Kujou Sara(九条裟羅)		神里家の令嬢をお連れしました
		
M		おお…！
		
Kujou Takayuki		着替えさせてきたか
		御苦労、裟羅
		
		
		
Kujou Takayuki		ふむ、やはり神里の家紋より九条の家紋が付いた首輪の方が似合うな
		
Ayaka(神里綾華)		ありがとうございます
		
M		あの高潔な白鷺の姫君を落としたというのは本当だったんですネ
		流石は九条孝行当主様です！
		
Kujou Takayuki		何、
		自ら望んで我々の家に奉仕しに来たんだ
		あの無駄な会議に皆疲れたであろう、姫君に癒されるがよい
		
		
		
		
M		まだ幼いけど
		美しい体だ
		
Ayaka(神里綾華)		ああ…裸、
		見世物になっているのに…
		固く縛られて何も隠せない…
		
M		ハハッ、
		あんなに強かったお姫様もこれではただのメスですな
		
M		この格好を稲妻の人々に見せたら、あの偉そうな神里家も終わりですな
		
M		せっかくだから、 
		それはわしらが味見してから やりましょう、ハハ
		
		
		
M		姫君、
		そなたの家柄を守るには 
		わしらが飽きないように頑張らないとな
		
Ayaka(神里綾華)		…が、頑張ります♡
