ギガ馬耳娘！アリスインパクトの優雅なおやつタイム♡

ズズゥゥゥゥゥゥゥン………!!!!!
街に座りこんだアリスインパクトの太ももや尻の
下、長い尻尾や巨大な馬ちんぽで無数の建物が
薙ぎ払われていく。レースで消費したカロリーを
補給しようと近くの都市をおやつ代わりにする
のは珍しい行動ではなかった。
そのため、周囲の都市では彼女達に
食べられたり踏み潰されないように
避難勧告が早めに出されるが、あまりにも
巨大な彼女達から逃げられるのは
稀である。

超巨大ウマちんぽに轢き潰される地区。
太さだけでも高層ビルの何倍も巨大な
肉の塔が、大勢の人間や建物を磨り潰し
ながら街に鎮座する。彼女達の体から
見ても不釣り合いなほど大きな生殖器の
周囲には熱気による雲が生成されていた。
ただウマちんぽが地面に下ろされたという
だけで潰されていく人々。彼らの命は
アリスインパクトのちんぽの裏側に
こびりつき、些細な刺激すら与えられずに
死滅していくのだった。

まだ人の入った、無数の高層ビルがアリスインパクトの口内へと消えていく。
白い手袋に包まれた彼女の巨大な手が、小さな建物を潰さないように繰り返し
街からもぎ取って上空へとさらっていった。
人間たちが詰まった建物、それはもはやアリスインパクトのおやつでしか
なかった。避難所やマンション、小さな悲鳴が上がるそれらは巨大なピンク色の
舌に大量に乗せられ、あっという間に喉の奥へと消えていくのだった。

満足そうにお腹をなで、そこに入っているビル群や
人間達の感触を楽しみながらゲップをするアリス
インパクト。彼女の広大な胃袋は、たった今入ってきた
沢山の小さな獲物たちを余さず栄養に変えようと
フル稼働していた。
何十万人もの人々が、泣き叫びながらギガ馬耳娘の
胃液にドロドロに溶かされて絶命していく。
彼らの栄養など普段アリスインパクトが食べている
お菓子と比べたらほんの些細なものだったが、
夕飯までの繋ぎとして少しでも胃を満たせたら
それで良かった。
食欲が満たされたのか、股間から生える巨大ウマ
ちんぽと金玉を地上にこすり付け、ささやかな刺激
を楽しみながら興奮するアリスインパクト。
彼女のレース後のお楽しみによって、都市が一つ
消費されようとしていた。

アリスインパクトの巨玉が震え、その振動で
ビルが崩壊していく。彼女の胃の中で溶けた
人間達の命は栄養となり、ギガウマ金玉の
中で精子として生まれ変わっていく。
そして彼女のオナニーにより無駄撃ち
ザーメンとなって都市に降り注ぎ、かつての
同胞の命を奪っていく事となるのだった。




