超巨大男の娘神様の降臨

「人間達、しばらく見ない間に結構繁殖したんだね～」
下界の人々を観察する為に地上に降りてきた男の娘
神様。彼の加護により地上では人間達が溢れかえる
程に増え、大陸中に大都市が作られていたが、男の娘
神様は気にせずその巨体を大地に横たわらせる。
「あ、ごめん。ちょっと潰しちゃったかな？」
適当に降ろした手の平や足で街を押し潰し、薙ぎ払っ
ていく。百万人単位で巨大な彼の体に飲み込まれ絶命
していくが、そんな事は些細な事だった。

大陸の上に覆いかぶさる男の娘神様の超根、
超玉の下で人間達の街が為す術も無く押し
潰されていく。いくら高度に栄えた文明で
あろうと、凄まじい大きさの男性器の前では
塵同然の存在であり、何千万人もの人間が
男の娘神様の竿や金玉の下で圧死する事と
なった。

地上に押し付けられた男の娘神様の超根。その先端部分が大陸を削り
ながら人間達の世界を飲み込んでいく。皮が被った、超巨大な仮性包茎の
男根に押し潰されていく大都市。人間達は迫りくるピンク色の亀頭の壁に
プチプチと潰され、その皮の隙間に練り込まれ、神様のチンカスと一体化
していくのだった。

「んっ…♡人間の街がちんちんで潰れて…ムズムズして気持ち良い
かも…♡」
創造神である自分を崇める小人達、3000万人以上をちんぽの先端で
磨り潰した感想がそれだった。男の娘神様にとって人類がなどその
程度の存在であり、多少数が減ろうが特に気にする事もなかった。

「ちょっとオナニーしたくなっちゃった♡この大陸、使わせてもらうね」
神の気まぐれにより、その大陸に住む人間達は死滅する運命となった。
大地にうつ伏せになり、超根を大陸に挿入する男の娘神様。彼が腰を振る
度に、凄まじい大きさの超玉がぶるんぶるんと跳ね上がり、大地に叩き
付けられ、都市がゴミの様に叩き潰されていく。

「んっ♡んっ♡大陸オナホ…気持ち良いっ…♡」
地上が凄まじい衝撃により崩壊していく。男の娘神様の
腰の動きに合わせ、一定間隔で天変地異級の大災害が
巻き起こる。小惑星並の質量の超巨大金玉が打ち付け
られ、数千kmの長さの超根が惑星内部を貫く度に
何百万、何千万人の人間達が吹き飛び、男の娘神様の
快楽と引き換えに死滅していく。

惑星の反対側に位置する大都市。そこでも男の娘神様の腰振りによる
衝撃はわずかながらに届いていた。一人の超巨大神様のオナニーの
振動に怯える人間達だが、彼らにはどうすることも出来ない。不気味に、
徐々に大きくなってくる揺れはやがて大地震に変わり、都市を破壊
し始めるのだった。

ドドドドゴオオオオォォォォ……!!!!!!

一瞬、地表が盛り上がったかと思ったと同時に、都市を吹き飛ばす
ようにして男の娘神様の超根が地中から現れる。オナニー中、腰を
振る度に更に巨大になっていく神様の男根が、ついに惑星の裏側の
大陸にまで貫通し人々の街を蹂躙していた。

むちむちとした超巨大な亀頭に、ゴミのように吹き飛ばされていく
人類の文明と数千万人の人々。雲を突き抜けていく巨大ちんぽは
地上の都市だけではなく、空高く浮かんでいるはずの浮遊大陸までも
押し潰していった。
亀頭の部分だけでも地上から数百kmにまで到達し、むんむんと熱気を
放ちながら人類を惑星ごと犯していく男の娘神様の超根。
人間の都市程度の刺激ではむず痒さ程度しか感じていなかった肉棒も、
惑星を貫通し浮遊大陸を薙ぎ払う事により、ついに限界に達するのだった。

ズドドドドドドドドオォォォォ!!!!!!

惑星中に響き渡るほどの轟音と共に、男の娘神様の亀頭の先端から
濃厚な精子が一気に噴射されていく。超玉に蓄えられた膨大な量の
精液が火山の爆発の如く世界へと撒き散らされ、周辺に存在した
浮遊大陸群を一瞬で消し飛ばした。空から地表へと降り注ぎ、街を
押し潰し、地上を染め上げていく神様の精液津波。
高さ数十kmにまで達する白い精子の壁。それが大陸中に凄まじい
速度で広がりつつ、いくつもの国がすり潰され、人類の生活圏が
みるみる男の娘神様のドロドロのザーメンに上書きされていった。
「ん…っ♡ふぅ……。惑星オナホ気持ちよかった…♡」
長い長い射精の後、惑星のほとんどが男の娘神様の精液に侵されて
しまっていた。たった一回の射精により、長い年月をかけて地上で
繁殖してきた人類の約80億人が死亡。地表の95％以上が精液の海に
沈み、青かった惑星は白く濁り、生臭い大気が渦巻く中でやがて
人類は男の娘神様のオナニーにより滅び去ってしまうのだった。