「マ～ミさん、お仕事お疲れさまです♡」
「きゃっ！？ちょ…鹿目さん！？」
宇宙空間を漂い、有人惑星を保護する活動をしていた
マミの胸を、アルティメットまどかが揉みしだく。
まどかにより一瞬で取り払われたマミの上着の留め具。
押さえつけられていたマミの爆乳が、弾けんばかりに
勢いよく宇宙にさらけ出され、周囲を漂う惑星を
いくつか轢き潰してしまう。
「あれ？今ので惑星4つ…240億人くらい死んじゃい
ましたね♡これもマミさんのおっぱいがおっきいから
いけないんですよ？えいえいっ♡」
「鹿目さん…だめっ♡そんなに揉まれたら…地球も
巻き込んじゃう…！」
気持ちよさそうに、そして少し乱暴にマミの爆乳を揉む
まどか。左右の乳がどぷんどぷんと上下に揺れる度に、
砂粒のような惑星群がその表面に当たり、ぷちぷちと
潰れていく。

「マミさんも本当は興奮してますよね？指の間で乳首がムクムク大きく
なって、固くなってますよ♡本当は乳首の先で惑星磨り潰すの好きなの、
分かってます♡」
「そんなわけ…ないでしょ…っ！♡私は皆を守るために…んんっ♡」
口では抵抗する素振りを見せつつも、マミはまどかのいたずらに身を
委ねていた。
「ほら、マミさんが守ってあげないから、また一つ惑星がぷちって潰れ
ちゃいました♡何億年もかけて成長してきたのに…マミさんの乳首
の勃起に押し潰されて、こんなゴミになっちゃいました♡」
まどかに言われ胸の先を見下ろすマミ。白い手袋の指が指し示すのは、
ビンビンに勃起した乳頭の先。そこには小さな茶色い汚れがいくつか
こびりついており、それぞれが数十億人もの人間と文明の成れの果て
である汚れだった。
「そんな…この一つ一つが惑星…だったもの？」
ピンク色の大地の上に残された、美しい惑星の変わり果てた姿にマミは
罪悪感を感じる。しかし、まどかの指に散々いじられ、火照り、大きく
勃起した乳頭は、更に硬さを増していくのだった。
「も～、マミさんったら何十億人も乳首ですり潰しておいてそんなに
勃起しちゃうなんて、周りの惑星の人たちが怯えてますよ♡ほら、
乳輪の上に浮かんでるちっちゃい星。これもマミさんの乳首いじって
たら巻き込まれちゃうかもしれませんね♡

「そんなに惑星を守りたいなら、いい所があるじゃないですか♡」
まどかは指先に張り付かせた惑星を、マミの左胸の乳首の先端
へと持っていく。乳頭だけでも惑星よりも遥かに巨大であり、
その中央に開いた乳腺は軽々とその丸い土塊を飲み込める大きさ
だった。
「…！そんな所絶対ダメ！恥ずかしいし、中は狭くて危険よ…！」
「もう、私達がどれだけ大きいと思ってるんですか？マミさんの
乳首の面積だけで、銀河中の人達が住めちゃうんですよ？こんなに
大きなおっぱいなら、中の方が安全ですよ♡ミルクの海もあるし、
食糧問題も解決です♡」

まどかの指を離れ、巨大な肉の穴へと落ちていく惑星。長い年月をかけて
落ちた先は、マミの乳腺の奥深くのミルク溜まりだった。純白で濃厚な
母乳の大海の中央にぽつんと浮かぶ惑星。その無限とも思える膨大な
マミのミルクの中が人類の終着点だった。マミのパイズリに磨り潰され
たり、乳首弄りに巻き込まれる事もない、安寧の地。人類には何億年
かけても消費することが出来ないマミの母乳。ピンク色の肉壁と、マミの
鼓動に包まれながら、人類は生きていく事となった。