超巨大兵器唯

唯の凄まじい巨体が小人の大陸に上陸し、
キグルミの肉球足が港町を踏み潰し、
５万人を超える人間が圧殺される。
呪いの装備により超巨大化＆洗脳された唯は、
巨大ちんぽをぶるんぶるんと揺らしながら、
ただ人間達の街を踏み潰し快感を得る為だけに
世界を踏み鳴らしていた。

やばっ♥街小さすぎ…♥
小人の世界ってこんな小さいんだ…。
思いっきりズンズン踏み潰して
めちゃくちゃにしてやりたい…っ！♥

雲の上から地図のように広がる地上を見下ろす唯。
その足元で、何十万、何百万人もの人々が悲鳴を上げながら
逃げ惑う。
目視できない程小さな彼らの様子を想像するだけで唯の
ちんぽは固くそそり勃ち、直径数kmもの巨大キンタマが
精子をドクンドクンと製造し始める。
今にも片足を持ち上げ、綺麗に立ち並ぶビル群や住宅地に
振り下ろし、何十万もの小人達をぐちゃぐちゃに踏み潰す
感触を味わいたかったが、唯はまだ仁王立ちを続け股下を
見下ろしていた。
数分後には巨大な足跡に成り代わっているであろう
都市の姿をじっくりと目に焼き付け、小人達からの
無駄な抵抗を味わうもの、唯の趣味の一つだった。


ふーっ…♥ふーっ…♥
私のギンギンに勃起したちんぽ
小人に見られてる…っ♥
キンタマぐつぐつ疼いて
踏み潰しただけで射精しちゃいそう…！♥

街の遥か上空で熱気と臭いを撒き散らしている唯の
超巨大ちんぽ。射精をしたら、地上に凄まじい被害を
巻き起こしてしまうだろうその肉棒に
まとわり付くようにミクロサイズの戦闘機が懸命に
攻撃を繰り返していた。
ビクビクと震える唯ちんぽや、垂れ下がる巨大金玉の
表面でちっぽけな爆発が起こるが、彼女は痒みすら
感じていない。
反撃とばかりに、十数kmもの大きさの超巨大ちんぽが
震える度に、何十もの戦闘機が唯ちんぽに叩き落され、
分厚い皮や亀頭の先っぽで爆発が起こっていた。
ちっぽけな小人軍など、唯がただちんぽをヒクつかせる
だけで蹴散らされ、壊滅する。
彼らは唯に何の快感も与えられなかったが、その無駄な
抵抗をする光景は、彼女を更に興奮させる事となる。

イ…イグッ…!!!♥
立ち射精で小人沢山殺しちゃう…っっ!!♥♥

膝をガクガクと揺らしながら、脳が弾けそうな程の快感に
今にも倒れそうになりながら、唯は盛大に射精をしてしまう。
大陸を揺るがすほどのびゅるびゅるという情けない射精音を
響き渡らせ、金玉の中で熟成されたドロドロのスライムのような
濃厚精子を地上に撒き散らし続ける。
ぶるんぶるんと跳ね上がる超巨大ちんぽ。パンパンに膨らんだ
亀頭の先端から勢いよく噴き出した大量の精子は、軽々と山脈を
飛び越え、隣町を一瞬にして叩き潰し、飲み込んでいく。
一滴であっても直径数百mもの塊の精液爆撃が雨のように
降り注ぎ、ビルを砕き、家を押し潰し、ミクロサイズの人間達を
プチプチと圧殺していく。都市をぐちゃぐちゃに塗り潰し、
周囲に広がり全てを飲み込んでいく唯のザーメン津波。
仁王立ちをした唯がその場から一歩も動かず、ただ射精を
しただけで街が一つ壊滅し、60万人以上の人間が精液により
皆殺しにされてしまっていた。

～～～～っっ!!!♥♥
や、やばっ♥ちんぽ汁でいっぱい死ぬ…っ♥
金玉で作ったくっさいくっさい精子撒き散らして
何百万匹も小人殺してる……っっ!!♥♥

押し寄せる快楽に腰を前後にへこへこと動かし、
それにつられて肉棒が上下にぶぅんぶぅんとしなる。
もはや何回目か分からない射精により撃ち出された精液が
更に広範囲に渡り撒き散らされ、まだ無事だった都市に
襲いかかり凄まじい被害を起こす。
結局、唯はまだ上陸したてだと言うのに、射精だけで数千万人
もの命を奪っていた。その後、彼女は本来の目的通り巨大な
足で残った都市を念入りに踏み潰してまわり、
再び勃起したちんぽを揺らし、射精しながら大陸中を足跡と
精液まみれにしてしまうのだった。

