1 少女展示館の一角、新しい作品がお披露目されるところだった。 「作品もついにNo.18ですか。R18とも言われる数字、楽しみですなぁ。」 「どのような作品になるんでしょうか。期待ができますねぇ。」 来館者たちはザワザワと声を上げている。 「皆様、大変お待たせいたしました。それではNo.18のお披露目となります。」 2 「!?!?」 赤い膜が降ろされると、裸で拘束された少女と大量のアダルトグッズが姿を表す。来館者たちはその少女の素肌をまじまじと見つめる。 「おぉ、これは中々大胆なポーズですねぇ。おまんこもヒクヒクしていて実に見栄えがいい。」 「程よい肉付きに、形のいい乳首。陰毛も生え揃っていてそそる体をしていますねぇ。」 (めっちゃ人いるやん!!うそ!!ウチの裸見られてる!!) 3 「ほう、このアダルトグッズは全部作品の私物なのですねぇ」 来館者たちは私物のアダルトグッズの鑑賞も始める。 (何で!?!?これ全部うちが使ってた奴やん!!!見られてる!?) 「こんなにたくさんグッズを持ってる女の子なんて、中々いないね。」 「これは相当な変態娘ですなぁ。」 (違う!!!ウチは変態なんかじゃない!!!) 4 「このディルドとかどうやって使ってたんだろう?気になる。」 「それは、ウチが初めて使ったディルドです。あれ?」 来館者が疑問を口にすると、作品は反射的に返答を返してしまう。何が起こったのか理解できず、作品は顔を真っ赤にする。 「!?」 (え、なんでウチ喋ってんの!?勝手に口が開いた!!) 5 「こちらの作品は、自白剤を投与されております。どんなに言いたくないことでも質問されたら喋ってしまいます。」 係員が来館者たちに作品の説明をする。 「ほぅ、それは面白いですね。」 「じゃあ、自己紹介して?」 「瀬田智美。●●歳です。●●の学校に通ってました。」 「オナニーはどれくらいしてたの?」 「ほぼ毎日。1日五、六回はイってました。」 (なんで!?言いたくないのに口が勝手に喋ってまう!!) 6 喋り終えると、作品は耳まで真っ赤にしながら汗を滴らせる。 「毎日オナニーしていたなんて、すごい性欲ですなぁ」 「しかも五、六回もイけるなんてすごいね!」 (ウチ、知らん人に恥ずいこと喋ってる!!) そんな恥ずかしがっている作品を見て、一人の来館者がさらなる羞恥プレイを思いつく。 「そうだ、このアダルトグッズって使ってもいいんだよね。だったらNo.18ちゃんの処女を奪ったバイブ使ってあげるから、みんなの前で初めてのオナニーについて教えて?」 「え!?そんな!!!」 7 作品はおまんこにディルドを挿入されながら、ゆっくりと口を開く。 「友達に教えてもらって、●学生のときにネットで買いました。指では何回かしたことあるけど、入れるのは初めてで、痛くなさそうなやつにしました。家族が寝た後に、ベッドの上にタオルとローションを準備して。指で慣らしたあと、ゆっくり挿入しました。」 (うそやろ!!!ウチ、こんな大勢の人の前で初めてのオナニーについて喋ってるの!?!?) 8 「気持ちよかった?」 「すごい気持ちよかったです。んんッ…それからだんだん、おまんこほじくり回すの激しくして…気付いたら朝でした。一晩中オナニーしてたんで、次の日は学校を休みました。あ!ディルド激しくしないで!」 「朝までシたんですか。よっぽど気持ちよかったんでしょうね。」 「しかもオナニーが原因で学校を休むなんて、悪い子ですなぁ。」 9 ディルドはちゅこちゅこと水音を立てて作品のおまんこを出入りする。 「どう?イきそう?イく時はちゃんと言うんだよ?」 「もうすぐ、イきそうです。」 「へ〜、こんな人前でもイきそうなんだ。 無理矢理されてるのに、変態さんだね〜」 「そんなこと言わないで下さい!もうだめ!!」 10 「イく!!!イきます!!」  「おぉ〜。腰がカクカクして、おまんこ締め付けてるね。」 「ちゃんとイッてるところ見ててあげるからね。」 11 「〜…!〜…!」 ディルドがズルンと抜かれると、ポタポタと愛液が滴り落ちる。 「イっちゃったね。これからいっぱい18ちゃんのこと、みんなに教えてね?」 「いろんな道具使ってあげるから、どんな風に使ってたか言わなきゃダメだよ?」 「うぅ…やだ…。」 12 【お気に入りのディルド】 「このディルドは1番お気に入りのやつです!鏡の前で自分の裸を見ながら、乳首をつねって、もう片方の手でディルドを動かしてオナニーしてました!」 「へー、そんな変態的なオナニーしてたんだ。その時と同じようにディルドでおまんこ弄られて気持ちいい?」 「気持ちいいです!!これくらいのスピードが一番好きです!!」 13 【+電マ】 「じゃあもっとピストン早くして、この電マも使ってあげる。どんなふうに使われたい?」 「待って!!それ振動強くて封印してた奴!!お腹から子宮に当てるのだけはやめてください!」 「全部言っちゃってるね。じゃあ、お望み通り子宮に当ててあげる」 「〜〜!!嫌って言うたのに!!!」 14 「お腹の上から子宮をグリグリ〜。どう、気持ちいい?」 「気持ち良すぎます!!グリグリやめて!!!」 「だめ。ほら、ちゃんとイくときは言うんだよ?」 「う!!もうそろそろイっちゃいます!!」 「じゃあ、振動一番強くしてあげるね」 「イく!!イきます!!」 15 「いや!!見ないで!!」 「すごい。腰浮かしながら気持ちよさそうにイってる。」 「イってる最中もピッタリ押し付けてあげるからね。逃さないよ。」 16 【リアルディルド+ローター】 「このディルドは公衆トイレやネカフェで、バレないようにオナニーするのに使ってました!!本物のおちんちんみたいなのでたっぷり舐めて唾液で濡らして、セックスする妄想をしながらオナニーしていました。バレないようにこっそりするのが興奮して!あぁ!こんなの!!絶対秘密にしやなあかんのに!!」 「そんなことして、よく今までバレませんでしたね。乳首のローターはどうやって使っていたんですか?」 17 「このローターは!!乳首とかクリトリスに当てて服の下に隠して使ってました!学校にもつけてったことがあります!!」 「人に見られながらイくのも好きだったんですね。」 「じゃあこうやって、大勢の人に見られながらイけるようになって幸せですね。」 「違います!!こっそりするのが好きなんです!!こんな事言いたないのに!!こんなのただの公開処刑ですッッ!!」   18 【追加のアナルビーズ】 「では、そんな変態にはこっちのアナルビーズも追加してあげましょうか。」 「それはお尻でシたいときに使ってました!!ディルドと合わせて早く小刻みにピストンして、両方の穴でイくのが好きでした!!アナルだけでイクときはゆっくり深く動かしてオナニーしてました!!だから!!そんな早く深く動かさないで下さい!!!」 19 「イく!!おまんことアナルと両乳首でイきます!!!」 20 「すごいガクガクしながらイったね。そんなによかった?」 「はい。って、違います!!」 「そういえば、100回イったら特別な調教玩具が使えるみたいだよ?」 「じゃあ頑張って100回目指さなきゃね〜。18ちゃん、今何回イった?」 「えっと、六回だと思います。」 「まだまだ先だねぇ。もっとたくさん、連続でイけるやつは無いの?」 「それは、イボイボがいっぱいあるディルドだけは使わないで下さい。」 「じゃあそれにしよっか♡」 21 【苦手なディルド】 「こんな感じでセットすればいいかな?スイッチオン!」 「これ!!やめて下さい!!苦手なやつなんです!!お腹の中、押しつぶされて!!おしっこしたなるんです…!!」 「それで、どんなふうにオナニーしてたの?」 「自分でタイマー付きの手錠して、逃げれなくしてオナニーしました!!終わったらベッドがベチョベチョになってました!!!」 22 「あ!!イく!!7回目イきます!!」 「すごい上手にお潮吹けたね〜。連続でイけるように強くしてあげるね。」 「んひぃ!?イった直後に強くするのやめてください!!だめ!!またイく!!8回目イきます!!」 「ほらほら、どんどんお潮吹いちゃおうね。」 「こんな潮吹いたら壊れちゃう!!もう許して!!」 「ダメだよ、100回イくまで許してあげないよ?」 23 「そうだ、こうやって回転させるように動かした方が、押し当てるよりも気持ちいいんじゃない?」 「!?!?おまんこおかしくなっちゃう!!!」 「あはは、噴水みたいでおもしろい」 「イく!!!」 24 数十分後 「…!!…!!」 「うわぁ。たしかにベチョベチョになっちゃったね。2〜30回くらいはイったんじゃない?」 「33回!イきました!!」 「すごい、ちゃんと覚えてて偉いね。」 25 「さて、次はどれを使おうかな」 来館者が迷っていると、壁が動いて制服などが収納される。そして、今まで無かった新しいアダルトグッズたちが姿を表す。 (うそ!?これも見られるん!?ホンマに見られたくないやつやのに!!) 「うわぁ、こんなSMチックな器具も使ってたんだね。こっちは医療器具みたい。」 「あぁ。見ないで下さい。」 「じゃあ新しいのも使ってあげようか。ここからペース上げていくから、No.18ちゃんも頑張ってね。」 「うぅ…嫌や…。」 26 数時間後。 「子宮クチュクチュされるの気持ちいい!!気持ち良くて腰抜ける!!」 「ふふ、目隠ししたから意識が子宮に集中できるね」 「こんな変わった道具まで持ってるなんて、本当にオナニー大好きなんだね。」 「子宮好きなので!いっぱい弄りたくて買いました!!でも自分だとうまくいじれなくて!!あぁ!!54回目イく!!!」 27 「そっか、じゃあ人にしてもらいたかったんだ?」 「そういうわけじゃない!!あ!!そこダメ!!」 「さっきから腰が逃げてるけど、ここがいいの?」 「うやってクリの裏側を擦られるの嫌です!!おしっこ出そうになる!!」 「あはっ、じゃあここを重点的に責めてあげないとね。」 「ね〜ね〜、乳首の機械についても教えて?」 28 「これ、ニップルドームは!時間をかけてじんわりオナニーしたいときに使ってました!ベッドに寝っ転がって少しづつ強くしていったら、そのうちおまんこもイジりたくなってきて!だんだん強くして30分くらいかけてイってました!!こんな最大の強さで!!しかも子宮クチュクチュしながらなんて使ってません!!!55回目イきます!!!」 29 さらに数時間後。 「…!…!」 「だんだん潮吹き上手になってきたんじゃない?えらいえらい。」 「数もだいぶ稼げたねぇ、やっと半分越えたよ。」 「すごい顔してるけど大丈夫?」 「…!…!!」 「18ちゃんは子宮が好きで、Gスポットが苦手なんだね。じゃあ、今度はクリトリスを責めてあげようかな。」 30 「はい、じゃあこのウーマナイザーを使ってあげるね。気持ちいい?」 「クリトリス舐め回されてるみたいで気持ちいいです!!ウーマナイザーは時間がないときに…サクッとオナニーするときに使ってました!!教室で使ったこともあって、その時は強くしすぎて音でバレそうになってちょっと興奮しました!!小さいやつは旅行にも持っていってみんなに隠れてこっそり使って、77回目イく!!」 31 「はい、またイったね。クリトリスのオナニーも好きだったのかな?」 「はい。オナニーのときも何回もイってました。そしてこれでクリトリス慣らして大きくなったら…あ あ!言いたくないのに!!」 「大きくなったら?」 32 「クリオナホでしこしこしていました!!」 「へぇ、これってそういう風に使ってたんだ。」 「お願いです!!激しくしこしこされたら死んじゃいます!!これ使い始めるとシーツをぐっしょり濡らしてしまうんです!!だからお願い、せめて優しくして下さい!!」 「そんなに期待されちゃったらねぇ。小さいクリちゃんだからいっぱい可愛がってあげないとね〜」 33 「じゃあお望み通り、思いっきりちゅこちゅこしてあげるね。」 「!?!?そんな!!!こんなぢゅこぢゅこしないで!!!」 「ほらほら、どこが一番気持ちいい?」 「裏筋!!根本の裏筋は敏感なのでやめて下さい!!」 34 「じゃあそこを重点的に責めてあげるね。」 「その動きやだ!!78回目イく!!」 「うわぁ、たしかに凄い潮吹きだね」 「これは洪水になりそうだね。」 35 それからさらに数時間後。 「さて、あと1回で100回だよ!頑張って!」 「お腹の力を緩めたらだんだん気持ちよくなるよ!」 「無理です!!尿道の刺激だけではイけません!!学校のトイレで隠れて使ってましたが!クリトリス弄りながら使うのが気持ちよくて、尿道だけではイったことないです!!」 「仕方ないなぁ。18ちゃんおもらし我慢する癖があるみたいだもんねぇ。」 36 「じゃあこうしたらどうかな?」 そう言うと来館者は膀胱の上辺りをトントンと叩く。 「…!?…!!」 膀胱を刺激されることで筋肉がほぐれ、無意識におしっこを我慢していたのが解かれる。 「ん!!これダメ!!おしっこ漏れる!!おしっこ漏らしながらイく!!」 37 「いや!見ないで!見られてるのに止まらない!」 「尿道だけでイけたね!初めての瞬間、みんなバッチリ見てたからね。」 「おしっこの穴が伸縮して、最後の一滴が出るところまでしっかり見届けてあげるからね。」 38 100回絶頂した作品の下には愛液で水たまりが出来上がっていた。 「お疲れ様、18ちゃん!よく頑張ったね!」 「けっこう時間かかっちゃったけど、なんとか100回イけたね。」 「それでは、スペシャルアイテムをお持ちします。」 そう言うと、係員は何やら大きな器具を持ってきた。 39 係員が運んできたのは、凶悪なディルドが先端に付いた機械だった。 「すごい!ピストンマシーンじゃん!」 「18ちゃんは知ってる?」 「エッチな動画で見たことあります。ちょっと興味はあったけど、実物を見たら怖いです。」 ピストンマシーンの先端が標準を定めるかのように作品のおまんこに挿入される。 (こんなんウチの子宮が耐えられる訳あらへん!!絶対壊れてまう!!) 40 「〜〜〜〜!?!?」 杭を打ち込むかのような凶悪なピストンが、何度も何度も作品の子宮に打ち込まれる 「なにこれ!?!?子宮シェイクされてる!?!?」 「すごい。お腹の上から動いてるのが見えるよ。」 「すごいねぇ。どれくらい気持ちいい?」 「わからない!!気持ちよすぎてわからない!?!?」 41 さらに追い打ちをかけるように、作品の両胸に搾乳機が取り付けられる。 「〜〜〜〜!?!?なにこれ!?!?」 「家畜用の搾乳機だよ。」 「18ちゃんの敏感おっぱい、思いっきり搾り取られちゃうね。」 「そんな!!おまんこだけでもダメやのに!!!乳首までなんて絶対あかん!!!」 42 「〜〜〜〜!!!おっぱいグリグリされて!!めっちゃ引っ張られてる!!!」 「本当は母乳を搾り取るようだから、すごく刺激が強いみたいだね」 「18ちゃんは母乳出ないけど、それでも気持ちいいよね?」 「こんなん無理!!!ウチ壊れちゃう!!!」 43 そして、トドメと言わんばかりにイラマチオ機能つきのマスクを被せられる。喉の奥をえぐるようにピストンされ、鼻からは媚薬ガスを吸引させられる。 「〜〜!?〜〜!!」 (おえっ!!おえっ!!苦しい、息ができん!!!吐きそうなのに異物が押し返せへん!!!) 「うわぁ凶悪だなぁ。喉だけでもイけるように改造されちゃうんじゃない?」 「可愛い声が聞こえなくなるのは残念だけど、閉館時間まで楽しんでね。」 44 「〜〜〜!!!」 (イく!!!ああ!!そんなに見ないで!!!犯されてるの見られるの恥ずかしすぎる!!!おまんこも乳首も喉奥もわけわからんくらい気持ち良すぎるのに!!しかもそれをズリネタにされるの恥ずかしすぎて耐えられへん!!!お願いやからどっかいってよ!!!) 45 数年後。 46 「おはよう、18ちゃん。」 「…………」 「あー、あんまり機嫌よくないみたい。これは質問しないと話してくれないかな。気分はどう?」 「足しんどい。腕おろしたい。お風呂入りたい。」 「18ちゃんらしいなぁ。じゃあおまんこの調子は?」 「…。……。」 「ほら、教えて?」 47 「一晩中ずっと放置されて限界です。1秒でも早くおまんこ弄って欲しいです。お願いします、おまんこディルドでズボズボして下さい。」 「ははっ、機嫌悪かったのが急に媚び媚びになるの、実に可愛らしいですねぇ。」 (くそ、なんでウチがこんな奴らにおねだりせなあかんのや!絶対に自分からは言ってやらんからな!!) 48 「じゃあせっかくだしこのディルドを使ってあげましょうか。確か苦手なディルドと言っていたものですね。」 「……好きにしろ。」 「おやおや、顔が笑っていますよ。ほら、腰も挿入れて欲しそうにカクカク動いてますし。めちゃくちゃにイかされるの想像して喜んでるんでしょう?」 「そんなわけ……あります。」 49 「………!!!♡……!!♡………!!!♡」 「いやぁ、この汚い喘ぎ声を聞けるようになるまで随分かかりましたからね。」 「うるさい…♡」 「そんなこと言って、おまんこはすごく締め付けてきますよ。すっかり身体も正直になりましたね。」 50 「もうあかん!!♡イク!!♡」 51 「〜〜……♡〜〜……♡」 「いやぁ、凄い潮吹き。まるでシャワーみたいでしたよ。本当は見られながらイくのが好きなんでしょう?」 「………はい♡」 (嫌なはずやのに、体が喜んで勝手に答えてまう。もうウチ、考えてることだけやなくて体まで嘘つけんくなってもうた。)