超巨大メドゥーサの包茎チンポ蹂躙

「これが人間達の巣？随分と小さいのね！」
雲海に聳え立つ超巨大星晶獣、メドゥーサの声が
空域に響き渡る。水着に身を包み、フリル付きの
ビキニを巨大な男根で押し上げながら、その
包茎ちんぽをミクロサイズの小人達に自信満々に
見せ付ける。
メドゥーサのちんぽの大きさは全長百km近くにまで
達し、小さな島など触れただけで粉砕し、そこに住む
人々を蹂躙していく。
「ふん、あたしのちんぽの近くに浮いてると押し潰すわよ！
アンタ達の巣なんてあたしがチンピクするだけで
簡単に破壊出来るんだから！超巨大星晶獣のちんぽの前に
ひれ伏しなさい！」
一歩ごとにメドゥーサの直径十km級の巨根が
ぶるぅぅぅんと震え、雲海と大気をかき乱し、
ちっぽけな島々をその先端や竿で薙ぎ払っていく。
「ほーんと、人間って弱っちいわねー！あたしがちんぽ
揺らしただけでどれだけ死んだのかしら？」
ビキビキとそそり勃つ超巨大肉棒に為すすべもなく破壊
されていく人間達の住処。その様子を舐めた表情で見下ろす
メドゥーサは、自慢げにちんぽをヒクつかせる。
「こんなのであたしの巨大ちんぽを刺激出来るの？空域一つ
使っても大した刺激になりそうにないわね！」
既に数百万人をそのちんぽの表面で押し潰し、磨り潰し、
叩き潰したメドゥーサ。しかし、全然物足りないと言わん
ばかりにお目当ての物を探す。

「これが一番大きな島ね！いい？特別にあたしのちんぽを
刺激する道具にしてあげるんだから、感謝しなさい！」
メドゥーサはヒクヒクと脈動する包茎ちんぽの先っぽを
浮遊大陸に近付ける。彼女の亀頭を覆い尽くして尚余る
ムチムチとした包茎の皮が、一つの街に影を落とした。
「これが下等生物達の街なの？ほんとに信じられないほど
小さいわね！あたしがちんぽを押し付けただけで簡単に
磨り潰されちゃいそうだわ！」
巨大な怪物がその口からよだれを垂らすように、余り皮の
穴から我慢汁を溢れさせるメドゥーサ。
人間達が怯え、逃げ惑う中、彼女の超巨大包茎ちんぽが
ゆっくりと大地に押し付けられた。

ズズズウゥゥゥゥン………!!!!!
凄まじい揺れが浮遊大陸を襲う。島中に住む人間達は
経験した事のない揺れに襲われ、倒壊する建物や地割れに
飲み込まれ、何十万人という被害が出てしまう。
未曾有の大災害とも言える揺れ、それはメドゥーサが
ただ包茎ちんぽを島に乗せただけで起こっていた。
「んっ…♡ゴミみたいな街でもプチプチ潰れて、少しは
気持ちがいいじゃない♡」
メドゥーサの包茎ちんぽの余り皮の下で、一瞬にして
街が2つ押し潰されてしまっていた。彼女の肉棒の
先っぽに、僅かな刺激を与えるためだけに500万人以上の
命が消費されていく。
「これで少しは人間共も星晶獣のちんぽの巨大さが
分かったかしら？あんた達の文明なんてあたしのチンカス
程度の価値もないってコト、理解してるのかしら？」

（ヤバッ♡人間共の巣のクセに、これ中々
気持ち良いじゃない…♡）
腰を振り、浮遊大陸にちんぽを擦りつける
メドゥーサ。彼女の超巨大ちんぽは、進行
方向にあった都市や山脈を磨り潰し、敏感な
裏筋や亀頭の先で人間達の命を味わっていた。
だらしなく余っていた皮は大陸蹂躙オナで
完全に剥け、鮮やかなピンク色の巨大な亀頭が
生臭い熱気と臭いを撒き散らしながら前後に
動いていた。
街を轢き潰し、何千万人という人間をチンカスに
練り込み、裏筋に擦り込んでいくメドゥーサ。
「んっ…♡んっ…♡あたしのちんぽを剥くなんて
結構やるわね！♡ご褒美に射精してあげるわ！
しっかりあたしのザーメン津波で死になさい
よね！♡」
浮遊大陸一つといくつかの街、3000万人以上の
犠牲を出しつつ、人類はメドゥーサのちんぽの
皮を剥くことに成功する。

メドゥーサのちんぽが激しく上下に揺れ、周囲に浮いていた
大陸を粉々に粉砕していく。そこに住んでいた人間、700万人
もの人達は、一瞬にして彼女の竿の表面で血飛沫となって
こびりついた。
凄まじい快感に震え、目を閉じながら射精をするメドゥーサ。
亀頭の先からは膨大な量の精液が噴射され、数百kmに渡り
浮島を何十個も超質量のネバネバした精子の塊で叩き潰し、
無数に存在していた人間の街ごと消し飛ばす。
ぶるん！ぶるん！と超巨大ちんぽが震える度に轟音で空域を
揺るがしながら射精するメドゥーサ。股間から垂れ下がる、
逞しい2つの金玉が空になるまで、彼女の射精は終わらなかった。
「ふーっ…♡ふーっ…♡このあたしを射精させるなんて…
今回は引き分けにしてあげる！これだけの被害で済んだ事に
感謝しなさい！」
溜まっていた精子を吐き出し尽くし、ダランと垂れ下がる
メドゥーサの包茎ちんぽ。彼女の竿と射精に破壊された島は
50以上になり、1億人近い人間がメドゥーサのオナニーに
巻き込まれ死滅していた。
「本当はもーっと巨大化して、空域ごと包茎ちんぽに食べさせる
事だって出来るのよ？あたしの亀頭に浮遊大陸をまとめて
擦り込んで、チンカスにするのはまた今度にしてあげるわ！」
腰に手を当て、自信満々に言い放つメドゥーサ。彼女は股間から
だらしなく極太包茎チンポを下げ、ぶるんぶるんと揺らしながら
雲海をかき分け立ち去るのだった。
