超巨大魔法提督ラブリー♥モニカの正義排泄蹂躙

（くそっ…！私としたことがこんな時に…）

（ええい！こんな体の大きさに合う便所など無いではないか…！）

モニカは焦っていた。日々の日課である空域パトロールに
出ている最中、久しぶりの便意に襲われてしまう。
トイレを探し辺りを見回すが、今の超巨大化したモニカに
寄れるような場所は無かった。便意のあまり、注意力が散漫
しているモニカの体表に浮島が押し潰されていく。
雲海を押しのけながら迫りくるモニカの超巨大なデカパイ
や胴体、顔や太ももに浮遊大陸など為すすべも無く粉砕
され、そこに暮らしていた人々が磨り潰されていく。
雲海の秩序を保つための正義のパトロール中、ただ便所を
探すという行為だけでモニカは何百万人もの民の命を
奪っていた。

モニカが無意識に握った手の平の中で
一つの島が圧縮されていく。迫る便意に
意識を持っていかれたせいで、聞き取りの
為に左手に乗せていた浮島をうっかり
握り潰してしまっていた。人口約50万人、
無数の都市が発展していたその浮遊島は、
魔法提督の真っ白な手袋に包まれた手の
中で一瞬にして土塊と化していた。

世界を揺るがす程の轟音がモニカの下半身から鳴り響く。
下腹部の奥の方、大腸内を巨大な大便と膨大なガスが蠢く
音だけで、周辺の島々が音圧で揉み潰されていく。
モニカが便意を催した音だけで、街が消し飛び何十万人もの
人々が血飛沫となって消し飛んでしまう。魔法提督の排泄とは、
それが始まる前から浮島を破壊する程の大災害だった。

（秩序を守る者として決して民の前で野糞など…！ええい！こうなったら…！）

「皆の者！今からこの大陸を魔法提督専用便器に指定させてもらう！
これは命令だ！直ちに立ち退くように！」

モニカの便所宣言が世界に響き渡る。
魔法提督の立場を守る為、野糞など絶対に出来ない。
その為、足元に広がる大陸を便所にしてしまおうと考えた。
便器に向かって排泄するのはごく自然な事であり、パトロール中に
そこで排泄をしても誰にも咎められることはない。
絶対的な権力を持つ魔法提督の宣言により、数億人が住む大陸は
その一言でモニカ専用の便所となる。
便器の内側に勝手に住んでいる人々の事など気にする必要が
無くなったモニカは、急ぎつつ尻を大陸へと下ろしていった。

モニカのピンク色の魔法少女靴で踏みにじられる大陸。
あまりの便意で足元に存在する人々の事を忘れていた
彼女は、彼らを大陸ごと踏み潰し殺戮してしまう。
下ろされた巨尻はいくつもの浮島を押し潰し、モニカが
排泄する体勢を取っただけでも数千万人もの被害が
出てしまっていた。

（こ、肛門の真下にも浮島が…!?だ、だがもう限界だ…）

（私が排泄などしたらこの空域は間違いなく消滅してしまう…
もって10秒…せめて騎空艇で避難してくれ！）

不気味に盛り上がったモニカの肛門。尻の下の空域を案じ、
排泄を我慢し頑なに閉じているその盛り上がりは、浮島の
厚さよりも遥かに分厚かった。ヒクヒクと窄まる超巨大な
尻の穴の振動だけで崩壊しそうな浮島群。そこに暮らす
人々は、泣き叫びながら島から脱出しようとするが
モニカが宣言した制限時間は到底足りなかった。
雲海の向こうで今にも爆発しそうな魔法提督の肛門を
見上げ絶望する者達。その島の中には彼女がかつて訪れた
街や助けた者達、孤児院の子供達も含まれていたが、そんな
彼らの命が今自分の肛門の下で消えようとしているなど、
便意を抑えるのに必死なモニカは気付くはずも無かった。

ブッ!!ぶぼっ!!!ブリュッ!!!!ぶりぶりっ!!!もりもりもり…

凄まじい音を立ててモニカの排泄が始まる。
巨大な尻の中央からモリモリと伸びる茶色い巨塔は
数秒後に大陸に直撃し、真下にあった国を丸ごと
押し潰す。直径数百kmものモニカの超巨大一本糞は
尻付近の浮島を轢き潰しながら大地に突き立てられ、
その着弾した衝撃波だけで周辺都市を20以上消し飛ばし、
ゆっくりとその巨体を地上に横たえるのだった。

モニカの大便と尻穴の間から漏れた屁が
大陸の大気を黄色く染めていく。凄まじい質量の
一本糞の落下だけで大陸中の都市が大地震に
より機能停止していたが、この毒ガス汚染で
人類は完全に絶滅するだろう。魔法提督の屁の
大気の中で生存できる生物はおらず、モニカも
巨大化パトロール中はうっかり放屁をしない
よう細心の注意を払っていた。

久しぶりの大量脱糞。その排泄の快楽に、
情けない顔を世界に晒してしまうモニカ。
尻穴を思い切り広げ極太の大便を排出する
気持ち良さに抗えない彼女は、絶頂に近い
形で体を震わせていた。
丁度モニカの顔付近に浮いていた島。その
島の住民達は空いっぱいに広がる魔法提督の
排泄イキ顔を強制的に見せつけられていた。
秩序の騎空団やモニカを尊敬する街の人々。
彼女に憧れている子供達や冒険者など、
何百万人という民が呆然とモニカが脱糞の
快楽で脳みそがスパークしている表情を
見上げていた。

普段は人々を守り、世界を救う立場の魔法提督がたった一回
うんこをひり出したいが為に大陸に住む何億もの人々を
犠牲にしていた。自身のプライドのため、強制的に便器へと
名称を変えた大陸の上に、標高数十kmはある茶色い大便が
モリモリと盛り付けられていく。
もはやそこに文明があった痕跡など全く無く、全てがモニカ
の便秘うんちの下に埋没していく。彼女が食べ過ぎなければ、
前日しっかりと排泄していれば、もう少し便意を我慢出来て
いれば…助かったであろう何千万、何億という民の命が
ほかほかの魔法提督大便に磨り潰されて死滅していた。

「す、すまない皆…！どうか無事でいてくれ…！」

「これも万全な体調でパトロールをする為…どうか解ってくれ…！」

小さな人々の安否を心から願いながら排泄するモニカ。
しかし彼女の祈りは虚しく、凄まじい大きさの肛門から
ひり出される膨大な質量の大便と、吹き荒れる屁の大嵐に
より尻穴周辺の島々は魔法提督の排泄開始の1秒後には
全て蹂躙され尽くしていた。
今回のモニカの便秘排泄による被害者数は何億人にも
膨らみ、無数の空域や大陸が消える事態となった。
それも全てモニカの体調の為…秩序を守る活動の一つ
として仕方がない事だった。多少の犠牲は出てしまったが、
これも正義の為の排泄と心に刻みながら、モニカは
近くの大陸で念入りに尻を拭いた後、パトロールに
戻るのだった。
