ギガおばさん蹂躙バイトシリーズ

「もう…こんな所に送ってくるなんて…」
自宅のテーブルの前で全裸で立ち尽くす
おばさん。彼女が見つめるその先には、
小さな円形の灰色の物体が無数に置かれて
いた。
今日はバイトの日の予定であり、転送準備の
為に服を脱いで待機していた。
しかし依頼者側の不手際で小人の惑星には
行けず、逆にあちら側の都市がおばさんの家に
転送されてしまったのだった。

「はぁ…ストレス解消したかったのに…」
青空の下、一糸まとわぬ姿となり勝手気まま
に大暴れする全能感。その感覚を味わう事を
楽しみにしていたおばさんは、少々苛つき
ながらテーブルの上の小人達の街を睨んで
いた。

「この子達もやる気満々ね。そんな所に
攻撃しても無駄なの。ごめんなさいね」
テーブルの縁に近付いたおばさんの股間。
もさもさと生えた陰毛の表面に、小さな
爆発がいくつも起こっていた。

突如現れた巨大生物に必死に攻撃する小人の都市。
しかしその砲撃はおばさんの肌にすら到達せず、手入れのされてないアラサー陰毛に
全て弾かれて無駄に終わる。ただ股間を近づけるだけで小人達に驚異を与えてしまう
程の巨大さ。その圧倒的な力の差に、おばさんは次第にあちらの世界での全能感を
思い出してくる。

「先に攻撃してきたのはあなた達ですからね？」
ため息をつきながらテーブルにお尻を向けるおばさん。
丁度都市の正面にお尻の割れ目が来るように調節し、
恥ずかしげもなく陰毛が生い茂る肛門を小人達に見せ
つけていく。
都市の中心部とほぼ同等の面積がある超巨大おばさんの
尻の穴。小人の街などいくつも飲み込んでしまえそうな
むちむちした肛門を、まるで威嚇するかのようにヒクつか
せながらおばさんは彼らに宣言する。
「罰として私のストレス発散相手になってもらいます！
丁度お腹が張ってたところなの。オナラするけど、いいわよね？」
大腸内に溜まったガスを放出する為に、肛門に力を入れる
おばさん。その膨れ上がっていく超巨大な尻穴に恐怖したのか、
小人達の攻撃が一層強くなっていくが、おばさんの敏感な
場所には痒みすら与えられない。

ブッ！ブウウウゥゥウウゥゥウウ………!!!!

室内に下品な爆音が轟く。
自分の家での遠慮無しのおばさんの大放屁がテーブルの
上に吹き荒れ、転送されて来た小人達の都市を一瞬で
消し飛ばしていった。
肛門の前に位置していた都市など乗っていた地盤ごと薙ぎ
払われ、周辺に位置していた離れた街すらも屁の風圧で
地上の建物群がゴミのように巻き上がっていく。
「ふぅ…♡気持ち良かったわ。…巨人がオナラをするって
どういう事か分かったかしら？」
たった一発で転送都市の半数を壊滅に追いやったおばさん。
彼女にとっては、1日に何発もする屁の内の1回をなんとなく
放っただけだった。ただそれだけで何百万人もの人々が死に、
都市があった形跡すら残らない。

「あら？こんな所に良さそうなのがあるじゃない」
オナラで都市を消し飛ばした事で段々興奮して
きたおばさんは、テーブルの角にある都市に目を
つける。
百万人規模が住んでいる街の上空を超巨大な
女性器が覆い尽くす。長さが何kmもある陰毛が
ジャングルのように生え揃い、山脈すら飲み込める
肉の割れ目が獲物を狙うかの様にヒクヒクと脈動
している。
「大きな街ね…。おまんこ押し付けてズリズリしても
いいかしら…？フフ♡ちっちゃい小人さん達は
おばさんのオナニーを止められるかしら？」

「んっ…♡んっ…♡これ、なかなか…いいわね♡クセになりそ…っ♡」
角オナの要領でテーブルに股間を押し付け、ゆっくりと腰を動かしていくおばさん。
普通のオナニーと違う所は、そこに小さな都市が存在している事だった。
テーブルの上を進むおばさんのギガグロマンがミクロサイズの家やビル、そして人々を
容赦なく飲み込んでいき、磨り潰していく。人間達に抵抗など出来なかった。高層ビルの
何倍も巨大なクリトリスに軍からの攻撃が集中するが、そんなものはおばさんの興奮
材料にしかならない。
「んっ…♡もう無くなっちゃいそう…♡折角いい感じなのに…物足りないわね…♡」
完全に都市をオナニーの道具にしか見ていないおばさん。
何十万人もの人々をおまんこで磨り潰す身勝手な自慰行為をしていながら、そこに
罪悪感など一切無かった。ただ自分が気持ち良くなるためだけに、おばさんは転送
されて来た都市を残らず消費していくのだった。
