クソデカヴァジラちんぽのシコシコ蹂躙♡ 「相変わらず人間の住処は小さいなー」 「うっかりわしのちんぽで轢き潰してしまう所だったぞ♡」 「こんなゴミカスみたいな巣わしがしっかり守ってあげないとな♡」 「十二神将のギガおちんぽ様を崇めよ♡」 腰を曲げ、無数に浮かぶ浮島にちんぽと金玉を 見せつけるヴァジラ。 垂れ下がった陰嚢を揺らし、肉棒を握りながら 自信満々にギガ勃起ちんぽを浮遊大陸に近付ける。 自分が凄まじい大きさの巨人であることを良いことに、 陰部を丸出しで腰をへこへこさせながら浮島を プチプチと潰していく。 ヴァジラがガニ股で移動した影響で 踏み潰されていく地上の大陸。 浮島とは比べ物にならない程人間が 住んでいる地域を、超巨大十二神将が ちんぽを握りしめながら歩くという 変態的ポーズを取りながら踏み潰して しまっていた。 ギガヴァジラの超巨大ちんぽ比較図 空域内でフル勃起する十二神将ちんぽ。 数百万人規模が住む浮島がゴミに見える程、巨大で立派なヴァジラの男根。 その肉棒が雲海を押しのけ、空域に入って来ただけでいくつかの浮島が 叩き潰されてしまう。それに巻き込まれ何の罪もない住民が300万人程 死滅してしまったが、ヴァジラにとってはどうでも良いことだった。 股間の根元から垂れ下がる超巨大陰嚢。 片方だけでも直径数百kmもの凄まじい重さの金玉が 浮島を蹂躙していく。 内部では数百億匹の精子が蓄積され、ドクンドクンと 不気味に脈動していた。 近くを飛んでいる騎空挺はヴァジラの金玉が精液を 製造する振動だけで揉み潰され墜落していく。 浮島が接触した程度の刺激ではビクともしない 超巨大陰嚢が、ヴァジラの動きに合わせ ぶるんっ!と揺れていた。 迫りくるピンク色の壁…。 ヴァジラを信奉する人々が住む都市の眼前に 浮島よりも巨大な亀頭が迫る。先端には街を 丸ごと飲み込めそうな亀裂が縦に入っており、 そこからは膨大な量の透明な我慢汁が溢れつつ あった。 浮遊大陸を簡単に押し潰せる大きさのちんぽの 前に、ミクロサイズの人類はただただ畏怖の念を 抱くのだった。 「んおおっ!!♡ちんぽ弄ってたらシコりたくなってきたぞ…!!」 「し、しかし今シコったら民の命が…♡」 「いや…わしのセンズリの方が大事に決まってるっっ♡♡」 「小人共もわしのちんぽ弄りで死ねるなら本望だろうからなっ…!!♡」 数億人の民の前でいきなりシコり出すヴァジラ。 『ちんぽをいじいじしていたせいで興奮が高まった』 という理由だけで自らの肉棒を扱く。 ただ自分のちんぽを気持ち良くしたいという欲求。 全長二千㎞を超えるデカチンポが右手でシコシコ される度、風圧や衝撃波で周囲の浮島が消し飛び、 磨り潰されていく。 十二神将のセンズリは空域すら破壊する。人間達の 住処であるかどうかなどは関係無く、シコりたく なったからシコる。そんな迷惑過ぎる巨人の性欲 事情に人類は怯えて暮らすしかなかった。 「んっ…!!♡んふううぅぅぅうぅっっ!!!♡♡」 ヴァジラの射精の衝撃だけで浮島が消し飛ぶ。 十二神将の神事の為に集まった人々数百万人が 一瞬で血飛沫となり絶命してしまう。 ヴァジラにとっては小人達の命も神事もちんぽ弄り 以下の些末な事であり、全ては金玉の中を空っぽに したい欲の為だけに一心不乱に肉棒を握り締め 気持ち良く精液を巻き散らしていく。 ヴァジラの精液が世界に巻き散らされていく。 浮島だけではなく、地上の大陸までもが十二神将の濃厚精液で塗り潰される。 着弾の衝撃だけで大陸の8割が消滅、何億人もの犠牲者が出ていたが、それでも ヴァジラの射精災害は止まらない。ザーメン洪水から飛び出た数十億、数百億匹もの 精子が地上を這いずり周り、地表の家々やビル群を轢き潰していく。 頭部だけでも直径数百mもの超巨大怪獣の様な真っ白な精子が、受精先を探し求めて ミクロサイズの人間達を住処ごとプチプチと捻り潰す。 ヴァジラの金玉内部で熟成された濃厚で屈強な精子達は、ただ本能のままに動き回り 宿主を探し求めているだけだったが、当然彼らが求める卵子など何処にもない。 地上にいるのは精子の何万分の一の大きさすら無い下等種族であり、彼らは這いずる 超巨大精子の無意味な行為により数十秒の内に数億人が殺戮されていった。 地上はヴァジラの精子の襲来で地獄と化していた。 高層ビル以上の大きさのむちむちした真っ白な精子怪獣が、 束になって地表にずりずりと体を擦り付け均していく。 それらは全て受精先を探すための運動だったが、肝心の 目的の生命体達は小さすぎて白い巨体に潰され、その表面に 張り付くちっぽけな血糊と化していまう…。 十二神将の力が宿る精子は命の匂いに敏感で、人間達が 何処にいようが探し出し磨り潰していく。 自分達を守る存在であるはずの十二神将が、シコりたくなった というだけで吐き出された濃厚ザーメンによる大殺戮。 人間達は泣き叫びながら、迫り来るクソデカ精子の群れに ただ蹂躙され無意味に磨り潰されてしまうのだった。