
本日は少女展示館にご来館頂き誠にありがとうございます。当美術館に展示されている作品たちは、
全て元人間の少女たちです。人権、戸籍等はすべて抹消済みとなっております。

こちらの作品は参加型アートとなります。作品の周囲には他の作品と同じように私物だったものが置かれており、鑑賞が可能なのですが、
来館者様がアートに「参加」する際は調教具がセットされた壁が上部から現れます。
これらの器具やセットは作品が人間だった際に稼いだお金を利用して作られました。
来館者様はその器具を用いてアナルを拡張することが出来ます。
もちろん、あなた様自身の手や持ち込んだ器具を用いていただいても問題ありません。

念の為、来館者様が調教をする際は作品が壊れたり傷付かないように係員が付き添わせていただきます。
また、調教が終了しましたら清掃させていただきますので常に清潔を保っています。

作品が人間だった頃は、学園の不良グループのリーダー格だったようです。
一部では教師と肉体関係を持つことで成績や素行を許されていると噂されていました。そんなこともあり、
学園の風紀委員たちとの仲はあまり良くなかったようです。

実際、作品は「援○」を行っていたようです。来館者様の中にも作品と交際していた方がいらっしゃいます。
しかし、偶然にもそのことが風紀委員長にばれてしまい、そのことを交際相手に相談したようです。
どうやら相談相手は展示館の出資者様の1人だったようで、その時に作品は少女展示館について聞かされたようです。
その後、風紀委員長を作品にするよう要望し、展示することで口封じが行われました。

風紀委員長の拉致は、クラスメートには急な転校と告げられました。
そんな中、作品は「仲は悪かったけどお別れは寂しい、お別れが言えないならせめてプレゼントを送ろう」と皆からお金を集めたようです。
そのお金で一人でプレゼントを用意したようですが、あろうことか風紀委員長がより苦しむようにおもりを送り付けたようです。
恐らく、どのような作品になるかまで知っていたのでしょう。
しかし、作品は展示館について知りすぎました。
うっかりＳＮＳにそのことを投稿した結果連行され、作品が嫌っていた風紀委員長と同じアナル拡張を受け続けることになりました。

多くの男性とアナルによる行為に及んだ作品ですが、本番行為は一度も行ったことがなかったようです。
どうやら大勢の交際相手に「学園を卒業したら処女をあげる」と言って騙し、より多くのお金を貰っていたようです。
展示に当たってその事実が発覚し、お怒りになった方もいらっしゃいましたが、話し合いの結果「貰うのは諦めるので鑑賞し続けたい」とのことで処女膜はそのままにすることになりました。

ちなみに、作品は展示が開始されるまでアナルで絶頂したことは一度も無かったようです。
交際中は感度が良いと評判だったようですが、すべて演技だったとのことです。
そんなこともあって、来館者様の多くは作品に対して容赦の無い責めを行い、どれだけイき狂おうが作品に対しての責めが休められることはありません。

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ディルドやアナルビーズなど出し入れして刺激を与えることができます。使用の際はローションをたっぷりと塗ってください。

アナルプラグやアナルバルーンのような拡張を行える器具になります。こちらの器具は作品にとってギリギリのサイズのものを用意しています。そのため、挿入時は作品の悲鳴のようなうめき声を聞くことができます。

肛門の奥を責めるための器具も複数用意しています。クスコで広げて刺激棒や長ディルドで腸壁を刺激したり、イボ付き手袋で直接撫でることができます。かなり苦しいのか悶絶する姿を見ることができます。

こちらは浣腸液になります。強力な媚薬を含むもの、より強い下剤を含むもの、内部で固まるものなど効果は様々です。使用時は肛門にプラグ部分を差し込み、つまみで量を調節してください。浣腸時は作品が限界を訴えることがありますが、内蔵が損傷する前に自動で止まりますので気にせずご利用ください。

こちらは電気を使った器具になります。安全上ギリギリなかなりの強さの電気を流すことができるためぜひ懲罰にご利用下さい。

ローションは複数種類用意しています。特に拷問用媚薬入りローションが人気となっています。他にもグリセリン入のものや、唐辛子成分入り、かゆみ成分入りなど作品を苦しめるための様々なローションを取り揃えています。

調教を行う際はこちらの手袋をご利用ください。特に、素手でのアナルフィストは皮膚に直接媚薬が触れるため大変危険です。

ムチ、目隠し、くすぐり用羽根などは作品に罰を与えるために有効です。アナル責めや電気と組み合わせてご利用ください。

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1
（うっぐ……苦しい…！！お腹の中で動いてかき回されて…ッ！！
アナル、限界まで開かされてる…ッ！
こんな目に合わせて……絶対許さない…！）
「こちらは参加型の作品になります。傷を付けたり、壊さない範囲で自由に調教してください。」
「ほう、面白い。しかし、何やら腹から音がなっているようだが…？」
「はい、こちらのプラグは特製のものになっております。実際に引き抜いていただければわかるかと。」

2
「施錠はスイッチにもなっていますので、解除すれば動作が停止して空気が抜け、取り出せる仕組みになっています。」
「では、抜いてみようかの」
「取り出しの際はお気を付けください。腸内で吸収しきれなかった媚薬を噴出することがありますので。」
カチッ…ぷしゅうぅ……ずろぉ〜…
（んぐッ！おしり…めくれる…ッ！）

3
「おぉ、これはすごい。アナルが下品な音を立てながら媚薬ローションを垂らしている。それに、外から見るとただのアナルプラグに見えたが、なかなかすごい形をしているな。」
「はい、中で回転して腸壁をかき回す仕組みになっています。」
（くそっ…そんなに見るな……）

4
「このローションを塗ればいいのか？」
「はい。ただ、お取り扱いにはご注意を。そちらのローション、強力な媚薬となっていますので素手で触ると大変危険です」
「ははは、そんなものを尻の穴に使われるなんて、溜まったもんじゃないだろうな」
（ひっ…それ一番強い拷問用のやつ…無理…そんなに塗って…！ホントにおかしくなるから…！）

5
ズボッ！！
「んぐッッ！！」
（んぐあぁッ…！いっぎにいれるなぁ…ッ！！おじり壊れる…ッ！！）
ズボッ！ブボッ！ズボッ！
「すんなり入った上にこんなに下品な音を立てるなんて、さすが毎日のように拡張されているだけあるわい。」

６
（やめ…ッ！くそ…こんな乱暴に…ッ！！おなか…めくれる…ッ！！内臓が掻き出されるみたい…！！）
「おや、もしかして感じておるか？」
（この…ッ！媚薬のせいでお尻の感度おかしくなってる…ッ！こんな簡単に…ッ！！）

7
（いっ…イく…ッ！！）
ビクンッ！！
「おぉ、ケツ穴ほじられてイくは、とんだドスケベアナルマゾだのぉ。」

8
「よっぽど手が気持ちよかったんじゃのか、ケツが手に吸い付いてなかなか抜けんわい。」
ぶぼっ…ッ！
（んぉっ！…違っ…これは媚薬が強すぎるから…！こんなもの使われたら誰だって…ッ！！）

9　アナルビーズ
数時間後…
「嬉しそうにアナルビーズ咥えてるな。さすが男を食い漁ってた欲張りアナルってとこか。それなのに前の穴は処女なんて、もしかしてビビリなんじゃないか？」
（お腹の中ごりごりって…苦しい…ッ！こいつ私のことバカにして…ッ！）
「なんだ、全部入らねぇじゃんか」

10
ズボボボッ！
「んぉッ！？」
（ひぃんッ！？い…いきなり引っこ抜くなぁ…！！）

11
「さて、そろそろ終わりにしようかな。」
「お疲れ様でした。清掃させていただきます。」
（やっ…やっと終わった…でも、またすぐ他のやつに……）

12
数時間後…
ぎゅるるぅ〜……
「ほら、生意気な態度取ったこと謝るまで出させてあげませんよ？」
「ん……ぐっ……ッ」
「全然反省してないですね。浣腸液追加しましょうか。」
「んぅうッ！？」
（…ッ！？あぁぁあもう無理裂けるぅ！！）

13
（悔しい…けど、もう我慢できない…ッ！）
「ふぅっ…ほへ…ほへぇふぁひ…」
「それで謝ったつもりですか。まあいいでしょう。ほら、栓を抜くから出してもいいですよ。」
（あぁ…やっと…やっと出せる…）

14
（あ…あれ…出ない…なんで…）
「あぁ、注入したのは中で固まるタイプの浣腸液でしたからね。謝るのが遅すぎて固まってしまっでしまいましたね。」
（いや…ッ！こんな苦しいのに…うぐ…ぐうぅ…ッ！！）

15
「必死な顔が面白いですねぇ…ほら、まだちょっとしか出ていませんよ。」
（こ…こんなところ見られて…死んじゃうくらい恥ずかしい…！）
「んんッ！うっ！！…ふーっ…ふーっ」

16
「んッ…おぉッ…！！」
ずるぅっ…ドサッ…
「これはすごい。まるで肛門から出産したみたいですね」
（ふーっ…ふーっ…こんな…ことして…絶対許さない…）
「おや、まだそんな顔ができるとは…これはまだまだお仕置が必要ですね」


17
数時間後…
「援○してたときはあんなに気持ちよさそうに喘いでいたとのに、イってたのも全部演技だったんだね。
今日は演技しなくてもいいようにいっぱいイかせてあげるよ。おら、ひだの間の弱いとこイジってやるからイけ」
（ぐるじい…ッいぎでぎない…！そごいじるなぁ…！！電気もやめでぇ…！）

18
（イく…ッ！イぐぅ…ッ！！）
ぷしゃぁぁッ！
「なんだ、潮吹いたのか。もしかして、おまんこ疼いてるのか？だめだよ、君のおまんこはただの観賞用なんだから。」
（わ…わだじお尻なんか好きじゃないのに…こんなにお尻でイかされて…おかじぐなるぅ…）

19
「罰として電気強くするよ。ちゃんとアナルで気持ちよくなるんだよ。」
（いぎぃぃ…ッッ！！電気強すぎるぅ…！死んじゃうぅ…ッ！もうおながのながぐちゅぐちゅするなあぁぁ…ッ！！）


20
数時間後…
「今日はいいもの持ってきたんですよ。あそこのNo.03が咥えているのと同じディルドです。」
「お、いいですね。あちらより深くまで入りますかな？」
（はっ…？ふ、ふざけないでよ…そんな太いの入るわけない…ッ！）

21
「ほら、体重かけてやるよ。あっちはずっとこれくらいアナル拡げられてるんですからね？」
（あがぁぁあおじりさげるぅぅ…ッ！！いぎゃぁぁああッ！！！）

22
「おや、漏らしましたか。顔にかかって惨めですね」
「しかも全然入っていませんね。不良のリーダーだったのに、元風紀委員長に負けるなんて」
「しかたない。しばらくこのままにしておけばもう少し入るでしょう。」
（やめでぇ！！いだいいだいいい！！ごんなのいっじゅんもたえれないぃ！！）

23
（うぅ…お尻が痛い…あんなサイズのディルドで…無理矢理拡げられて………）
「結局全然入りませんでしたね。これはお仕置きしないといけませんね。」
「そうですね。どれが１番苦しむか全部試してみましょうか。」
「いいですね。今日はあなたに貢ぎ込んだ方も大勢来ますから、このまま閉館時間まで調教してあげましょうか」
（そ…そんな…ッ！絶対酷いことされる…いやぁぁッッ！！）

24
数時間後…
「閉館時間になりました。作品No.06。本日の清掃を行います。」
（ごめんなさい…ごめんなさい…もうお尻イジらないで…苦しいのやだ……）

25
「清掃が終わりました。では最後に」
ぶちゅッ
（んっ……お腹の中に媚薬が入ってくる…そ…そんなに入れたら…ッ！）

26
じゅぼっ
「2リットルの媚薬、丁度浣腸しました。あとはアナルプラグを挿入して、空気注入で膨らませます。」
（ふ…膨らませすぎ…ッ！ぐっ…浣腸だけでも苦しいのに…おしり拡げられて…ッ！出したいのに…一滴も出せない…ッ！）
「漏れが無いことを確認。では、施錠します。」
カチッ

27
「スイッチが入ったことを確認。では、これにて終了です。」
（んんッ…！これいやだ…ッ！！お腹の中かき回されてる…ッ！苦しい…苦しい…ッ！！こんなので休めるわけない…ッ！！）