日本列島Vsギガ猫耳おばさんちんぽ

「にゃふふ…♡お姉さんを召喚したのはこの国かにゃ？あまりに小さすぎて
踏み潰すところだったにゃ♡」
とある無限平面世界にある一つの国…。ついに異世界から魔獣を召喚する事に
成功した彼らが呼び出したものは、身長数万kmもの巨体を持つ猫耳おばさんだった。
「ん～？呼び出しておいて歓迎も無いのかにゃ？失礼なチビ虫くんたちにはお仕置き
しちゃうにゃあ」
人知を超えた大きさを誇る魔物娘。まさか異世界に住む種族がこんなにも巨大だとは
知らなかった人間たちは、はるか上空から降りてくる猫耳おばさんの超巨大な亀頭を
見上げることしか出来なかった。

猫耳おばさんがしゃがみ込んだ時、一つの大陸が地上から消滅していた。特に狙っていたわけでは
無いが、偶然股の下に存在していたというだけで、そこにあった大きめの大陸が上空から降りてきた
超巨大金玉に押し潰されてしまった。今日まで平和に暮らしていた人々、何千年もの時間をかけ
沢山の国や街が繁栄していた巨大大陸。その場所は、今ではずっしりとした猫耳おばさんの蒸れた
巨大なくっさい精子製造工場が雄大に鎮座していた。大陸を一つ押し潰し、16億人もの人間を殺戮
しても、猫耳おばさんの金玉の裏側の分厚い皮には何の刺激を与えられなかった。少しひんやりと
した感覚が火照った二つの巨玉を気持ちよくさせ、精子の製造をわずかに加速させた程度だった。

「見れば見る程小さいにゃあ♡お姉さんの
ちんぽよりも小さい国にどれだけチビ虫くんが
住んでるのかにゃ？」
地上に接触した猫耳おばさんの亀頭の陰にすら
隠れてしまう国…。もしちんぽが降ろされる場所が
ほんの少しずれていたら、それだけで国自体が
超巨大な竿の下で一瞬にして押し潰されていた
だろう。
「気持ちよくしてくれたら許してあげようと
思ったけど、あまりにも小さすぎてそれも無理
そうにゃあ…。しょうがないにゃ。チンカス拭き
ティッシュくらいにはなるかにゃ？」

猫耳おばさんのカリの谷間にへばりついた山脈規模のチンカス…。
それを拭くために一つの国を使おうという宣言に、人間たちは半狂乱に
なりながら小さな国の上で泣き喚いた。
自分たちが今まで生きてきた意味は何だったのか、歴史の終着点が猫耳
おばさんのチンカス拭きティッシュだとは誰が想像出来ただろうか。
小人達の嘆きも怒りも、列島よりも巨大なちんぽを止めることは出来ない。
鼻歌を歌いながら指先を少しだけ動かした猫耳おばさんの亀頭の裏側で、
何の抵抗も起こせず呆気なく国が一つ磨り潰されて消滅した。
「ううん…♡お姉さんのチンカス綺麗に出来たかにゃ？えらいえらい♡
チビ虫くんの国も役に立てて喜んでるにゃ♡」
一億人を超える人命を消費してのチンカス掃除…。亀頭の裏筋で国を滅ぼした
猫耳おばさんはその結果に満足気に巨大勃起ちんぽを揺らすのだった。

