■1
えへっ☆
ちょっと大きくなりすぎちゃった☆

このちっちゃいのが
小人さん達が住んでる浮島かな？

そんな所に浮かんでると
カリオストロの超巨大包茎おちんちんが
島ごと食べちゃうぞ～？

はいっ
あ～ん☆

いっただきま～す❤

んっ…
気持ち良い…っ❤

ちっさい小人さん達は
美少女ちんぽのチンカスに
してあげるね☆

み～んなカリオストロの
包茎ちんぽの余り皮で
磨り潰されちゃえ☆

■2

ギガサイズスペアボディカリオストロ

「ククク…これだけ巨大化しちまったらもう島がゴミみたいな大きさだなぁ♡」

「俺様が勃起しただけで小人共が騒いでやがる。そんなにこの包茎ちんぽが怖いのかぁ？」

凄まじい大きさに巨大化したカリオストロが
雲海に聳え立つ。新しい水着に身を包み、高揚
した気分に共鳴するかのように股間から生える
男根も大きくなっていた。
勃起をすればヘソまで届きそうな巨根は、小人達
から見れば全長数百kmもの超巨大な怪物だった。
その怪物の余り皮をつまみながら、カリオストロは
ミクロサイズの生物達に自慢気にちんぽを見せつける。

カリオストロが歩くだけで空域が蹂躙されていく。
雲をかき分ける太ももや勃起ちんぽ、揺れる金玉に
浮島が粉砕され、そこに住む何十万、何百万人もの
人々が彼女のすべすべの肌のシミとなっていく。
「ちっ、ゴミの分際で勝手に俺様の金玉に触れるん
じゃねえよ…。あーあ、汚れちまった」
片方直径50kmものカリオストロの巨大金玉は、浮島が
ぶつかった程度ではビクともしない。60万人が住む島を
金玉で押し潰し、その命を奪ったカリオストロは、彼らの
心配より金玉の皮の表面に付着した汚れを気にしていた。

「そんな所に浮いてたら俺様のちんぽで押し潰ししまうぞ☆」

「ククク…♡こんなゴミの上に何百万匹も住んでるんだよなぁ？」

「俺様の超巨大包茎ちんぽの余り皮に食わせてやろうか♡」

「んっ…♡…クッ…♡ちび虫共が亀頭と皮の間で潰れてやがる…っ♡」

「超巨大美少女のチンカスに練り込まれて嬉しいだろぉ？☆」

「よく見ておけよぉ？周りに浮いてる島もすぐ俺様の包茎ちんぽの餌にしてやるからな♡」

カリオストロの超巨大包茎ちんぽの余り皮は
2つの浮島を軽く飲み込んでしまう。その敏感な
亀頭や分厚い皮、カリ首に溜まったくっさい
チンカスで何百万人もの住民を磨り潰し、その
刺激を味わっていた。巨大化した彼女にとって、
浮島などちんぽを刺激する玩具でしかなかった。
その上に国を作り、街で暮らす人々は何の抵抗も
出来ず、ただカリオストロの包茎ちんぽいじりに
巻き込まれ、その命を消費されていくのだった。

