超巨大スペーシアン ミオリネさん降臨 「へ~ここが地上?随分平らなのね」 突如宇宙から降り立った一人のスペーシアン。 彼女が一歩歩く度に、その超巨大なブーツが地上の街を踏み 潰していく。沢山の人の営みがあった都市も、彼女から見れば 地面の汚れ程度にしか見えず、ブーツの底でゴミのように磨り 潰してしまっても特に気にもしていなかった。 地上をよく観察しようとしゃがみ込んだミオリネさんの 尻に、地面の街から攻撃が行われる。既に彼女の襲来により いくつもの街が巨大ブーツに踏み潰され消滅、数億人規模の 被害が出ていた。しかしミオリネさんにとってはただ歩いて いただけだった為、いきなりの攻撃にイラつきを隠せない。 大陸の向こうまで届くミサイルが無数にミオリネさんの尻 に激突し大爆発を起こしているが、彼女のピッチリとした ズボンに包まれた巨尻はビクともしない。地上の兵器では ミオリネさんに痒みすら与えられないだろう。 「ちょっと!どこ攻撃してるのよ!」 「少し歩いてただけじゃない!」 ミオリネさんが適当に手をついたせいで 無数の都市が磨り潰される。手の平だけで 大陸の数十%を更地に変えてしまい、数千万人が その行為でひき肉にされてしまった。 ミオリネさんのアーシアン 分からせ殲滅ガス蹂躙💢💢 「なんて野蛮なの?この変態劣等種が…」 「虫けらはスペーシアンの屁で死ぬのがお似合いよ💢💢」 地上と友好条約を結ぶ為に視察に来たミオリネさん。 そんな彼女の巨尻から凄まじい音と共に爆風が噴き 出した。超巨大スペーシアンの放屁。それは地上で暮らす アーシアン達にとっては大災害に等しく、ミオリネさんが 怒り混じりに力んだ本気ガスは一瞬にして大陸の60% 以上を消し飛ばし、そこにあった無数の都市を住民ごと 皆殺しにしてしまった。ミオリネさんの機嫌を損ねた というだけで、数千万人が屁で死滅。スペーシアンに とって、地上など肛門を少しヒクつかせただけで制圧 出来てしまうのだった。この1回のしゃがみガスにより、 地上はミオリネさんに全面降伏。全人類は彼女の所有物と なるのだった。