超巨大おばさんの小人蹂躙バイト

暗黒の空間を漂うおばさん…。支給された宇宙遊泳用の衣装を
身にまとい、珍しそうにキョロキョロと周りを見渡す。
どう見てもサイズの合っていないスクール水着の様な服を着た
おばさんが生身で宇宙空間にいるのは変だったが、一番おかしい
のはその大きさだった。光り輝く無数の星すら塵に見えてしまう
サイズのおばさん。恒星よりも遥かに巨大になった普通の一般人
主婦の彼女は、星々を巻き込みながら宇宙を泳ぐのだった。

「まさか私が宇宙旅行をすることになるとはね…格好はあれだけど」

「え～っと…この辺りかしら？あっ、ちょっとごめんなさいね
おばさん大きすぎるみたいで…でも小さすぎるあなた達も悪いのよ？」

おばさん特有の鈍臭さは宇宙でも発揮されていた。
目的地点の近くに泳いで到着したおばさんはちっぽけな星を探すために
前かがみになり目を凝らす。思わず突き出した尻がその進行方向にあった
無数の星を押し潰しながら宇宙空間に広がり、その結果いくつかの有人
惑星がおばさんのスク水巨尻でプチプチと轢かれていった。
今回の任務に全く関係の無い惑星の滅亡。だがいちいち体の周りに浮かぶ
塵になど注意を払ってはいられない。おばさんは軽く謝ると、再び意識は
星探しに戻るのだった。

「結構宇宙って星だらけなのねぇ…シッシッ！仕事の邪魔だからどいてちょうだいね」

超巨大化したおばさんは重力に引かれ集まってくる星々を
鬱陶しそうに手で払った。一薙ぎで直径数万kmもの惑星達が
いくつも粉々に粉砕されゴミとなって宇宙に漂う。
片方だけでも太陽よりも巨大なパツパツのデカ乳には無数の
有人惑星が落下し、その表面でパッと弾けては文明が消えて
いく。その様子をちょっと照れくさそうに見下ろすおばさん。
（あらあら、おばさんのおっぱいが大きすぎるからいけないの
かしら？それにしても…この一つ一つに何十億人も住んでた
なんて信じられないわねぇ…）

「あら？こんな所にあったのね。戦争中だったのかしら？」

ようやく目的の惑星を発見するおばさん。
宇宙では珍しく比較的近い距離にある2つの有人惑星が
今まさに星間戦争を繰り広げていた。
おばさんの今回の任務はその戦争を止めること。
全長数千km級の宇宙戦艦達が激しい攻撃を繰り出している
間に、おばさんの超巨大なスク水股間が接近するのだった。

惑星が砂粒に見えるほどの広大なおばさんの股間の土手。
ピッチリと張り付いたスク水を押し上げるクリトリスでさえ
漂う有人惑星よりも一回り以上大きかった。
両軍の攻撃の流れ弾がおばさんの股間に当たり、大陸さえも
消し飛ばす爆発が何千発も巻き起こるがスク水の表面は傷
一つ付かない。2つの星の星間戦争に巻き込まれても、超巨大
おばさんは痒み一つ感じないのだった。

「えーっと…戦争を止めるってどうすればいいの
かしら？」
股間に攻撃を繰り返されながらものんびりと考える
おばさん。しかし特に方法は教えられてなかったし、
砂粒サイズの惑星に話しかけて止めてもらうなど
到底不可能だ。まあ彼らがいなくなってしまえば
戦争の火種も消えるだろう。そう考えたおばさんは
自分の人差し指をゆっくりと股間に近付けるのだった。

「こら、だめよ？喧嘩しちゃ。お仕置きです♪」

おばさんの人差し指が一つの惑星をぷちっ♡と
押し潰す。何十億年という年月を経過してきた
惑星の最後はあまりにもあっけないものだった。
超巨大なおばさんの思いつきにより、彼女の
スク水に包まれた股間の右側の大陰唇に押し
付けられぺちゃんこになる…。当然そこに住んで
いた人々も文明ごと指とぷにまんの間で圧縮
され、一瞬で絶滅してしまった。
周囲に浮いていた宇宙戦艦達もおばさんの惑星
指プチの衝撃で消し飛ばされて塵となる。
何百年にも渡る星間戦争は、彼女の指の動き一つ
で終わらせられたのだった。

「こっちもかしら？ついでだから…えいっ♡」

見事仕事を終わらせたおばさんは、惑星を押し潰した
指をそのまま股間の反対側の大陰唇へと動かしもう
片方の星を適当に指で磨り潰す。
両方滅ぼす必要など無かったのだが、喧嘩両成敗が
モットーなおばさんは片方だけじゃ悪いと思い
どっちの惑星も破壊しておいた。

「任務完了ね♪これに懲りたら二度と喧嘩しちゃ
いけませんよ？」
得意げに説教するおばさんの声を聞くものはもはや
誰も居ない。美しかった惑星が惨めに潰れた跡が
2つ、おばさんの股間にこびり付いているのみだった。
「それにしても、こんなに大きくなったのは初めて
だから観光でもしようかしら…？」
指を動かすだけの簡単な仕事をこなしたおばさんは
残りの時間をどう過ごすか考える。
彼女のこの気まぐれな思いつきのせいでまたいくつ
もの有人惑星が巻き込まれ、凄まじい被害出てしまう
のだが、本人は特に気にした様子もなく楽しそうに
宇宙遊泳を堪能するのだった。


超巨大おばさんの小人蹂躙バイト　～その後～

とあるバイトが終わった後、タイム
セールに遅れそうだったおばさんは
シャワーも浴びずに服を着て急いで
外出する。スーパーへの道のりの
途中で近所の奥さんに捕まった彼女は
いつの間にか世間話を膨らませて
しまい、結局タイムセールを逃して
しまうのだった。

おばさんのパンツ内では戦争が起こっていた。蹂躙バイトの後はあまりにも小さすぎる文明が
体表にこびり付いている事がある。特に股間で都市を押し潰す事が多いおばさんのヒダや小陰唇、
クリトリスには街が付着する傾向にあった。この日も例外ではなく、凄まじく巨大なおばさんの
肉の渓谷にへばり付くように街が存在し、ミクロサイズの文明からは無数の攻撃が行われていた。
紫色の下着の中に取り残された文明。高層ビル郡が塵にしか見えないくらいに相対的に巨大な
ピンク色の物体はおばさんのクリトリス。その表面に人類の必死の爆撃がくり返されていたが、
おばさんは全く気付かずに近所の奥さんと雑談をしていた。

「ウフフ…。その時ね私ったら……」
おばさん同士話が弾み、笑う度に肛門がキュッとヒクつく。その度におばさんの尻の穴の前に
こびり付いた都市では大地震が起き、建物が次々と崩壊し人々が押し潰され死滅していく。
パンツ内人類にとっておばさんの肛門は直径数百kmもの超巨大怪物であり、それが窄まったり
広がったりする事はもはや大災害に等しかった。人間達の存亡を賭けた必死の攻撃もまるで
効かず、ムチムチとした肛門にぽつぽつと光る爆発はおばさんには届かない。何千万人もの人間が
自分の肛門を恐怖しながら見上げてるなどおばさんは夢にも思わない。下着内部ではそんな文明が
いくつも存在しているが、おばさんに気付かれる事もなくいつの間にか全てすり潰されてしまうのだった。

