ジータくん超巨大化セクハラ＆
尻穴ほじり見せつけセックス♥

「ねぇ～♥そろそろ良いでしょ？カリおっさ～ん♥」
「あっ…♥コラてめっ…ジータ！」
「こんな所でセクハラすんじゃねーよ！
まだ依頼が終わってねぇだろが！」
「カリおっさんだって
ちんぽギンギンじゃん♥」
「おいコラ！パンツに手入れんな！
って尻の穴にまで指入れんじゃねーよ！」

「ったくしょうがねーな…♥少しだけだからな！」
「またアレ使うの～？ナマが良いんだけど…」
「あたりめーだろ！またお前の精液で
オレ様の腹の中いっぱいになっちまうからな」
「え～２、３回中出ししただけじゃ～ん」
「おっ、丁度いい所に巨大浮遊大陸が…
ちょっと置かせて貰うぜ…っと」

※超巨大浮島
　一般的な浮島の10倍以上の
　広さを持つ浮遊大陸。中央の
　には数千万人もの人々が
　暮らしており、そのあまりの
　広さに一生この浮島から出ない
　住民もいるくらいだった。

「端っこに置いてあげるなんてカリおっさん優しい～♥」
「はぁ…当たり前だろ？別にオレ様は破壊行為をしに来たわけじゃねーからな」
「その割には街がいくつもコンドームの箱で潰れてるけど？」
「仕方ねーだろ！…オレ様達のちんぽにハメるゴムだからな
これでも『厚さ数百ｍしかない薄々仕様』だ」
「うわ～うっす～い♥これでも普通の浮島よりも面積があるんだね
超巨大な避妊具で潰されて死んじゃうとかちょっとかわいそ♥」
「そんな超巨大なゴムがいくつも入った箱とか
どこに置いても街の２～３個は潰れちまう」
「でもこんなの持ち歩くなんてカリおっさんも期待してたんでしょｗ」
「は?!そんなわけねーだろ！
…早くパンツ脱げ！さっさとヤッちまうぞ」
「はいはい♥あれ？カリおっさんパンツの先っぽ濡れてない？」
「どこ見てんだこの変態！オレ様が我慢汁でパンツ濡らすわけねーだろ！」

「…ほらよ早くブチ込んで射精でもなんでもしろよ」
「も～、自分からお尻向けてカリおっさんも慣れて来たね♥
お尻の穴もヒクヒクして可愛い♥」
「お前が何度もほぐしてブチ込むから…
おい！指で弄るんじゃねーよ！」
「え～？もうおちんぽ欲しいの？
浮島スリスリしてほしくないの？♥」
「くっ…♥まぁやりたいならやってもいいけどな…」
「え？聞こえないなぁ♥」
「お、オレ様の美少女尻穴で人口密集地をぷちぷち潰して
マッサージしてほぐすのを許可してやる……
って言えば良いんだろ?!は、早くしろよ…♥」
「仕方ないなぁ～皆ごめんね？カリおっさんが
どうしてもって言うからくっさいうんち穴で
浮島磨り潰して潤滑油にするね♥」
「美少女の肛門が臭いわけな…んんっ…!!!♥♥」
「あっ…押し付けただけで浮島がカリおっさんの
お尻の穴に食べられちゃった…♥」

「んっ…♥んっ…!!♥♥」
「カリおっさん締め付け凄っ♥♥
ボクのおちんちんを離したく無いよ～って
ギュッと咥えこんじゃってる♥」
「てめっ…♥金玉の中全部絞り取ってやる…♥からな…っ♥」
「カリおっさんもちんぽフル勃起で気持ち良さそうだね♥」
「゛おっ…♥おいジータ♥　使用済みコンドーム…♥
　置く場所は…　考えとけ…よっ♥」
「え～？どこでも良いじゃん♥
いちいち小人気にしてセックス出来ないって♥」
「くそっ…♥こいつの無駄打ち精子ゴムで何百万人も死んじまう…っ♥」
「オレ様の最高の名器のっ…♥尻穴で精子搾り取って…浮島守ってやるから…なっ♥」

「はぁ…♥はぁ…♥カリおっさんのお尻すっごく良かった♥」
「はぁ…はぁ…♥ちっ…オレ様とした事が…
締りが良すぎて逆に沢山出させちまったか…♥」
「カリおっさんだってい～っぱい射精してたからね♥
ほら、もう浮島にゴム置く所無いよ♥」
「あっ、おい！もう全部使っちまったのか?!」
「って…オレ様とお前の使用済みゴムで浮島が
地獄みたいになってるじゃねーか!」
「今気付いたの？夢中で腰振ってボクのちんぽで
お尻の穴ほじほじされてたもんね♥」
「く、くそっ…♥好き放題言いやがって…♥
…ま、オレ様達の行為の思い出だから仕方ねえか…♥」
「も～、カリおっさんったらこのくっさい精液充満
ゴムの下で何百万人死んでる思ってるの？♥でもボク達の愛の証拠を
優先させるカリおっさん好きだよ♥ちゅ…♥ん…むちゅっ…♥♥
あっ…♥またちんちん大きくなってきたね♥
キス勃起気持ち良いよね♥ゴム無しでシコシコしよっか♥」
「う、うん…♥オレ様まだシコシコしたい…♥」
「カリおっさん可愛い♥♥じゃあ一緒にこれにぶっかけよっか♥」
「で、でもまだ沢山の人が…」
「大丈夫だって♥この真ん中の国を見て？
こんなに高い壁ならきっと無事だよ♥」

「んっ…!!!♥んっ…♥♥～～～!!♥♥♥」
「浮島ぶっかけ気持ち良い～～♥♥
ちんぽ汁びゅるるる～～～～～っっ!!!♥♥」
「す、すまん皆っ♥♥に…逃げてくれっ♥♥
～～～っっ!!!♥♥」

「はぁ…はぁ…♥♥気持ち良かった…♥
…国、沈んじゃったね…♥」
「はぁ…♥はぁ…♥お、お前が
出しすぎる…からだぞっ…♥」
「カリおっさんだって相当出してたって♥
ま、混ざっちゃってどっち分からなくなっちゃったけど…♥」
「ボク達のちんぽ汁で国ごとコーティング♥なんだかえっちだね…♥
二人で気持ち良くなって沢山殺しちゃった…♥」
「はぁ…♥これどうすんだよ…くっさい精子津波と使用済みゴムの爆撃…
まさか依頼こなしに来たのに尻穴セックスおっぱじめて空域破壊しちまうとはなぁ…」
「まあまだ生きてる人いるし大丈夫でしょ♥さ、そろそろ帰ろっか♥」
「あっ！おいこら！このゴミ置きっぱなしで良いのか？こいつらには処理仕切れねーぞ」
「だって汚いし～ゴミ箱みたいなもんでしょ？」
「はぁ…仮にも人が住んでる浮島をゴミ箱扱いって…ま、良いけどよ
あ～あ、パンツも新しいの買わねーとな」
「すーすーするね♥勃起しながら歩いて浮島押し潰さないようにね♥」
「お前じゃねーんだからそんなこと…あっ」

