ルーエス皇帝と友好の証

「こんなに早く降伏するなんて…僕の大きさにビビったか？
チビ共にしては物分かりが良いじゃないか
ま、少しでも抵抗したら大陸ごと手の平で叩き潰してやる所だったけどな
うんうん、このルーエス様の支配下に置かれるのがそんなに嬉しいか」

「じゃあ友好の証に…っと」
「僕のちんぽとキスさせてやるよ」

「う～ん…この辺りか？」
「大陸とか小さすぎて狙いを定めるだけで一苦労なんだけど…」

「んっ…♥」
「ルーエス様のちんぽとキス出来るなんて光栄な事なんだからな」
「国がいくつか潰れたくらいで文句言うんじゃねーぞ」

「どうだ？ちゃんとキス出来たか？
このままちんぽの先で大陸ごと磨り潰しても良かったんだからな？」
「ルーエス様の優しさに感謝しろよな」

「あ～もう大陸がほとんど僕のちん拓じゃんｗ」
「友好の証にちょっとちんぽキスしただけなのに…
10億人くらい潰れたかなｗ」