1 ここはレンタルルーム。そこに、1人の男が入ってくる。 男「おお、今回のは生意気そうで調教の甲斐があるな。」 ガール(一体何なのよここ、マジで最悪…!) 部屋の中央には少女が拘束されている。ここでは、来館者はプライベートな調教を楽しむことができる。 2 男はスマホを、少女の腹部のバーコードにかざす。 男「ほう、名前は葵ちゃんか。元運動部で、やんちゃなおてんば娘。お、自撮り写真も上げているじゃないか。学校ではいわゆる一軍女子だったのが、今では2時間たったの3000円の肉便器とはな。」 ガール(うるさい…!本当に無理!!最悪…!!) 男「今日はロングコースを選んだから、たっぷり調教してやるからな。」 3 男「じゃあ、まずはおまんこから調教してやろう。邪魔だから、チューブは外してしまうか。」 ガール(だめ…!!出る…!!) 来館者が尿道のバルーンを緩めると、備品は勢いよくおしっこを噴出する。 男「おやおや、すごい勢いじゃないか。そんなに我慢していたのか?」 ガール(と、止まらない…!!くそ、見るな…見るなぁ…!!) 4 男「はは、全部出たな。なら、次はこっちも外してやろう。ほら、ずっと下剤を浣腸されて苦しかっただろう?」 来館者がアナルプラグの鍵を外すと、ゆっくりとアナルプラグが顔を出す。 ガール(うぅ…ッ!!こんな奴の前で出したくないのに…!お腹、苦しくて我慢できない…!!) 5 ガール(だめ…!!出る、出る…!!) 少女は下品な音を鳴らしながら、浣腸液を噴射する。 男「はは、恥ずかしい音だなぁ。よっぽど苦しかったんだな。」  ガール(だめ…!!ずっと苦しかったから、止まらない…!!恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!!) 6 排泄が終わると、来館者は備品のおまんこを綺麗に掃除する。 男「さて、これで綺麗になったな。それじゃあ、おまんことアナルをよーく観察しようかな。」 来館者が少女のおまんこをひろげる。 男「お〜、綺麗な薄ピンク色をしているな。おや、アナルがキュッと締まったぞ、見られて恥ずかしいのかな?」 ガール(やめろ…!!拡げるな…!!最悪…!本当に最悪…!) 7 男「よし、じゃあクスコでおまんこを拡げて、弱い所を探してみようか。」 来館者は少女のおまんこにクスコを挿入し、金属の棒で弄り回し始める。 ガール(こいつ、私の嫌なところばっかり責めてくる…!何でわかるんだよ…!!) 男「よしよし、緊張しなくてもいいよ。葵ちゃんの弱いところ、隠さなくても全部見つけてあげるからね。」 8 男「お、身体反らそうとしたな。この膀胱の裏の所が嫌なのか?」 ガール(ひっ…!?そこ、やめろ…!そここりこりされるのやだ…!!もう我慢できない…!イく…!!) 男「お、イったみたいだな。潮吹き可愛いね。」 ガール(この、いちいちそういう事言うな…!!) 9 男「もっとイけるように、電マもクリに当ててやろう。」 ガール(イったばっかなのにぃ…!!やめろよ…!!) 男「はは、葵ちゃんは反応がいいから、弱点がわかりやすいな。ほら、膀胱の裏側の苦手なところ、いっぱい責めてあげるね。」 ガール(くそ…ふざけんな…!こんな奴にイかされたくない…!!) 男「でも、まだ緊張しているみたいだね。思いっきり潮吹きできるようになれば、もっと気持ちよくなれるよ。」 10 それから、尿道用のブジーを取り出す。 男「こうやって尿道を直接ほぐしたら、上手に潮吹きできるようになるよ。」   それを、少女の尿道にゆっくりと出し入れする。 男「葵ちゃんは気持ちよくなった時に、ぐっと我慢する癖が付いているみたいだね。ほら、もっとリラックスしていいんだよ?」 ガール(うるさい…!!うるさい…!!) 11 男「まだおまんこに力が入ってるな。じゃあ、こうやって裏側からも刺激すればどうだ?」 ガール(そ、そこは…!!) 来館者は少女のおまんこに指を挿入すると、コリコリと圧迫するように刺激する。 ガール(そこ!!変な感じになる…!!やめろ、そこ指で押すのやめろ…!!) 男「ほ〜ら、だんだんおしっこしたくなってきただろう?その感覚を我慢せず、身を任せれば…」 12 そのまま、尿道ブジーがゆっくりと引っこ抜かれる。 ガール(あっ…あっ…!だめぇ…!!!出る出る…!!全部出ちゃう!!!) その蕩けるような刺激に、たまらず少女の尿道からは大量の潮が溢れ出る。 ガール(無理矢理されてるのに!!腰が砕けるくら気持ちいい!!!) 13 男「おお〜、上手に潮吹きできたじゃないか。ほら、葵ちゃんのおまんこ、こんなにベトベトになったよ?」 来館者の手は、少女が吹いた潮でベトベトになっていた。少女は強い表情のまま、顔を逸らす。 ガール(くそ…!ムカつく、ムカつくムカつく…!!こんな奴にイかされるなんて…!!こんな事して、絶対に許さないんだから…!!!) 14 男「よーし、じゃあ次はアナルで遊んでやろう。最初はしっかりと慣らさないとな。」 そう言って、来館者はゴム手袋を着けた手で少女のアナルをほぐす。 ガール(なっ!?…お尻の穴に指入れるとか、あり得ない…!マジで最悪…!こんなの気持ち悪いだけなのに…!!) 15 ガール「良いくらいに慣れたかな。じゃあ、まずはピンポン玉ゲームだ。葵ちゃんのアナルにはいくつ入るかな?」 つぷんっ、つぷんっと、来館者は少女のアナルにピンポン玉を挿入する。 男「全部入ったらご褒美だよ。さーて、葵ちゃんのアナルには全部入るかな?」 ガール(コイツ…!私の身体をおもちゃみたいに…。女の子のこと、なんだと思ってるの…。) 16 男「ほら、これで最後だ。凄いな〜、葵ちゃんのアナル、用意したピンポン玉を全部食べちゃったね。」 ガール(苦しい…!もう入らないから…!!お腹、破裂する…!) 男「よーし、じゃあご褒美だ。全部のピンポン玉、出していいぞ。3、2、1…」 ガール(早く指離せよぉ…!出る…!!)   17 ガール(出る…!出る…!!だめ…!!お尻締まらない…!!気持ちよくて止まらない!!) 男「おお〜。まるでウミガメの産卵みたいだ。可愛いアナルがくぱくぱ開いて、必死に卵を産んでるみたいだよ。」 ガール(うるさいうるさいうるさい…!!見るな!!) 18 それから、来館者はロングサイズのディルドを少女のアナルに挿入する。 男「ほ〜ら、こうしてゆっくり動かしながら入れていくと、お腹の中掻き回されてるみたいで気持ちいいだろ?」 ガール(お腹の奥…ゴリゴリ圧迫されて無理矢理こじ開けられてるみたい…!!苦しい…!) 19 男「そうして奥まで入ったら、こうしてゆっくりと引っこ抜く。」 ガール「ん!?お〜〜!!?」 男「さて、全部出たらもう一回初めからだ。これ何回もされると堪らないだろ?」 ガール(お腹の中、全部出てるみたい…!!こんなの、気持ち悪いだけなのに!!) 20 男「────よし、これくらいで充分かな。ほ〜ら、こんなに長いディルドが葵ちゃんのお腹の中に入ってたんだよ。」 来館者は何度も出し入れしたディルドを少女に見せつける。 男「腸液でネバネバのドロドロ。ほかほかで湯気まで立って、凄くエロいね。」 ガール(そんな物見せるな…!なんでかわかんないけど、凄く恥ずかしい…!!) 21 男「よし、じゃあ次は長さじゃなくて太さだ。この極太ディルドで気持ちよくしてやろう。」 そう言って来館者が取り出したディルドは、先ほどよりも一回り以上も太いディルドだった。 ガール(太すぎる…!!) 男「これをおまんこと、アナルの両方に入れてやろう。落としたらお仕置きだから、ちゃんと二つの穴で咥えるんだぞ?」 22 ガール(スイッチが入った…!!) 男「ほらほら、落としたら罰ゲームだぞ?もっと締め付けなくていいのか?」 ガール(くそ…!こんな奴の言いなりになんて…!!締め付け、強くしたら振動がもろに伝わってくる…!) 23 男「はは、気に入ってくれたみたいでよかった。ああ、そうだ。この際だから口と鼻のチューブも抜いてみようかな。」 来館者は少女の顔に繋がれたチューブを手に取り、引っこ抜く。 ガール(苦しい!?苦しい苦しい!!!) 男「おお、凄い凄い。どんどん出てくるな、どこまで入ってるんだ?」 24 少女の鼻と口からは、想像の何倍も長いチューブが引き抜かれる。チューブが抜かれた後も、少女は苦しそうに嗚咽し続ける。 男「はは、こんなに長いチューブが何本も入っていたのか。そりゃ苦しいだろうな。……って、おや。ディルドを落としてしまったのか。これはお仕置きが必要なようだな────」 25 男「────ほら、どうだ?この舌の付け根を刺激されると堪らないだろう?」 少女はおまんこと同じように、金属棒で口の中を刺激されていた。果てしないほどの嘔吐感と苦しさが少女を襲う。 男「ここを刺激されると、人間は苦しくて嘔吐する。それをぐっと堪えて、ローターの刺激に集中するんだ。」 ガール「おえ!?!?おえ!!」 26 ガール「おえ!!おえ!!」 男「お、喉奥きゅ〜っと収縮してるな。トドメに喉ちんこをコリコリ、これならどうだ?」 ガール「おえ!!!」 苦しさのあまり、少女は胃液を噴射する。既に10回は嘔吐しているが、止まる気配はない。 男「……ああ、だめだな。まだ喉奥でイけるようにはならないか。大丈夫、イけるようになるまで続けてあげるからね。」 ガール(死ぬ…!!苦しくて死んじゃう…!!助けて!!!) 27 それから、1時間後。 男「よーし、じゃあ特訓の成果を見せてみろ。」   来館者は先ほどの極太ディルドを取り出す。 男「さっきおまんこに挿入したディルドだ。ローターの刺激は無しで、喉奥だけで絶頂してみろ。」 ガール(ひっ!?もう喉奥やだ…!!それに、おまんこでも苦しいくらい太かったのに…そんなの入らない…!!) 28 ガール(顎が外れる…!!喉奥がはち切れちゃう…!) 異物を押し戻そうとする少女の喉に、来館者は力いっぱいディルドをピストンする。 男「ほら、お前はマゾ肉便器だ。苦しいのは気持ちいいことだろ?苦しいことに感謝しながらイけ。感謝の潮吹き絶頂しろ!」 ガール(苦しい!!そんなのやだ!!) 29 ガール「〜〜〜!?!?」 ガール(イくイくイく〜〜〜!!!) 一気にディルドを奥まで押し込まれ、少女は壊れた蛇口のように潮吹きする。 男「よし、喉奥だけでイけるようになったな。はは、それにしても凄い潮吹きだな。」 ガール(私の体、どうなったの?壊されちゃった…。) 30 それからも、少女はたっぷりと調教された。そして調教の終わりに、男は少女の全身に器具を取り付けた。 男「さて、それじゃあ調教の成果を見せてもらおうか。」 ガール(悔しい…!こんな奴に体をもてあそばれて、一切抵抗できないなんて、凄く悔しい…!!) 男「おやおや、まだそんな表情ができるとはな。じゃあ、私はワインでも飲みながら、葵ちゃんの悶える姿を鑑賞させてもらおうかな。」 そう言って、来館者は器具のスイッチを入れる。 31 少女の全身に取り付けられた玩具たちが、一斉に作動する。 ガール(だめ…!!気持ちいいの…!!我慢できない!!!) 男「ははっ、調教の成果が出ているな。ここには私とお前しかいない。存分に気持ちよくなっていいんだぞ。」 ガール(ムカつく!!無理矢理されてるのに!!!体、気持ちいい…!!!) 32 ガール「〜〜〜〜!!」 ガール(イく!イくイくイく〜〜〜!!!) 男「はは、実に美しい潮吹き絶頂だ。このままずっと鑑賞していたいくらいだよ。」 来館者はワインを傾けながら、快楽に悶え苦しむ少女の姿を、しばらく眺め続けていた。 33 それから、どれくらい時間が経っただろうか。 男「ああ、いい気分だ。───ふむ、ロングコースにしたから、まだまだ時間はあるな。」 ガール(早く…!!これ…止めろよぉぉ…!!!ずっとイきっぱなしで、ツラいんだよぉぉお…ッッッ!!!) 男「それじゃあ、私は一眠りしようかな。ああ、器具は動かし続けるから、そのままイき続けていなさい。」 ガール(な!?!?ふざけんな…!!止めろ…!!!これを止めろ!!!) 男「なんだ、人が寝ると言ったら騒ぎ出して。うるさいから、口もディルドで塞いでやろう。」 ガール「〜〜〜!?!?」 34 男「そうだ。気絶したら電気が流れるように設定したから、意識は失うんじゃないぞ?」 ガール「〜〜!?!?〜!!!」 男「あー、女を無駄にイかせ続けながら仮眠だなんて、なんて贅沢なんだ。葵ちゃんはそのまま、無意味にイき続けてね。それじゃあ、おやすみ。」 ガール(待って…!これ外せよ!!いい加減イくのツラいんだよ!!やだ…!!待ってよ…!!助けて!!これ止めて!!) 35 数時間後、来館者が帰った後のレンタルルームに、清掃員が訪れる。 スタッフ「さてと、さっさと掃除しましょうか。レンタルルームは常に順番待ちでいっぱいですからね。」 ガール(もう許して…もうイきたくない…。) 部屋の中央では、イき潰れた少女が嗚咽しながら、ぐったりとうな垂れていた。 スタッフ「ほら、何を気絶してるんですか?掃除が終わったらすぐに次のお客様が来ます。肉便器に休んでる暇はありませんよ?」 ガール(誰か助けて…。) このレンタルルームは常に順番待ちで埋まっている。それからも、少女は毎日のように調教され続けるのであった。