超巨大おばさんの小人蹂躙バイト

足元に広がるちっぽけな都市を跨ぎ、仁王立ちをする私。
自分の星では普通の、ただの一般人のおばさんなのに、
この星では無敵の超巨人だった。
身長160km…。一歩でも踏み出せば、全長24kmもの素足が
地上のちっぽけなビルや家々、沢山の人達をゴミのように
踏み潰してしまうだろう。普通のおばさんの、何気ない
一踏みで潰れて死んでしまう命ってなんだろう？そう
考えると体が火照ってくる。
私は全裸を恥ずかしげもなく小人達に晒し、大股を開いて
存分に巨大な体を見せつけている。普段は絶対にこんな
事は出来ないが、この星には私を止めることが出来る人
なんて居ない。ここに住む人達は、超巨大おばさんを
股下から見上げることしか出来ない虫けら以下の大きさ
なのだから。

この大きさから見下ろしていると、街の様子は
ほとんどわからない。たまに軍隊が攻撃をして
くるけど、痒みすら感じないから爆発の光を見る
まで気付くことはない。私が影を落としている
股下の街では、沢山の人達が超巨大おばさんの
股間を見上げながら絶望したり、逃げ惑ったり
していると想像すると今すぐに蹂躙したい気持ち
が高ぶってくるがまだ我慢をする。
「あの…皆さん、本当にごめんなさい…今から
あなた達の住む大陸は処分されてしまうんです」
子供に説明するようにゆっくりと丁寧に小人に
話しかける私。増えすぎた未熟な文明を間引く
ためにやってきた事。それがただの安い
アルバイトである事。自分が侵略者や宇宙怪獣など
ではなく、普通のおばさんである事。
言い終わる頃には、街はさらに喧騒に包まれて
いるように感じた。こんなにも超巨大な生物が、
今から街や人を徹底的に蹂躙し滅ぼすと宣言
すれば当たり前だろう。

地図のように広がる街をもっと見たくてしゃがみ込む
私。しゃがんでも尚、股間は飛行機が飛ぶ高さよりも
高い位置にあって、超巨大なおまんこを小人達に堂々と
見せつけていた。既に十分すぎるほど濡れそぼった
股間の割れ目。そこから垂れる愛液が、地上に激突し
何十ものビルを押し潰し、渋滞や人混みを飲み込んで
いた。おばさんのたった一滴のマン汁で何百人、何千人が
死んでしまった。もう疼きを止められない。今すぐ
火照った超巨大まんこを街に押し付け、擦り付け、ヒダや
クリトリスで高層ビルを薙ぎ倒し、ミクロサイズの人間
達を何百万人も磨り潰したい衝動に駆られる。今日は
特に盛り上がりそうだ。また、滅ぼさなくてもいい大陸
までオナニーに使ってしまうかもしれない。そんな事を
考えながら、超巨大おばさんの豊満な体が都市に
覆いかぶさっていった。