超巨大ジータくん＆ヴァジラくん
おちんぽ丸出し大虐殺デート♡

「団長～どこまで行くんだ？この辺りの空域なら遊んでもいいのか？」
「も～、ヴァジラそんなに焦らないの。結構大きめの島とかあるみたいだから楽しみにしてて」

凄まじい大きさの二人の巨人…。ジータとヴァジラが雲海を押し退けながらゆっくりと歩いてくる。
人々の生活圏である浮遊大陸、数百万～数千万人という民が住む空に浮かぶ島々さえ彼らから見れば
指先で摘めるほどの土塊でしかない。本来ならそんな空の民を守るべき活動をしている団長ジータと
十二神将のヴァジラだったが、今日は久々の休日。たまには自分達の使命を忘れ、思いっきり遊ぶことも
気持ちをリフレッシュさせる為には必要だった。
超巨大化している為、どんな格好をして歩いていても咎められる事はない。二人はお気に入りの服を
着て、股間から垂れ下がる男性器を露出しながら和気あいあいと談笑しながら小さな浮島達をその
巨体で押し潰しながら進んでいく。

人々が住む空域―。浮島がいくつも密集しているエリアにジータの超巨大な肉棒が侵入していく。
全長数百kmはある半勃起したムレムレの巨根は空域の端から端まで届きそうなくらいの大きさであり、
精々数十km程度しか無い島々をまるでゴミの様に蹴散らし、叩き落としていく。
ただジータが歩いているだけで起こったおちんぽ大災害。足の動きに合わせ、ぶるんぶるんと上下左右に
揺れる肉棒と金玉がぺちぺちと浮遊大陸を押し潰し磨り潰していく。
そこにはもちろん沢山の都市が存在し、ジータやヴァジラを知る者達も多く住んでいた…。
騎空士と兼任しアイドル活動も行っている団長。そんな彼がライブをしたばかりの島もその中に混じって
いたが、今のジータにとってはそんな物はカリに溜まったチンカス以下の大きさのゴミでしか無く、
気付きもしない内に一瞬で亀頭の先で轢き潰してしまった。
団員と様々な依頼をこなした島、魔物を倒し多くの街の住民を救った島、ヴァジラとデートをした思い出の
リゾート島…。熟練騎空士として今まで渡ってきた島々が、このほんの数十秒の間で住んでいる人々ごと
超巨大汚ちんぽで押し潰されていく。たまたまジータの歩く方向にあったというだけで、その空域は地図
から消滅してしまった。浮いていた何十もの島々は超巨大な団長の亀頭や竿、金玉や太ももに巻き込まれ
完全に磨り潰されてしまったのだった。

「ん？団長、その辺りの空域って数週間前に通った場所じゃないか？」
「あれ？そうだっけ？こんなに巨大化するとちょっと歩いただけですぐ着いちゃうんだね」
「ほれ、団長がアイドルライブで巡った島々…あっ、今ちんぽの先っぽで押し潰したぞ！」
「えっごめ～ん皆逃げてくれたかな？ちょっとこの空域通らせてね」
「はぁ…もう皆団長の竿と金玉に轢かれて粉砕されてしまったぞ。団長のファンとか他のアイドルとかまだ居たんじゃないか？」
「結構大きな会場がある島で気に入ってたのにな～巨大化すると腰の辺りに浮島が位置しちゃうから歩く時気をつけないとね…」
「そんな事言って団長いつも全然気にして無いじゃないかー！」

二人が視線を落とす先には、今までに無いくらいの巨大な大陸が雲海の上に浮かんで
いた。この周辺の空域でも群を抜く大きさの浮島…周りに浮く普通サイズの島の
何十倍もの面積があるその大地をジータとヴァジラは挟み込むように腰を下ろして
いく。
「見てヴァジラ！ほらこの島だよ！こ～んなに大きい！」
「わしらのちんぽが収まりきらないなんて凄い大きさだな！何億匹住んでるんだ？」
二本の超巨大な肉棒が浮遊大陸に影を落とす。二人は甘勃起したちんぽを住んでいる
人々に見せつけるように、限界まで腰を落としていく。その過程で周りの小さな島々が
超重量の金玉や太ももに巻き込まれ押し潰されていくが、二人の興味はもはや真ん中の
島にしか無かった。

「ヴァジラ覚えてる？ボクたちこの島に来たことあるんだよ。小さくなってる時だったから全然景色が違うと
思うけど…ほら、この大きな国とか」
そう言いながらジータは腰を更に大陸に近付け、全長数百km、直径数十kmもの超巨大肉棒の先端を島の中心部
へと向ける。
「こら団長！ちんぽは街を指す為にあるんじゃないぞ！下品じゃないか♡それにしてもそのゴミみたいな灰色
…むむ、まさかわしらが救った国なのか？」
ヴァジラの記憶にも新しいその特徴的な建物が並ぶ国。地平線いっぱいに都市が広がっており、人口も数千万人は
いるであろう大国だったが、今は超巨大なジータの亀頭の影に半分以上隠れていた。
「こんなチンカスみたいな大きさの国にわしらは居たのかー！懐かしいなぁ。団長と依頼を受けたり、魔物を退治
したり、孤児院を作ったり…皆元気かなぁ。…あっ！団長！折角救ったのに我慢汁が垂れてしまっているぞ！」
ジータの亀頭の割れ目から垂れる粘着質な液体が、ごぷごぷと大地に向かって落ちていく。彼の興奮により分泌
された我慢汁が大都市に次々と着弾し、人々が泣き叫びながら逃げ惑い、押し潰され死滅していく。
まさか住民達も自分達を救ってくれた英雄である騎空士が超巨大化し、我慢汁で国を押し
流そうとするなど考えもしていなかっただろう。国中がパニックになりどれだけ叫んでも
ちんぽの持ち主には届かない。その中の声には子供達の声も混じっていたが、数秒後には
全てがジータの我慢汁爆撃津波に飲み込まれ磨り潰されてしまっていた。

「くそっ、このままでは団長の我慢汁で国が滅びてしまう！わしが何とかしなければ…」
ゴミの様なミクロサイズの国と人々とはいえ、ヴァジラの知り合いもいるであろう地域をちんぽ汁なんかで滅ぼされたくはない…。
正義の十二神将として見過ごすわけにはいかないとヴァジラは自分も股間を浮島に近付け、今にも都市を磨り潰そうとしている
ジータの肉棒へ自分のちんぽを体当りさせた。
「皆の者！今の内に逃げてくれ！平和を脅かすこの超巨大ちんぽ怪獣は十二神将であるわしの正義のちんぽが抑えておく…！
（くっ…！急にちんぽを近付けたせいで周りの浮島を巻き込んでしまったか…すまん！許してくれ！）」
ジータ程ではないとはいえ、全長数百kmもあるヴァジラちんぽが急に動けば周囲の浮島はまるで弾けたように消し飛んでしまう。
超巨大な肉棒は動くだけで大災害であったが、平和を守る為には仕方のない犠牲だった。

「んっ…♡も～、ヴァジラったら急に亀頭キス？皆見てるんだから恥ずかしいって…♡」
「わしのちんぽ相撲攻撃が効いていないだとっ！流石の団長のデカちんぽ…だが民の為に
負けるわけにはいかない…！皆の者、応援してくれっ！」
むちむちとしたピンク色の亀頭が艶かしくぶつかり合い、その衝撃波で島全体が揺さぶられる。
突如大陸の上空で始まった全長数百kmのちんぽ同士の大怪獣バトルに。何の罪もない人々が
住む島々が巻き込まれていく。
「ん…♡はぁはぁ…ヴァジラの亀頭熱～い♡いっぱいちんキスしちゃおっと♡」
「くそっ♡まさか浮島を亀頭同士で挟み込もうと…！だ、だめだ団長！そこには何百万人という
民が住んで…んんっ♡♡」
どむん！どむぅぅぅん！！と凄まじい音を立ててぶつかり合う超巨大な2本の肉棒。
すりすり♡と身体を寄せ合うようにすり合わされた竿と竿の間で磨り潰される島々。チンカスが溜まった
カリ同士をこすり合わせる際に飲み込まれていく島々。ちゅっ♡ちゅっ♡とまるでついばむかのように
繰り返し合わせられる亀頭の先端にプレスされていく島々…。
その様子はまさに大災害、ジータとヴァジラのちんぽがいちゃついているだけで浮島がいくつも巻き
込まれ、何千万人という犠牲者が出てしまっていた。

「はぁはぁ…♡もうダメ…皆には悪いけどシコっちゃう♡」
「あっ！団長ずるいぞ！わしもシコる！」
ちんぽ同士のデートだけでは物足りなくなったジータはついに
勃起ちんぽを右手で握り、前後にシコシコと動かし始めた。
肉棒がピクピク動くだけでも大災害だというのに、そのサイズの
巨人の自慰行為となれば被害は更に拡大してしまう。
ジータのアイドル衣装である白い手袋。純白に包まれた細い手が
肉棒を前後にしゅっしゅっ♡と刺激を始めただけで、その周囲に
浮いていた大陸がその行為に巻き込まれ弾け飛んでいく。
おちんぽ丸出しの超巨大男の娘アイドルがガニ股でちんちんを
弄るだけの手の動きで、4千万人以上が死んでいくのだった。
それはヴァジラも一緒で、先程まで民を守る為に君臨していた
おちんぽも彼の右手に握られ気持ち良さそうに扱かれていた。
「くっ…♡わしのちんぽ扱きで島が沈んでくっ♡一往復で何十万
…何百万…♡人が死んでいくっ♡♡」
普段なら絶対に許されない行為だったが、今日はオフの日だ。
十二神将の立場であるヴァジラも浮島巻き込み手コキ大蹂躙を
満喫していた。
「ヴァジラっ♡どっちがザーメン射精で沢山殺せるか勝負だよっ♡
負けた方が次のデートでアイス奢る約束ね♡」
「んっ…♡受けて立とう団長よ！♡わしの濃厚金玉汁でこの
ゴミ共を確実に皆殺しにしてくれよう！♡というわけですまん！
ここに住む民よ！今からシコシコするからわしらのちんぽ汁の
的になってくれ♡」
凄まじい大きさの変態巨人男の娘カップルの皆殺し射精宣言。
それを聞き更なる混乱に包まれる大陸の人類達だったが、
あまりにも小さすぎる彼らはどうすることも出来ず二人が
ちんぽを扱く際に起こる衝撃にただ翻弄されていた。

超巨大化してのちんぽ弄り。大陸をオカズに互いにシコりあっていると
いうシチュエーションによる興奮と、沢山の命を巻き込んでの自分勝手な
オナニーのという最低の行為。それによりついに二人の気持ち良さは
絶頂へと達し、勢いよく射精してしまう。
ぶびゅっ！ぶびゅるるるううぅぅぅぅっっ！！♡
びゅるるるるっ！どぷどぷっ♡ぶびゅっ！！♡♡
音だけで周囲の地域が消し飛び、いくつもの都市と数百万人もの命が消滅
してしまう程の大射精。
「アイドルの無駄打ち精子っ♡いっくよ～！♡皆に届けっ♡♡ちんぽお射精
ライブ開始っ♡巨人せーしで皆殺しファンサだよっ！♡♡」
「十二神将の聖なる金玉汁降臨じゃっ！下々の民よ！わしの高貴なるザーメン汁
に道を開けよっ！♡♡不敬で汚れた下界を神の如き濃厚白濁精子で浄化して
やろうぞ！！♡」
二人の決め台詞と共に、溜まりに溜まった金玉内の精液がまるでビームの様に
大陸に叩きつけられる。超巨人の射精に人々の暮らす土地が耐えられるわけも
無く、そこにあった文明や都市は直径数十kmもの濃厚精子ビームによって
消し飛び、削り取られ、一瞬で押し流されていってしまう。
二人はガニ股をカクカクと揺らし、ぶるん！♡ぶるんっ！♡と揺れる金玉が
ぺちぺちと周りの浮島を叩き潰していく。何度も何度も射精をし、金玉の中が
空っぽになるまで右手を動かしたっぷりと精子を大陸へとかけていく。
ジータとヴァジラの若く勢いのあるくっさい巨人ザーメンが緑色だった
大陸の大部分を覆い隠していく。もちろんそこにあった国も街も自然も
人々も、標高数十kmものこってりとしたぷるぷる白濁精子に押し潰され
完全に埋まってしまっていた。
「うっ…♡ふぅぅぅぅう……♡♡巨大化射精気持ち良い…♡♡み～んな
ちゃんと死んだか？♡折角アイドルザーメン出してあげたんだから
きちんと死んでよねっ♡」
「はっ…♡はっ…♡またわしは十二神将ザーメンで空域を滅ぼしてしまった…
♡くそっ♡ちんぽ弄りには勝てんっ♡皆にどう顔向けしたらいいのだ♡」
最後のちんぽ汁をぴゅっぶびゅっ♡と絞り出し、まだ無事な地域を
押し潰しながら二人は恍惚の表情を浮かべるのだった。

「はぁ…♡はぁ…♡沢山出しちゃったね、ヴァジラ♡」
「だ、団長こそ…♡はぁ…♡くっ…結局…どっちの…勝利なんだ…？♡」
まるで番の様に寄り添い、亀頭同士をくっつけ合う二人のちんぽ。その
下では精子津波によってドロドロにコーティングされた変わり果てた
姿の浮島が広がっていた…。
「ん～…もうわかんないね♡あっ、でもあのリゾート都市を消し飛ばした
のはボクだよ！十二神将の皆と遊んで泊まったホテルがある所♡
目に付いたからびゅびゅびゅ～♡って地域住民皆殺しにしておいたよ♡」
「あ～、あったなぁ！くそ～、あの時からシコシコして辺り一帯のホテルを
射精で消し飛ばしたら気持ちよさそうとか思っていたのにな～！
そういえば！団長と一緒にデートした街あっただろ？クレープを食べたり
高い建物に登って遠くの景色を見たり…綺麗だったよなー。あそこらへん、
念入りにちんぽ汁ぶっかけておいたから安心してくれ♡あのおっきな城や
荘厳な教会、周辺の山脈だってもうわしのぷるぷる濃厚精液の下敷きに
なって壊滅しているぞ♡」
「も～、ヴァジラったら…デートした後その街の思い出を語りながら蹂躙
するの大好きだよね♡この前なんて大き目の都市を金玉でプレスした後、
そこに張り付いた街並みを観察しながらデートコースを復習したりする
んだから…♡」
「団長だってライブした後の街を指先に乗せて肛門で磨り潰しながら
わしと一緒にシコシコ♡するの大好きじゃないかー！ファンの皆が住む
街をライブ後のムレムレ巨大尻穴でぷちゅぷちゅするの最高～♡♡とか
言いながら！まったく、民の命はそんなのに使うためにあるんじゃないぞ♡」
「え～？♡だって普段空の平和を守ってあげてるんだから、それくらいは
してもいいよね♡ヴァジラだってストレス解消に十二神将の信者達もいる
島々をオナラで消し飛ばしたりしてるじゃん！浄化の屁でこの空域を飲み
込んでやろうぞ！心して聞くが良い！♡とか言いながら」
「まあそれは…たまたま屁が出そうになっただけだ！♡くっ、そんな事を
言ってたらまたムラムラしてきたぞ…！団長！今度は腰の動きだけで
どれだけ勃起ちんぽで浮島を磨り潰して民を虐殺出来るか勝負だ！♡」

射精大虐殺バトルリザルト♡
射精音：☠6,321,495
精子臭：☠2,168,520
精子津波：☠362,148,951