A________________________________________________________________________

Ganyu(甘雨)	むにゃ···ｚ
	
M	オッケー、縛りました！
	
M	そんな中でも起きないなんて、すごいなこの女
	
M	あ、この女もしかして甘雨じゃないですか？
	あの「月海亭」秘書の
	
M	そのお偉いさんが俺たち、奴隷商人の手に勝手に転がり込むなんて、
	今回の納品は運がいいな！
	
	どれどれ、服の中も上級か見てみようか


B________________________________________________________________________

M	うほぉっ！おっぱい柔らけぇ！
	かわいい顔して、なかなかいいものつけてますね
	
Ganyu(甘雨)	ん···仕事が···、
	…えっ？皆さん…誰？
	
M	あ、起きた
	お前、触りすぎ
	
M	だめでしょ甘雨ちゃん、こんなところで寝ちゃ～
	コワーイ奴隷商人たちに連れて行かれちゃうよぉ
	
Ganyu(甘雨)	えっ？···でも、璃月はどこだって···あんぜんでは···
	
M	残念ながらここは璃月じゃないぞ
	海の真ん中の密輸船の中なんだぜ
	
M	それに俺たち奴隷も扱うんだよ
	
M	ただ乗りも一種の[契約]違反だよね？
	ただ乗り費は体で払ってもらおうかな！
	
	入港したら奴隷としてモンドの貴族たちに高値で売るつもりだが、その前に私たちが先に味見してやるぜ！
	
Ganyu(甘雨)	契約…そんな…



C________________________________________________________________________

Ganyu(甘雨)	ああっ, 何してるんですか
	なんでそんなところに指を… ひぃっ
	
M	何って、甘雨ちゃん
	まさかその年になるまでオナニーもしたことないの？
	
Ganyu(甘雨)	オナ···ニー？
	
M	マジかよ
	これは船長として、この子の処女をもらうしかないな！
	
M	あ、ズルいです船長！


D________________________________________________________________________

M	ヨシャ！
	甘雨ちゃんの処女ゲットだぜ！
	
Ganyu(甘雨)	ひっ！
	何か固いものが入ってくる… んっ
	これは一体···ひぃっ
	
M	これはセックス
	お前が俺たちのものになるという··· 一種の契約だよ
	
Ganyu(甘雨)	そんなの…はぁはぁ
	うそです...くっ...
	はあっ...あん
	
M	本当だってば~
	その証拠で、あそこが熱くなってそろそろ何か出そうだろぅ？
	
Ganyu(甘雨)	そんなこと···ない···です
	私···は···岩王帝君のため…に…このぐらい…は…んぐっ
	
M	ほらほら～
	我慢しないで思い切りイっちゃえば楽になるぜ
	さぁ、イっちゃえ！
	
Ganyu(甘雨)	だ、ダメ…はぁはぁ
	はぁっ…帝君、ごめんなさい…私...もう我慢できな...はあぁん


E________________________________________________________________________

Ganyu(甘雨)	はあぁん♡
	何か···くりゅぅぅぅ！
	
M	ははっ、イッてるイッてる～
	初イキと契約成立を祝して、中出し・プレゼントだ!!
	
Ganyu(甘雨)	ひぃっ…
	熱いのが私の中に…入ってくる…はぁあん♡
	
M	ふぅ~
	久しぶりにたっぷり出だぜ
	おい, あとはお前たちが遊んでやれ
	壊すなよ
	競りで高く売らないといけないからな
	
M	ありがとうございます、船長！
	
M	了解っす！
