、街の一部と複数の学園艦が
そのデカ尻の犠牲となってしまう。彼女としては小さすぎる
地上の街に気を使って海の上に座ったつもりだったが、
それでも多少の犠牲は免れられなかった。


ダージリン様のオナラ大災害♡

「あら…ちょっとごめんなさいね♡」
ブッ!!ブボボォオオォオオオオ
オォォオォオオオォオ……!!!!!!
片尻を持ち上げたダージリンの巨尻から凄まじい
勢いでガスが放たれる。純白の水着の中央から
都市に向かって暴風が吹き荒れ、尻の真下にあった
3つの学園艦がまるでゴミのように巻き上げられた。
一つ一つが全長数kmもの大きさを誇る学園艦ですら
ダージリンの放屁の前では強風に飲まれる木の葉の
様であり、中に居た何万人もの生徒や街の人々は
彼女の放屁音だけで揉み潰され血飛沫へとなり絶命
してしまう。
あまりにも巨大な為、たった一回の気まぐれに放った
オナラだけで地上に壊滅的な大災害をもたらして
しまうダージリン。彼女は30万人以上の人類の命
よりも、健康を気にして屁をする事を選んだのだった。
「ふぅ…♡おかげですっきりしたわ♡あら？街が
大変なことに…？でも仕方ないわよね。我慢って
良くないのよ？」