超巨大トワ様の便秘解消活動！

「こんやっぴ～♡おっ、良い感じの浮島じゃん
これ貰うね～♪えっ？こんな所に何千万匹も住んでんの？うける～ｗ」

ライブ後、異世界に飛んだトワ様は元の大きさに戻り
人間が沢山住んでいる土地を漁り始める。
遊び半分で世界を滅ぼす事も珍しくないトワ様だが、
今日は別の目的があるようで比較的丁寧に人々が
住む浮島を摘みジロジロと観察していた。

トワ様の超巨大スニーカーが大陸を雑に踏み潰す。
右足で2つ、左足で1つ。何十億人という人々が、トワ様が
世界に降り立っただけで国ごとスニーカーの靴裏のシミに
なってしまっていた。しかしそんな事は小悪魔の彼女に
とってはどうでも良かった。彼女にとって人間の命など
いくら集まろうがゴミ同然の価値でしか無い。

「最近便秘気味だからこういうの欲しかったんだよね～
君たちの街トワが肛門で食べてあげる♡」

トワ様は片手で器用にベルトを外すとホットパンツをずり下げる。
そして巨大な尻をぐいっと突き出したかと思えば、その中央部分に
浮島をゆっくりと押し当てていった…。
定期的に起こる便秘期間。それを解消する為に、トワ様は時々こうやって
人々が住む街や地域を肛門で捕食し座薬代わりに使っていた。
直径100kmはありそうなトワ様の超巨大な尻の穴。それは都市が乗った
浮遊大陸を軽々と飲み込める程に大きく、指で押し込めばまるで獲物を
捕食するかの如く人々ごと浮島が押し込まれていくのだった。

「トワのうんこさーめっちゃ頑固なんだよねｗ中でちょっと刺激してきてよｗ」

本来ならトワ様の肛門にぶつかった瞬間に浮島など簡単に
圧縮されてしまうだろう。しかし彼女の力により貼られた
バリアでかろうじて崩壊を免れた浮島は、上にのった街は
そのままに内部へと消えてく。

だがトワ様の大腸内部では地獄の様な光景が広がっていた。
充満する毒ガスの向こうに聳える大便の壁。それがゆっくりと
人々が住む土地を磨り潰しながら移動してくる。大腸内を刺激
するために送り込まれた浮遊大陸が潤滑油代わりとなり、
ついにトワ様の超巨大うんこが動き出したのだった。

「ん…♡そろそろ出るかもトワここでうんこするけど別に良いよね？
って大陸ちっさｗトイレにもならなさそうｗ絶対トワのうんこの方がデカいってｗ」

トワ様の大便宣言。それは人間にとっては
世界滅亡の始まりだった。
超巨大小悪魔がゆっくりと力み始め、大陸の
何倍も巨大な尻の間からそれ相応の大きさの
大便がもりもりと生み出されていく。

世界を揺るがすトワ様の排便。直径数百kmもの茶色い塔が
地上に向かって伸び始め、途中にあった浮島を磨り潰し
ながら進み続ける。全世界の人々が見ていようが関係無い、
トワ様が宣言をすれば、そこはもう彼女専用の便所なのだった。

あまりの排便の気持ち良さに連動し、膨張するトワ様の
おっぱい。排泄に集中している影響で魔力が暴走した
のか、爆発的に巨大化した彼女のおっぱいは周囲に
浮かんでいた無事な地域をいくつも押し潰してしまう。

トワ様の大便に沈んでいく世界。
便秘だったということもあり、とてつもない量の大便が
地上に激突していく。真下にあった大陸など1秒すら耐え
られずほかほかとした大便に磨り潰され圧縮。その一瞬で
50億人もの人間が死滅した事となる。
世界最高峰の山脈が苔程度にしか見えない程に巨大な
トワ様の立派な一本糞は壮大にトグロを巻き、地表の
全てを磨り潰し雄大に聳えるのだった。
トワ様が排便に満足し、この世界を去った後でもそれは
残り続ける。熱気と悪臭を撒き散らす、世界のどこから
でも見える超巨大大便。永遠にそれに見下されながら
人々は暮らしていく羽目になるのだった。



