超巨大おばさんの小人蹂躙バイト

ズズウウゥゥゥゥゥゥン……。
「んっ…♡ひんやりして気持ちいいわね」
うつ伏せになった私のおっぱいの下で、街や山脈が押し潰されていく。
乳首や乳輪、おっぱい全体で地面が均されていくのを、雲の上から見下ろしていた。
本当なら破壊しなくてもいい街だったんだけど、いちいち体勢を変えるのも面倒
だし、申し訳無さそうにそのまま上半身を押し付けていく。
「ごめんなさいね。おばさんのおっぱい、大きすぎたかしら？」
大地にめり込んでいく巨乳がはみ乳となり、ホコリみたいな周囲の建物を飲み
込んでいく。本来なら私がとても住めないような高級住宅地さえ、プチプチと
おっぱいの下で潰れていくのが見えた。
「ふふっ♡ただの普通のおばさんのおっぱいなのに、大きさが違うってだけで
大怪獣みたい」
改めて自分の大きさを実感する。うつ伏せになっただけで、左右のおっぱいの下で
それぞれ街を押し潰してしまえるなんて…。何十万人、いえ、何百万人がおばさんの
おっぱいの下でぺちゃんこになったんだろう。小人さん達には悪いけど、
おっぱいに負けちゃうくらい小さいのが悪いんだからね…。そう責任転嫁しつつ、
しばらく地上を両胸で蹂躙するのを楽しんだ。

「いけないいけない。本来の目的を忘れる所だったわ」
そのまま四つん這いの体勢になり、おっぱいの間から股間の方を
覗く姿勢になる。
「おっきい街♡どれくらいの人が住んでるのかしら…」
この大陸でもかなり大きめの都市が、股間の下に広がっている。
今回のバイトは、この都市を蹂躙して人口を減らす事。本来なら足で
2～3回踏み鳴らし、踏み躙るだけで済むような仕事。だけどそれでは
つまらないから、いつも楽しみながら破壊することにしていた。
「2000万人くらいいるのかしら…？」
股下の街から、それくらいの人々が私の恥ずかしい所を見上げている
と想像しながら、股間の割れ目に指を沿わせた。
「んっ♡……んん…ふぅ…♡おばさん怪獣のオナニー…止められる
かしら？」
陰毛の手入れもしていない巨大おまんこを弄るおばさんを、どうする
事も出来ないこの星の人達。

既に濡れていた割れ目は、指で弄り始めるとすぐに愛液が
滲み出し、手を伝って地上に落ちていく。ねっとりとした
生暖かい液体がびちゃびちゃと街に直撃し、ホコリみたいな
建物達を粉砕し、沢山の人々を押し流していくのが見えた。
「はぁ…はぁ…♡んっ…♡えっちなお汁で…街を壊しちゃって
ごめんなさい…っ♡」
ぐちゅぐちゅと割れ目を弄り、わざと愛液が飛び散るように
激しくオナニーをする。その度に超巨大な水滴がまだ無事
だった地域を直撃し、何十万人という尊い命を奪っていく。
「おばさんのおまんこが大きすぎるせいで…皆死んじゃうっ♡」
マン汁津波なんかで死んでいく可愛そうな小人達を見ながらの
オナニー。同情しつつも、割れ目を弄る手は止められないのだった。

「小人くん達、はやくおばさんのオマンコ怪獣をやっつけないと
食べちゃうぞ～♪」
指で割れ目をぐぱぐぱと口のように動かし、街に近づけてみる。
もさもさと陰毛が生い茂り、愛液というよだれを街に垂らす
グロテスクな怪獣みたいなギガマンコをミクロ人類に見せつける。
街からは必死の攻撃が行われてるみたいだけど、爆発が小さすぎて
痒みすら感じない。
そんな無力な彼らも愛おしく、割れ目に指を突っ込み、より刺激的に
敏感な場所をいじっていく。
「んっ…♡♡こんなに激しくオナニーしたら…街が滅んじゃう
のにっ…！♡」
もはや彼らの攻撃も悲鳴も、全てが愛液をかき混ぜるぐちゅぐちゅ
という音にかき消されていた。
都市は降り注ぐ愛液津波にどんどん飲み込まれていき、やがて
一つの街が超巨大おばさんのオナニーによるマン汁だけで滅ぶの
だった。

