ルーエス様惑星ちんキスチャレンジ

適当な星を縮小転送で持ってきてからの
惑星ちんちんキスチャレンジ♡
なるべくちんぽの先端を惑星表面の大陸へ近付け、
その距離が近ければ近い程チャンジ成功。
亀頭で押し潰したり射精をしてしまったら失敗で
あり、ルーエス皇帝は今まで全敗で終わっていた。
惑星より一回りほど大きさが上回る亀頭が近付け
られ、ルーエスの蒸れたちんぽの匂いが大気を
上書きする。直径数千kmもの鈴口が大陸の僅か
300kmまで接近し、地上からはもはやルーエスの
亀頭の先端しか見えない状態だった。

「くそっ…どうだ？そろそろヤバそうか？」

ちんぽが少し揺れ、当たっただけでも惑星は破壊
されてしまうだろう。既に蒸れたちんぽ臭だけで
数億人もの人間が死滅していたが、ルーエスは
気付かない。クソガキ皇帝のちんぽ遊びなんかに
使われる惑星の住民は、必死の反撃として亀頭の
先端に無数の攻撃を加えるが痒みすら与えられない。



「やべっ♡でるっ!!!♡♡」

極度のちんぽへの集中、ゴミみたいな惑星とそこに
住む人類を自分の肉棒で脅威に晒しているという
優越感による興奮により射精をしてしまうルーエス。
惑星サイズの2つの金玉がドクンと脈動し、濃厚な
皇帝精子が一瞬にして星を貫通。凄まじい威力で
発射されたザーメンに惑星は破裂し、90億人もの
人類が皆殺しにされてしまう。

「はぁはぁ…くそっ…今回も失敗か…」

一回の射精で無様に砕け散る土塊を見下ろし、肩で
息をするルーエス。これまで数十回は惑星ちんキス
チャレンジに挑戦しているが、一度も射精を我慢
出来ていない。故にルーエス皇帝のちんキスチャ
レンジ宣言は実質惑星の処刑宣告であった。

「なんだか出し足りないな…適当な惑星でもう一度やるか」

若いちんぽはまだまだギンギンに勃起しており、
次の生贄を求めていた。ルーエス皇帝は股間を
丸出しのまま、勃起状態でデバイスを起動させ
次に転送する惑星を吟味する。彼の目に付いたのは
やはり人口の多い発展した惑星。ポチッとボタンを
押せば、また100億人ほどが住む星がちんぽの
先端に現れることだろう。


デカ尻クソガキ皇帝ルーエス

「誰の尻がデカいって～？ま、お前らからしたら
少し大きいかな？」
ネットで尻がデカいと噂されていたルーエスは
その書き込みを特定し、惑星へと襲来。目当ての
大陸の上にゆっくりと座り込むのだった。
超巨大皇帝のぴっちりズボンに包まれた巨尻が
軽く大陸全土を覆い尽くし、現地住民達は
大パニックに陥るが逃げ場など無い。
「ったく…精々ちょっと大陸よりも大きいくらい
だろ？不敬な奴らはボクの椅子になってもらう
からな」
恐怖を煽るようにじわじわと尻を大陸に近付け、
ずむっと着弾した左尻で2億人以上が押し潰され
ていく。
ズボンに包まれた股間部分、金玉の盛り上がり
に国が飲み込まれていく。国土の面積よりも
広い地域がルーエス皇帝の股間の膨らみに
圧縮され、そこにあった街や人々、山脈等の
地形すらも地中深くに埋没していった。
「ふん、ボクの尻がデカいとか煽るからだよ。
今回は大陸一つで勘弁してやろうかな。
他の大陸の奴らにはちょっと迷惑だったかもな。
折角だからお詫びとして…」
目的の都市を周辺国もろとも尻と股間で押し
潰したルーエスが、再びゆっくりと尻を突き出す。

「おらっ！ありがた～いルーエス様の屁を嗅がせ
てやるよっ♡」
惑星を粉砕する勢いの轟音が超巨大皇帝の
ぴっちりズボンの奥底から鳴り響く。
たっぷり熟成されたルーエスガスが瞬く間に
後方の大陸を蒸発させ、そこにあった街や国、
16億人程の人類を消し飛ばす。
大腸内に溜まっていたオナラの量はその星を
包む大気の半分程度であり、その全てが
ほんの数秒で出尽くした後にゆっくりと惑星
全土を包み込み始める。
海も大地も国も、全てがルーエス皇帝の屁に
飲み込まれ猛毒の大地が出来上がる。何の罪も
無い人々は悶え苦しみながら死に絶え、皇帝の
放屁から数十分後には惑星人口は元の数％まで
減る事となった。
「わざわざ皇帝様のオナラで駆除してやったんだ
から光栄に思えよな？しっかり嗅いでから死な
ないと不敬だからな！」
一回で敵軍を母星ごと壊滅させられる程の威力の
ルーエスのガス。そんな災害兵器を放たれて無事な
惑星は無く、この星も他同様に全生物が死に絶え
ただ宇宙を漂う土塊と化してしまうのだった。

