異世界おちんぽ蹂躙猫耳おばさん

「ずいぶん小さい世界にゃ！ちょっと遊んであげるにゃ～♥」
間違えて転移したレフィッテがたどり着いたのは、極小の大陸が無数に
存在する世界。その上では彼女から見れば微生物サイズの人類が賢明に
文明を築き上げ繁栄していた。
そんな平和な世界が、突如現れた超巨大な猫耳おばさんに踏み潰され
蹂躙されていく。彼女が一歩足を踏み出すだけでいくつもの都市や山脈
が巨大な足跡の中に沈み、何十万人もの命が一瞬で磨り潰される。
「弱っちい世界にゃ♥お姉さんのおちんぽだけで滅ぼせちゃいそうにゃ♥」
地面に下半身を近付け、股間から生えた巨根を指で押し大陸に押し付ける
レフィッテ。山よりも巨大な蒸れた亀頭が地上に激突し、臭気と熱気を
撒き散らしながら裏筋で村や街を磨り潰し、さらなる被害を大陸にもたらしていく。

雲の上空から降りてくる猫耳おばさんの超巨大金玉。
ずっしりとした2つの巨玉の中では凄まじい勢いで精子が
製造され、その音と振動だけで大地を揺るがす程だった。
運悪くその真下に存在した円形都市。10万人規模の街よりも
巨大な金玉の陰の下では人々がパニックになり逃げ出そうと
するが、空を覆い尽くす物体があまりに大きい為どれだけ
走っても逃げ切れない。

ズズウゥゥゥウゥゥウン………!!!!!!!!

大陸を揺るがすほどの振動を巻き起こしながら、レフィッテの金玉が地面にめり込み
一つの都市をぺちゃんこに押し潰した。超重量級の精子工場の前では人類の文明など
ゴミ以下の存在でしか無い。街を守る高い壁も、立ち並ぶ住宅地も、中央に聳えていた
城も、全てが巨大猫耳おばさんの蒸れた金玉の裏のシミと化し、分厚い皮の表面に
こびり付いた。

「にゃにゃ！？むず痒いと思ったら攻撃されてたにゃあ♥
そんなにお姉さんのおちんぽと戦いたいのかにゃ？」
地面にめり込んだレフィッテの亀頭の側面で小さな爆発が無数に
巻き起こる。ちんぽが地上を押し潰した時、幸運にも直撃を免れた
円形都市からの人類からの必死の攻撃。
しかしそれすらレフィッテにとってはかろうじて感じられる
程度の痒みでしかない。沢山の人々が生活を営む巨大都市。それを
守る為の人類軍からの攻撃を、猫耳おばさんは空の上からニヤニヤ
しながら見下ろしていた。

「君たちの文明とお姉さんのおちんぽ、どっちが強いかにゃあ♥」
レフィッテが肉棒を抑える指を少し横に動かすと、それにつられてちんぽも左にスライドする。
その僅かな動きですら、極小の大陸を蹂躙するには十分すぎる威力があった。
小さな小さな彼らの必死の抵抗や、築き上げてきた都市と文明。守るべき家族や仲間が、
猫耳おばさんの亀頭の裏で一瞬で轢き潰されてしまった。超巨大なピンク色の肉壁が都市全体を
撫でるように通過し、地上にある全てを圧縮して地下深くに埋葬してしまう。
「にゃにゃ！？もう終わりかにゃ？ちょっと裏筋で撫でただけにゃあ…。あまりにも弱すぎるにゃ！」
彼女にしてみればカリに溜まったチンカスを拭うため、亀頭を地面に擦り付けた程度の行為。
ただそれだけの行為が、人間たちにとっては滅亡級の大災害に匹敵していた。
あまりにも小さな人類の文明は猫耳おばさんのチンカス拭きティッシュくらいの価値にしか
なることが出来なかった。



