ぐだ子の極小特異点訪問2

極小特異点を歩き、無自覚に街や国を踏み潰し
その両胸に魔力リソースが蓄積され続けたぐだ子。
あまりに肥大化しすぎたおっぱいのせいで姿勢を
崩し、ついに前のめりに倒れ込んでしまう。
「あっ…」
ズズウウウゥゥゥゥゥン……!!!!
凄まじい大きさのぐだ子の超爆乳が一瞬の内に
大陸を飲み込んでいく…。

2つの大陸が完全にぐだ子の両胸の下に消え、押し潰されていた。
残りの3つの大陸も殆どがそのデカ乳プレスに巻き込まれ住民ごと
すり潰されてしまう。右乳の下では21億人、16億人を超える犠牲者が
出ていたが、あまりに矮小過ぎる為ぐだ子には彼らが潰れた感覚すら
伝わらなかった。
デカパイにより足元が見えなかったが為に起こった悲劇。
極小特異点はぐだ子の育ち過ぎたおっぱいという名の災厄に襲われ、
今にも滅亡してしまいそうだった。

■

ぐだ子の超乳全裸ド変態お散歩♡

「また来ちゃった…♡」
極小特異点での全裸変態散歩に目覚めたぐだ子は、何億という人々の命を踏み潰し
魔力リソースへと変換し快楽を得ていた。
その結果エネルギーは両胸へと集中し、もはや足元が見えないほどに成長して
ぐだ子が一歩歩くごとに強烈な衝撃波を巻き起こす凄まじい兵器と化していた。
「おっぱいでっか…♡踏み潰しただけでこんなに気持ち良いのに、おっぱいでしたら
どうなっちゃうんだろう…♡」
ぐだ子の脳裏にいけない考えが浮かぶ。直接両胸で磨り潰せばもっと効率よく魔力
リソースを変換出来るはず。でもその為には何の罪もない人々を自分のデカパイで
すり潰さなくてはならない…。民を守る立場の自分が、おっぱいの快楽の為だけに
大陸を滅ぼすなんて、絶対にあってはならない事…。
人々の事を思い出したぐだ子は一瞬躊躇したが、疼く両乳首の前にそんな理性など
一瞬で消し飛んでしまった。
「ごめんみんな！私のデカパイプレスで死んで！♡」
前方にあるであろう大陸群に向かって、ギガ超乳を押し付けるぐだ子。片方でも
小惑星級の巨大さであるデカパイが凄まじい地響きを巻き起こしながら大陸を
いくつも飲み込んでいく。大地に押し付けられ、街や国を磨り潰しながら横に
広がっていく柔らかそうな2つの超乳。地殻を均しながら進み続ける直径数千kmもの
ピンク色の巨大乳輪が何億人もの人々を磨り潰し、その命を魔力リソースに変え
勃起していく。結局彼らの文明や大陸、住んでいた街や大切な人々の命は、ぐだ子の
爆乳乳首を一回勃起させる為だけに使われただけだった。あまりにも矮小すぎる
人類の命など、所詮何十億集まった所でぐだ子の乳首勃起エネルギーにより掻き
消されてしまう運命だった。

ぐだ子のデカパイプレスの影響で、直径1,000kmを超える乳頭の山頂から
轟音と共に白濁色の濁流が噴き出した。その母乳噴射の衝撃波で周囲の
都市は一瞬で揉み潰され、数百万人もの避難民が巻き込まれ血しぶきと
なり絶命、迫り来るミルク津波に飲み込まれ消えていった。
ぐだ子の爆乳内で無尽蔵に作り続けられる母乳が大陸を飲み込み、海を
上書きし、世界へと広がっていく。片乳だけでも惑星にある水分の数十倍
ものミルクが蓄えられているぐだ子のおっぱい。それは少し漏れただけ
でも、地上の全ての大陸をミルク津波で押し流してしまう危険があった。
