片桐早苗 クソデカ海上パトロール♡

「はー、流石夏ねー。こんなに沢山ゴミ浮かべちゃ駄目じゃない」
「一応見回りしといて良かったわー。アイドルにぶつかったらどうしてくれんのよ」

グラビア撮影予定地である小人の星。
その海上をパトロールし、安全を確認する
早苗さん。自らも水着になって、後輩達の
為に危険なモノが浮いていないか目を
光らせていた所、水面に浮かぶ”ゴミ”を
発見する。
小人達にとっては全長300mを超える
超豪華客船が無数に浮いている海域を、
無遠慮にザバザバとぶっとい太ももで
かき分け、その船の一つをひょいと摘み
上げる。

「ん～…？こんなのに何千人も乗ってんの？
小人の考える事なんてわっかんないわねぇ…」

「まっ、いいわ。とりあえずお姉さんのここで反省しなさいっ♡」
「パトロールが終わったら開放してあげるわ♪」

はち切れんばかりの超巨大お姉さんアイドルの谷間に
めり込んでいく豪華客船…。もちろん内部には数千人もの
乗客がおり、彼らはリゾート地に到着する事は無く小惑星級の
デカチチの間に招待されてしまうのだった。

「さっ、海の平和を守るわよ～♡」

凄まじい質量の左右のアイドルおっぱいに挟まれた船は、
早苗さんが一歩動いた衝撃で一瞬にしてぺちゃんこになる。
指先で摘める程度の豪華客船など、アイドルの爆乳の圧力に
耐えられるわけもなく、何の罪もない数千人と共に1枚の
ペラペラのペースト状の物体に変化し、早苗さんのおっぱいの
表面にこびりついてしまうのだった。

