M	しっ申鶴?!
	
申鶴/Shenhe	心配するな
	師匠が教えてくれた
	我がこうしてくれたら主が喜ぶだろうと言われた
	
M	あの仙人め···
	···グッジョブ！
	
M	おぉっ
	私のチンポが, 申鶴の胸につつまれて···
	
申鶴/Shenhe	どう？
	そろそろ楽になりそうか
	
M	うん、
	申鶴の口の中···温かく気持ちよくて···すぐ出ちゃう!

---------------------------------------------------------------------------

M	あの···そろそろ···でちゃう
	このままだと口の中に···
	
申鶴/Shenhe	大丈夫だ
	そのまま出せ
	
M	はぁああっ…
	ごめん！
	
申鶴/Shenhe	何か白いのがたくさん出たな
	ねばねばして…毒？
	やはり切り落とすべきでは…
	
M	いやいや！
	こ、このままがいいです！
	
申鶴/Shenhe	そうか？
	ふむ…まだ固いままだな
	やっぱり奥の手を使うよ
	
M	…えっ？
	まさか…本当に？
