ギガおばさん蹂躙バイトシリーズ

「う～ん…どっちなのかしら…？相変わらず小さすぎて
分かりにくいわね」
大陸に上陸し、その巨大な足の下で大小様々な街を
踏み潰しながらおばさんがしゃがみ込む。
バイトにも慣れ、もはや破壊対象である都市以外を踏み
にじり、何十万人もの人間を磨り潰しても特に気にして
いない。
「この街だったかしら…。それともこっち？」
おばさんが見下ろす先には2つの都市。大陸中央に位置
するそれらは、超巨大なおばさんから見ればホコリ程度
の大きさであり違いが分からない。
「どれを破壊したらいいのかしら…。もういっその事
全部…」
ブツブツと呟くおばさんの声が大陸に響き渡る。
その発言に小人達の混乱は更に大きく、騒がしくなる。
おばさんの勘違いなんかで潰されて殺されるなど、
屈辱でしかない。

おばさんの超巨大な股間に見下される都市。そこでは沢山の
小人達が、駆除対象が自分達ではない事を必死に祈っていた。
しかしそんな彼らの思いを無視するかのように、おばさんが
口を開く。
「ごめんなさいね。どっちの街も破壊するので、死にたくない方は
今のうちに避難して下さいね」
攻撃前の注意喚起をしっかりと告げるおばさん。両太ももに手を
置き、股の間にすっぽり収まる都市を観察するが、小人達の動きは
小さすぎてよくわからない。
「う～ん…そろそろ始めてもいいかしら？もう我慢出来ないわ…」
大陸級のおばさんの体がブルっと震える。空を覆い尽くす巨大で
グロテスクな股間がヒクヒクと疼き、その振動が都市を揺るがした。

ズドドドドドオオオオォォォ!!!!

「んっ…♡はぁぁ……♡やっとできたわ…♡」
おばさんの吐息と共に、股間の山脈サイズのヒダの間から
凄まじい勢いで生暖かい尿が噴き出した。膀胱内に溜まりに
溜まった液体は轟音を立てながら地上に着弾し、そこにあった
都市を一瞬にして消し飛ばす。
一滴ですら数十mにまで達する尿がビル群を叩き潰し、人間を
飲み込み、家々を薙ぎ倒して地上に広がっていく。

ドドドドドドオオオオオォォォ……!!!!

「ふぅ…♡気持ちいい…♡おばさんのおしっこ津波で皆押し
流されちゃいなさい…っ！♡」
排泄の快感に酔いしれているおばさんは、街を飲み込んでいく
薄黄色い海を火照った顔で見下ろしていた。全裸で排泄をし、
その尿津波のせいで何百万人もの人々が溺れ死んでいく。
超巨大化した自分が引き起こす排泄災害に、おばさんは高揚感に
包まれていた。

おばさんの尻側に位置する都市の住民達は、山脈の向こうの都市が
壊滅する様子を呆然と見ていた。超巨大熟女の排尿により、大陸の
半分が大津波に飲み込まれ滅亡。死者数千万人が出る大災害が引き
起こされてしまう。
しかし、おばさんのおしっこが止まったことで安堵する者も居た。
もう尿津波で都市が蹂躙される事はない。人々に若干の希望が
生まれた時、再びおばさんの声が響き渡る。
「ふぅ…。じゃあ次はこっちね。ここ数日お通じなかったから…
大きいのが出ちゃいそうだわ」
その言葉が意味する事は一つしかなかった。何千万人という小人達が
空を見上げると、雲より高い位置にある直径数kmはありそうな超巨大
肛門がゆっくりと伸縮を繰り返していた。
「どれだけの人が私のお尻の穴を見てるのかしら…。少し恥ずかしい
わね。でもこれもお仕事だから…ごめんなさいね…んんっ…！♡」
小さな沢山の視線を肛門に感じながら、おばさんは力み始める。
それと同時に、周囲に陰毛が生い茂る巨大肛門が、内側からこじ開け
られる様にその口をぐっぱりと広げていく。

モリモリ・・・むりむりむりっ…!!!

おばさんの肛門が限界まで広げられ、その内部から茶色い
塊が顔を覗かせた。大陸サイズの熟女の尻から生み出される、
山脈サイズの大便。直径は数kmを超え、全長百km前後は
ありそうな立派な一本糞は、その巨体で地上の都市を簡単に
押し潰した。
人々は逃げる間もなく、空から落ちてくる茶色い天井に建物
ごとあっけなく圧縮されていく。
下品な排便音で大陸を揺るがし、大便の着弾の衝撃で地殻が
吹き飛び、引き起こされた大地震で周辺都市が壊滅していく。
小人の世界に、巨大おばさんの一本糞はあまりにも大き過ぎた。
（んっ…♡ふっ…ん…っ！もう…オナラも一緒に出るなんて…
これも聞かれてるのよね…。恥ずかしい…♡）
普段なら絶対に聞かれないであろう排泄音を惑星中の人間に
聞かせている状況に、おばさんは赤面しながらも興奮する。
「んんっ…♡ごめんなさいね…。でもおばさん、ただうんちを
してるだけなの。この星にトイレが無いのがいけないのよ…？」
股下を覗き込み尻を動かすと、それにつられて大便が横たわり、
まだ無事な地域を押し潰してしまう。おばさんは大便がとぐろ
を巻くように、丁寧に都市へと盛り付けていく。
「ふぅ…これで本当に終わり。トイレにしちゃって
悪かったわね」
出すものを出してスッキリしたおばさんとは対照的に、
地表にはもう動くものは居なかった。大陸の半分は尿の
海に沈み、もう半分は大便と屁の大気が充満し生命は死滅
していた。
被害者数1億人以上。それがおばさんの排便による犠牲者
だった。
「小人の惑星で排泄するだけのバイトなんて、楽で良いわね。
この星にずっと私のうんちが残るのはちょっと恥ずかしい
けど…」
どの山脈よりも高く聳える超巨大な大便は、惑星が滅ぶ時
まで残り続けるだろう。人類を蹂躙した一本糞を見下ろし
ながら、おばさんは適当な山を手に取り、丁寧に股間と尻を
拭く。
「ふふっ。気持ち良かったし、バイトの役にも立てて良い気分
だわ。おばさんのうんちで良かったら、いつでもしてあげるわ♡
オナラだけで大陸滅ぼすなんてのもいいわね。いえ、私がオナラ
したら惑星ごと壊滅しちゃうかしら…？」
すっかりキレイになった肛門をヒクつかせながら、調子に乗る
おばさん。彼女が体内で生成する排泄物に、小人達はこれからも
怯えて暮らしていくのだった。

