クソガキ皇帝ルーエスの
テラサイズ精子蹂躙

「ふ～ん結構大きな惑星じゃんｗ」

帝国に敵対する星に偵察に来たルーエス。
通常の惑星の数十倍は大きいその星も、
超巨大化した彼にとっては軽く抱えられる
程度のサイズだった。
帝国のトップであるルーエスが護衛も付けずに
敵地に赴くなど本来あってはならない事だったが、
巨大化した自分の強さを理解している彼は
あろうことかズボンの前面から股間を丸出しに
して惑星の住民達を煽っていた。

「へ～、このチンカスみたいに
ちっさな大陸に何十億匹も住んでるの？ｗ」

地球サイズの惑星
超巨大有人惑星

直径数10万kmはあるルーエスの亀頭。
惑星表面に無数にある大陸の上にそれをかざすと、
住民達が見上げたその先にはもはやピンク色の
空しか見えなかった。

「折角ボクがわざわざ弱点さらしてるのに攻撃してみなよｗ
感じなかったらちんキスでお前ら磨り潰してやるからなｗ」

その辺の惑星ならチンピクで破壊出来る程の大きさのルーエスの亀頭。
凄まじい大きさの男性器の先端で何兆人もの人間達を煽っている事に
興奮と優越感を感じている彼は、シコりたい気持ちを押さえ住民達を
小馬鹿にしていた。

「あっ♡♡やべっ♡甘イキするっっ♡んんっ♡♡」

ちっぽけで無力な人間達を煽りつつ、彼らから自分の
超巨大ちんぽがどう見えるのか想像しているとつい甘イキ
してしまい、わずかながら射精をしてしまう。
ルーエスの尿道から噴き出した精液は大陸一つを一瞬で
飲み込み、そこにある国や街、何十億人もの人々を覆い
尽くしてしまった。

大陸を上書きしてしまう程のルーエスの精液。
クソガキ皇帝の金玉内で熟成された濃厚ザーメンはほんの僅か惑星に
かかっただけで凄まじい大災害を引き起こしていた。
ぷるぷるとした精液の塊は惑星最大の山脈を軽く超える程に堆積し、
もはや人々にどうすることも出来ない。ルーエスを迎え撃とうとする
小人軍の基地ごと、全てが精液に沈んでしまった。

隣の大陸からすら見上げることの出来るルーエスの精液山脈。
その濃厚で薄黄色い液体から無数の何かが飛び出し、まだ無傷の
街へと大きな影を落とすのだった。

大海の上を這いずり回り、緑色の大地めがけて1億匹を超える白い超巨大な
怪物が押し寄せてくる。その物体は都市を見つけると倒れこみ、7千万人を
超える人々ごと建物全てを押し潰してしまう。

人類はあまりに巨大な脅威に抵抗する事すら出来ず国ごと、
街ごと磨り潰されていく。その正体がルーエス皇帝の精子一匹
一匹だとは夢にも思わず、惑星中の文明が破壊されていくの
だった。

ルーエスの凄まじい大きさの精子は本能のまま受精先を
求め、生命反応がある場所へと無差別に襲いかかる。
その結果何千万、何億といった人々が精子に轢き潰され
生き残った人々も逃げる間もなく次々と
磨り潰されてしまうのだった。

「ぷぷっｗせーし一匹にすら勝てない雑魚ばっか♥
宇宙一優秀な精子を蒔いてやったのにそれで滅んじゃうんだｗ
ちんぽ汁に負けて悔しくねーのかよｗ」

惑星の滅亡を嘲笑いながら眺めるルーエス。
帝国軍本隊の到着を前に、巨大惑星の戦力はルーエスの精子達の
蹂躙でみるみる内に削れていくのだった。帝国軍全ての戦力を
合わせてもルーエスの甘イキ精子蹂躙には勝てない為、最近では
戦艦の活躍の場はほとんど無いのだった。


大きさ比較

ルーエスの精子一匹（全長数百km～）
帝国主力戦艦（全長数十km）
中型、小型戦艦（数百m～数km級）
