1 ステージ開演前。大勢の人々が トップアイドルたちの姿を見ようと集まっていた。 Spica「うぅ…本当にやるの? こんな恥ずかしい衣装で人前に出るなんて…。」 Mirai「…………。」 Misono「ほら、ふたりとも行くよ!久しぶりのステージ、 絶対成功させるからね!」 2 Misono「こんにちはー!私たちアイドルノーツです♡」 Spica「今日はボクたちのライブに来てくれてありがとう…。」 Mirai「精一杯楽しんでいってねー!」 わーわー! 3人にスポットライトが当たると、一斉に歓声が上がる。 3 Misono「じゃあ、早速だけど自己紹介! アイドルノーツのラブリー担当、Misonoです! またステージに立てて嬉しい! アイドルノーツを愛してくれている みんなのおかげだよ、ありがとう!」 male customer「おーすげー、いつものちんぽ豚とは エラい違いだ。」 male customer「ははは、こんなドスケベステージでも ちゃんとファンサービスするんだな。」 4 Misono「私はとにかくおちんぽが大好きです! 今日は頑張ってパフォーマンスするので、 私の事を見ていっぱいシコってくれると嬉しいです♡ シコシコ♡シコシコ♡ …あは、元気なおちんぽさんがいーっぱい♡ ライブが終わったらたっぷりご奉仕しますね♡」 5 Misono「でも、今は1か月おちんぽ禁止されています。 手でもお口でもおちんぽに触らせて貰えず、 ずぅーっと臭いだけ嗅がされていました♡ おちんぽ禁断症状で全身おかしくなりそう♡ おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡……。」 male customer「おや、演技ができていませんよ。」 male customer「ちゃんとやり遂げないとご褒美は無しだぞー?」 6 Spica「えっと、アイドルノーツのクール担当、 Spicaです…。 こんな恥ずかしい服着たことなくて…。 凄く緊張してます…。」 female customer「きゃーSpica様ー♡」 female customer「素敵ー♡こっち向いてー♡」 7 Spica「ボクはふたなりおちんぽを生やされたので、 女の子の性欲と男の子の性欲を両方感じます…。 でも…女の子は0.1人分くらいなのに、 男の人は10人分くらいの性欲を感じているらしいです。 だけども、セックスしたことない童貞です。 いつも散々焦らされて貞操帯の中で 敗北射精しています…。」 8 Spica「自分の状況説明ですか…? えっと…今はこのライブのために 1ヶ月射精禁止さてれいます…。 キンタマの中で精液が泳ぎ回ってるのがわかります… 。凄く…ツラいです…! あぁ…ファンの女の子達を見ただけで 興奮してしまってごめんなさい…!」 female customer「Spica様可愛い〜♡」 female customer「私たちといっぱい ラブラブ密着プレイしたから体が覚えてるんだね♡」 9 Mirai「やっほー!アイドルノーツのエンジェル担当、 Miraiだよー!またアイドルノーツとして3人で ステージに立てて幸せ!とっても嬉しい!!」 male customer「はは、あいつ めちゃくちゃ嫌がってたくせに ノリノリじゃないか(笑)」 male customer「反抗したら他の二人が 何されるかわかりませんからね。」 10 Mirai「私の体は、私のものじゃないの! 本当なら手を振るのにも、ステップを踏むのにも オーナー様の許可が必要なんだけど… 今日は全てのオーナー様からアイドルらしく 振る舞う許可を貰っちゃいました! だから、3人で最高のライブにするね!」 11 Mirai(こんなこと本当はやりたくないのに…!! 私達の大切なライブを辱めのネタにされるなんて…!! 泣きたい…でも泣いたら 二人まで何されるかわからない…。) 12 Misono「ふーふー♡みんなシコシコしてる♡ おちんぽしゃぶりつきたい♡」 Spica「うぅ…恥ずかしい…。」 Mirai「みんなー!今日は楽しんでいってね!」 3人のパフォーマンスはあっという間に過ぎ去っていった。 13 ライブ終了後。 Mirai「じゃあ皆様、握手会を開催するので順番に並んでくださーい♡……あは、一番最初なんてすごく運が良いですね♡」 Misono「おちんぽ…!♡1ヶ月ぶりのおちんぽ…!♡」 Mirai「まだ駄目だよMisono!じゃあこれから、皆様のおちんぽと私達のお口で握手します!よろしくお願いしますね♡」 male customer「よろしく頼むよ。」 14 Misono「んっ…1ヶ月ぶりのおちんぽ美味しい…♡」 Mirai「ふー…♡ふー…♡私達の舌使いどうですか?♡ アイドル二人からフェラされるなんて とっても贅沢ですね♡」 male customer「良い舌の動きだ。最高じゃないか。」 15 Mirai「次はこうやっておちんぽ咥えて…んっ♡んっ♡顔を左右に動かして、おちんぽ磨きです♡」 Misono「ん〜っ♡♡♡」 Mirai「左右から同時におちんぽ磨かれて、 とっても気持ちよさそうですね♡」 male customer「おぉ、これはすごい…。あっという間に精液が上ってきた…。」 16 male customer「で、出る…!」 びゅるる〜〜。 Misono「んっ♡精液もったいない♡」 Mirai「ちゅっ♡射精している間 ずっと優しくキスしてあげますね♡」 17 Misono「ふー…♡ふー…♡ 1ヶ月ぶりの精液…♡おいしい…♡」 male customer「はは、そんなに音をたてながら飲んで、 よっぽど精液飲みたかったんだな。」 Misono「ミライにもお裾分け♡」 Mirai「んっ!?♡」 18 Misono「精液が口の中でいっぱい…♡」 Mirai「私達の唾液とおちんぽ様の精液、 混ざりあってとっても美味しいです…。」 male customer「おお、めちゃくちゃエロくて下品だ。 さすがビッチアイドルの二人だな。」 19 そこにファンの女の子に取り押さえられたスピカが連れてこられる。 female customer「ほ〜ら、Spica様♡ 男の人にもファンサービスしないと不平等ですよ♡」 Spica「まっ…待ってくれ……ひぃ!?」 male customer「おや、Spicaも握手してくれるのか。男だけど触っていいのかい?」 female customer「いいですよー、うちらSpica様の童貞以外どうでもいいんで♡」 20 Spica「ぼ…ボク男の人とは初めてで…んぐっ…!」 female customer「嘘つくな♡ ほら、さっさとしゃぶれクソビッチ♡」 female customer「ほらほらスピカ様、 昔彼氏にやっていたみたいにおちんぽ咥えてください♡」 Spica「んー…!♡んぅぅ…!♡」 male customer「はは、歯は立てちゃだめだぞ。」 male customer(フェラ下手すぎ。これ絶対処女だわ。) 21 male customer「これで3人揃ったトリプルフェラか。ほら、Spicaの口内に射精してやるから、二人ともしっかり舐めなさい」 Misono「はい…♡んっ…ぺろぺろ…♡」 male customer「Misonoはいい子だなぁ。おや、ミライちゃんは笑顔が崩れてるぞ〜?そんなにお友達が可哀想かい?」 Mirai「……く、崩れてませんよ?」 male customer「はは、反抗的な顔もこれはこれで良いな。後で懲罰だぞ〜?」 22 male customer「やはりアイドルに奉仕させるのは最高だ。 ほら、もうすぐ射精するから奥まで咥えなさい」 Spica「んぐっ…!!♡んぐぇ…っ!!♡何か上ってきてる…!♡」 Misono「ぢゅるっ♡ずぞぞっ♡いっぱい出してくらさぁい♡」 Mirai「ふー…!♡ふー…!♡」 (無言で睨みつける…!) 23 びゅるるるる~っっっ♡♡♡ 三人「〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!」 24 Spica「んぐっ…♡おげぇぇ…♡」 Spica(に、苦くて臭い…! 2人はこんなもの飲んでいたの…!?」 Misono「まだ飲んじゃだめだよ、スピカ♡ まずはお口を開いて精液見せるの♡」 Spica「んぁ…♡はー…♡はー…♡」 male customer「お、さすがMisonoは わかってるな。」 25 Misono「ちゃんと見せられたら、くちゅくちゅって音をたてながら飲み込むの♡」 Spica「うげぇ…♡くちゅくちゅ…♡ごきゅんっ♡」 male customer「はは、Spicaも物覚えがいいじゃないか。いやぁ、最高だったよ。まだまだ列いっぱい並んでるけど頑張ってね。」 Misono「はーい♡」 26 それから数時間後…。 Spica「えっと…次はボクとMisonoで仲良しを……します。ミライはちょっと粗相があって連れて行かれました…。」 customer「わー!」 customer「待ってましたー!」 Misono「ふー…♡ふー…♡Spicaのおちんぽ…♡ しゃぶりたい…♡」 Spica「ま、待ってくれMisono…!大勢に見られているのに…うわぁ!」 27 二人は円状のベッドの上で寝かせられ、それを来館者たちが取り囲む。 Misono「わぁ、Spicaのおちんちん…♡ ちっちゃくなってかわいい…♡ふー…♡」 Spica「あぁっ!い、息がかかって…!」 Misono「本当は喉奥で扱きたいけど…♡ おちんぽ貞操帯の中でふやけるまで しゃぶってあげるね…♡」 28 Misono「ん〜♡Spicaのおちんちん美味しい〜♡」 Spica「うわぁぁ…!温かい舌と唾液の感覚が…! 貞操帯の隙間から入ってくる…気持ちいい…!」 Misono「ん〜♡Spicaも私のアナル舐めて?♡」 Spica「うぅ…だめだ…! Misonoの事をみんなの前で辱めるなんて…… ボクにはできない…!」 29 Misono「だめ♡ほら、Spicaも私のアナル舐めて?」 Spica「んぐっ!?足で抑えこめられて…!んん〜…!わ、わかったちゃんと舐めるから…!」 Misono「あはっ♡Spica舐めるの上手…♡気持ちいい…♡」 30 Misono(あー、キンタマの匂い嗅ぎながらおちんぽ舐めるの最高〜♡我慢汁いっぱい溢れてくる。おいしい〜♡) Spica(うぁ…Misonoのおまんこの匂いが鼻から入って脳まで突き抜けてくる…!こんなの嗅いでいたら理性が無くなってしまう…!だめなのに…みんな見てるのに…で、出るぅぅ!) 31 Spica「イく…イくぅぅうう…!!んんん〜〜っっ!!!」 Misono「出せっ♡せーえき出せ♡」 スピカは貞操帯の中で射精してしまう。 32 Misono「精液…!♡Spicaの精液…!!♡♡」 Spica「待って…ミソノ…!射精した直後に刺激しちゃだめ……んぁぁっ!す、吸い上げられる…!!」 Misono「ぐちゅぐちゅっ♡じゅるるるるっ♡♡」 Spica「ああっ!その口の中でぐちゅぐちゅするやつだめだぁ…!おちんぽが溶けちゃうぅぅ…!♡」 33 Spica「イッた直後のおちんぽ刺激しないでぇ…!!何かくる…!!んんぅぅううっっ!!」 Misono「んふっ♡ん〜じゅるるるる♡」 Spica「出てる…!?おちんぽから精液じゃないのでてる…!!気持ち良すぎて苦しいぃぃ…!!」 Misono「うぅ…Spicaのおちんぽ潮吹きまでしてる…もっと気持ちよくさせたい…気持ちよくなりたい…!」 34 Misono「ふー…ふー…!♡Spicaとセックスしたい…!!♡私もおまんこ気持ちよくなりたいぃぃい…!!♡」 Spica「Misono!?♡ああっ!!♡♡そんなに強く吸ったらぁぁっ!!♡♡」 customer「おや、いつもの発作が来たみたいですね。」 customer「Misonoはおまんこの疼きが 限界になると暴走しますからね。」 35 Spica「うぅ…!Misonoが苦しんでる…!私がなんとかしないと…じゅるるるるっ♡ちゅぷちゅぷ♡ずぞぞっ♡」 Misono「ひぐっ!?♡♡優しく吸いながら舌出し入れされるのやばいぃぃ…!!♡♡優しくされるの気持ちいい…!!♡♡」 キュンキュンキュンキュン♡♡♡ Misono「イグっっ!?!?♡♡待って…!!♡♡これ駄目なイき方してるっっ!!♡♡ おまんこ触ってないのにおまんこイってる…!!♡♡」 36 Misono「イくイくイくっっっ!?!?♡♡♡ 子宮キュンキュンしてるっっ!!♡♡ 子宮震えっぱなしでずっとイッてるっっ!!♡♡♡」 Spica「Misono…!?!?♡♡ ミソノの絶頂おまんこの匂いキく…!!♡♡♡ こんなのイきっぱなしになっちゃうっっっ♡♡!!!」 37 Misono「助けてぇっっっ!!♡♡これ…降りてこられないぃぃ…!!!♡♡♡」 Spica「凄い…!!気持ち良すぎておかしくなるっっ!!!♡♡♡ああぁぁっっっ!!!♡♡♡」 customer「あはは、何もしなくても二人でイきっぱなしになってる。」 customer「おまんことおちんぽ、気持ちよくなれて良かったね〜」 38 数時間後。 Misono「ふー…♡ふー♡」 Misono(やばいぃぃ…敏感になりすぎて肌を触られただけでイっちゃう…♡) Spica(気持ちいい…ずっと舐め合ってたい…♡) announce「これにれ交流会は終了となります。本日はありがとうございました。」