
陰毛に囚われた街
悪魔メイドに持ち上げられ、魔王様の超根の根本に置かれた街が
陰毛に蹂躙され、絡め取られていく。
人間の必死の抵抗として、悪魔メイドの尻に無数の砲撃が加え
られていたが、彼女は気付きもせずに作業を続けていた。
メイドの超巨大な手の平に乗せられる何百ものビルや家々。
高層ビルは摘まれ、極太ワイヤーのような魔王様の陰毛に突き刺され、
内部の人間ごと押し潰していく。
一つの都市が丸ごと魔王様の陰毛の森に支えられ、固定されていた。
人間の街ごときでは彼の陰毛は微塵もたわまず、その強靭さを矮小な
存在に見せつけるように雄大に生い茂る。
自分の陰毛に蹂躙され、街ごと飲み込まれていく数百万人の人間を
見下ろしながら、魔王様は満足げに微笑む。

魔王様の超根＆超玉蹂躙
ビキビキと勃起する音が世界に響き渡る。
大陸サイズの魔王様の、その体くらいもある超根が勃起する
だけで、その振動が玉に伝わり惑星を揺るがしていた。
魔王様の挨拶代わりの甘勃起により巻き起こる大地震で、
人間の都市や国がいくつも崩壊していく。
「ククク…♡わらわはただ勃起しただけなんじゃがのう…。
ゴミ虫共の命が消えてゆくのが分かるぞ♡ちんぽがムクムク
したくらいで二千万匹くらいは死んだかのう？」
楽しそうな魔王様の声に、人類は絶望する。
腰に手を当て、ニヤニヤと見下ろす魔王様は、一歩も動く事も
無く勃起という生理現象だけで無数の街を滅ぼしてしまって
いた。彼がお供として連れてきた二人の悪魔メイドですら、
人間を軽く滅ぼせる大きさの巨人だというのに、魔王様は
彼女たちの数百倍の巨大さをもって大陸に君臨していた。

魔王様の無自覚超巨大金玉プレス
魔王様の超根に負けず劣らずの超巨大金玉。内部では絶えず精子が
製造され、ドクンドクンと脈打つ凄まじい大きさのザーメンタンク。
その2つの大陸サイズの巨玉の下では、国が3つほど押し潰されていた。
魔王様が降臨した時、運悪く金玉の真下にあった国や都市と、そこに
住む何億人もの人々は、空から落ちてくる物体が何なのか知る由もなく
一瞬にして圧縮され死滅してしまっていた。
魔王様の分厚い金玉の皮に刺激一つすら与えられず潰される人間達。
そんなゴミのような存在には気付きもしない魔王様は、無自覚の内に
周囲の街もその巨玉で磨り潰していくのだった。

魔王様の亀頭都市
複数の都市を乗せてもビクともしない魔王様の亀頭。
何百万人もの人間が住む街が、ぷにぷにとしたピンク色の大地に乗せられていた。
むんむんと亀頭の匂いと熱気が充満する大気の中、人間達は魔王様の亀頭の上から
逃げることすら出来ず、巨大悪魔メイドに蹂躙される。
魔王様から見ればチンカス程度の大きさも無いメイドですら、人間にとっては超巨大
だった。魔王様の余り皮の壁が何kmも聳え立ち、小人達を亀頭大陸から逃さない。
鈴口から溢れた透明な先走り汁が街を半分飲み込んでいく。

悪魔メイドのおっぱい蹂躙
ビルや家を押し潰し、逃げる人間達を飲み込んでいくメイドの巨大おっぱい。
魔王様の亀頭に置かれた都市の上では、巨大メイドによる人類蹂躙が行われていた。
人間の反撃も、超巨大メイドおっぱいの前では無駄な抵抗だった。住宅地を磨り潰し、
高層ビル群を飲み込み、砂粒のような人間たちを挽き肉にしていく巨大おっぱい。
乳首や乳輪、巨大なおっぱいのあらゆる場所を使って、目の前に広がる都市を容赦なく
磨り潰していく悪魔メイド。彼女にとって人間や彼らの街など、魔王様のちんぽに
こびりつくホコリ以下の存在でしか無かった。ちっぽけな文明を拭き取るように、
メイドのおっぱいが大地をずりずりと飲み込んでいく。人間たちに逃げ場はなかった。
魔王様の亀頭という、余り皮の壁に閉じ込められた監獄の中、超巨大なメイドの
おっぱいによる大虐殺は人類が絶滅するまで行われるのだった。