ギガほのかの小人大陸撮影散歩

「すご…。こんなに小さいんだ……」
小人達の街を撮るために大陸に上陸したほのか。
しかしこの世界では彼女はあまりにも大きく、山脈さえも
うっかり踏み潰してしまう程の巨人となって君臨していた。
「おっと、危ない危ない…」
彼らに危害を加えるつもりはない。ただ趣味の一環として
小人の街の様子をカメラに納めたいだけだった。
ほのかは慎重に足を地面につけ、より近い位置で街を観察
しようとする。
だがそんな些細な動きさえも小人にとっては大地震を引き
起こす大災害であり、都市は揺れ、ビルは崩壊し、人々が
瓦礫の下に押し潰されていく。
「ごめんね、何もしないから…ちょっと撮らせてね」
ほのかは優しく地面に話しかけ、空よりも高い位置から都市
を撮影していく。
彼女が夢中で写真を撮る間、そのカメラにも写らないような
小さな小さな生き物達は必死に逃げ生き延びようとしていた。
その巨体で、知らないうちに小人達を驚異に晒してしまっている
ほのか。しかし彼女には足元のミクロサイズの住民たちの叫び
など一切届かないのだった。



変態ギガほのかの小人大陸上陸


（やば…これクセになるかも…♡）
小人の街を撮るという名目で大陸に上陸したほのか。
その身に何も纏わず、生まれたままの姿で足元の町や
山を踏み潰してはその跡を撮影していく。
ほんの数秒前まで何十万、何百万人という人々が
暮らしていたはずの街並み。自分が足を踏み出すだけで、
それらが一瞬で圧縮されただの巨大な足跡型のクレーター
へと変わっていく。
取り返しのつかないような大災害。自分が巨人というだけで
引き起こされていく小人達への一方的な殺戮の撮影。
自分と小人の圧倒的な力の差をカメラに納める事で、ほのかは
興奮していた。
「うわ、大きい街…どれだけ住んでるのかな…？」
一際大きな都市を見つけたほのかは、期待に胸を膨らませて
しゃがみこむ。
まるで床に敷かれた絨毯のように広がる大都市。隙間無く
びっしりと建てられた建物群を見ていると、ほのかの体温は
徐々に上昇していく。
（皆私を見上げてるんだろうな…変態巨人に踏み潰されたく
ないって泣き叫んでる…。やば…今すぐめちゃくちゃに
しちゃおうかな…♡いやダメダメ、まずは撮影…！）
すぐにでも大都市を踏みにじり、足元の微生物達を皆殺しに
したい欲求が溢れ出てくる。ほのかの薄い胸の乳首は痛い程
勃起し、股間の割れ目から溢れた愛液が地上に落ち何百もの
建物を粉砕し押し流していく。
撮影なんて今すぐ止めて、目の前の大都市に飛び込み、全身で
感じながら思い切りオナニーをして何千万人という小人達を
消費して絶頂したい。
そんな感情を押し殺しながらほのかはカメラを構え、撮影を
始めるのだった。


ふたなりギガほのかの射精我慢撮影♡


（撮影が終わるまで絶対射精しちゃ駄目…！今日こそは
守るんだから…）
小人の都市に向かってしゃがみ込むほのか。
何千万人という人々の視線を浴び、ギンギンに勃起した
男性器をぴくぴくと揺らしながらも賢明に撮影を続ける。
あまりにも小さな街を目の前にしたおあずけ。今すぐ肉棒を
扱き大都市へとぶっかけたい衝動に駆られるが、それでは
ありのままの街を撮影するという目的が達成できない。
（う～～…もういいかな？ううん、まだ何枚か…。もう全部
撮ったよね？あれ、ここはまだだったかな…）
射精の事しか考えられない頭では撮影も順調にいかない。
レンズ越しに見るミクロサイズの景色はほのかにとって
最後のおかずであり、物凄い勢いで金玉が精子を作り出して
いくのが感じ取れる程だった。
1日3回は射精しないと気がすまない若い身体。そんなほのかの
肉棒は、もはや触らずとも射精をするまで秒読みだった。
超巨大なほのかの肉棒が都市に向けられていた。
可愛らしい男性器も、小人から見れば全長数kmはある
巨大な塔だ。その根本から垂れ下がる金玉が
ドクンドクンと音を立てながら精子を製造し続ける。
その振動は都市にまで伝わり、ほのかの精子製造音
だけで小さな地震が起こっていた。
山脈を軽く踏み潰せる巨人が射精をすれば、都市は
ただでは済まない。雲よりはるか上空で勃起をし、
不気味に揺れているほのかの肉棒を見上げながら、
小人達は必死に逃げていた。
街では巨人の射精災害警報が鳴り響き、シェルターへと
誘導する放送が繰り返し流される。あらゆる道は渋滞が
起こり、人々の怒号や絶叫が響き渡っていた。
それらは全て、ほのかが街の上で勃起をしている事に
より引き起こされていた。彼らの生死はほのかのちんぽ
次第だった。彼女がいつ射精をするか、どの方向へ肉棒が
曲がっているか、いつもより金玉が精子を製造している
のか。小人達はただ、射精で殺されない為にもほのかの
ちんぽに祈る事しか出来ないのだった。

「あっ……」
そのほのかの呟きと同時に、彼女のちんぽの先端から勢いよく
精子が都市へと向けて吹き出した。
きっかけは些細な事で、カメラを覗いた時に見えた高層ビル群
とそこの間にひしめく群衆。彼らのあまりの必死さと、そんな
小人達を全裸で勃起しながら見下ろしている自分との圧倒的な
差を感じてしまい、絶頂してしまったのだった。
全身を駆け巡る快楽に身を震わせながらも、ほのかは勃起ちんぽ
から火山の様に吹き出るドロドロの精子を目で追っていた。
その一瞬はスローモーションの様に見え、濃厚な黄ばみ精子が
順番に都市へと着弾していく様子がよく見えた。
低層住宅地が最初に叩き潰され、マンション、アパート、学校エリア
などが次々とぶちゅぶちゅと汚らしい音を建てて広がっていく
ほのかの精子で上書きされていく。同い年くらいの子たちも沢山
通っていただろう。いくつもの学校が、ほのかの若く健康な
くっさいザーメン汁で一瞬にしてすり潰されてしまった。
彼らが今まで生きてきた意味や理由などもう分からない。ただ
ほのかの金玉内で熟成された濃厚精子が、気持ち良く射精された
結果皆殺しにされてしまったという事実だけが残っていた。
都市の中央部に多く降り注いでいくほのかの射精爆撃。
巨人と距離が離れているため、まだ無事だと思っていた人々の
避難所まで軽々と届き、押し潰していく彼女の精液はもはや災害
だった。
彼女のちんぽが揺れ、ぶびゅるるるっと下品に射精する度に
何十万人もの被害者が出てしまう。街を塗り替え、沢山の罪のない
人々を殺戮していく精子の津波の様子をほのかは夢中で撮って
いた。ただ射精するだけで一つの都市の機能が停止してしまう。
あまりにも迷惑な巨人のオナニーが今、目の前で起こっている。
そんな自分の凄まじい力を写真に収めては、それをまたおかずに
使うのだった。


