ギガおばさん蹂躙バイトシリーズ

「まったく…これのどこが戦闘服なのよ」
おばさんの不機嫌そうな声が世界を揺るがす。
体にピッタリと密着したサイズ違いの体操服。上着もブルマも
はち切れそうになりながらおばさんの体に食い込んでいた。
いつもは全裸で転送される彼女だったが、今回は珍しく服も一緒に
送られるということで期待をしていた。だが、実際に着せられたのは
元の世界でよく見る体操着。しかも子供用だった。
「はぁ…わかったわよ。この服で戦えばいいのね？」
そう言って渋々おばさんが見下ろすのは、無数の大陸が点在する
平面世界。極小の人間達が何億人も住む大陸がいくつも存在し、その
あまりにも増えすぎた小人。それらを駆除するのが今回の依頼だ。

寝そべったおばさんの右乳の下で押し潰される
大陸達。爆乳によりギチギチに引き伸ばされた体操着
の下で一瞬で3つの大陸が圧縮され、50億人程度の
被害が出ていた。それだけの死者が出ているのに気付き
もしないおばさんは、重そうに左乳を持ち上げていた。
「よいしょ…っと。ここに置かせてもらうわね」
左の爆乳の巨大な影が新たに5つの大陸を覆い尽くす。
人々の抵抗は激しく、各大陸の国々から総攻撃が行われ
ていたが、おばさんの体操服の表面は焦げ目すら付いて
いなかった。

彼らが最後に見たものは超巨大なおばさんの体操着の下乳。
彼女が手を離した瞬間、凄まじい質量の左乳が地面に向かって激突し、一瞬で
そこにある全ての物を飲み込んでいった。片乳だけでも惑星級の大きさの
おっぱいがどたぷん！と揺れ、その衝撃波が海を消し飛ばしながら広がって
いき、周囲の大陸さえも塵と化していく。
「まだ戦う気はないのかしら？小人さん達。このままだと超巨大おばさんに侵略
されちゃうわよ？」
まさか両乳を置いただけで普通の星2つ分程度の人類が死滅したなど、夢にも
思っていないおばさん。彼女はただおっぱいのポジションを直しただけだったが、
小人達にとっては惑星衝突級の大災害に他ならなかった。

「でも本当に不思議よね。こんな所に人が住んでいるなんて…」
おばさんが海と一緒に大陸をいくつかすくい上げる。彼女の
右の手のひらの、ほんの小さな水たまりにすら何十億人が
暮らす国や街が簡単に乗ってしまう。
「ふふ、自分たちが住んでる国ごと手に乗せられるってどんな
気分なのかしら。しかもこんな、ただの普通のおばさんの…」
なんの特別な力もない一般市民の女性が、ただバイトに
採用されたというだけで、超巨大化し大陸を握り潰せるような
大きさになってしまう。
「もしかしたら、ここにいるのは私だったかも？」
ミクロサイズの、灰色の点にすら見えない都市をジッと目を
凝らしながら見つめるおばさん。もしバイトに応募していな
かったら、この手の平の大陸の中の一つの街で絶望していた
のは自分かもしれない。そんな事を考え、クスっと笑う。
「ごめんなさいね、これもお仕事なの」
そう人類に話しかけると、ゆっくりと手を下半身の方へ運んで
いった。

「もう…いい加減戦ったらどうなの？折角”弱点”に
乗せてあげてるのに…」
戦闘服で戦うという条件を満たす為、小人達にブルマを
攻撃させようとするおばさん。
すくい上げた大陸を壊さないように、慎重に股間の上に
持って行ったのは良いものの、一向に攻撃が始まらない。
ムンムンと熱気に満ち、サイズ違いのブルマがギチギチと
食い込む超巨大おばさんのギガまんこの膨らみ。
その巨大な盛り上がりの表面に張り付く無数の大陸を、
不機嫌そうにおばさんが見下ろしていた。
「ほんと情けない文明ね…。女性のおまんこの上に
乗せられて、刺激どころか重みすら感じさせない
なんて…。何十億人集まってもブルマの厚み以下の
貴方達なんて駆除されて当然だわ」
紺色の広大な大地にたわみすら作れない程軽い大陸。
目を閉じれば乗っている感覚すら分からないであろう
矮小な存在に、おばさんは苛立ちすら覚えていた。

「はぁ…もういいわ。貴方達は私の巨大おまんこの
上で逃げ回っていなさい」
おばさんの左手が股間へと伸びていき、ブルマで
締め付けられている割れ目を優しく擦り始める。
大陸とは比べ物にならない快感が体を駆け巡り、
おばさんは思わず声を出し、その感覚をじっくりと
楽しみ始めた。あくまでも大陸が壊れないように、
小人達がより長く自分のオナニー災害で恐怖を
味わうように、おばさんはスローペースで割れ目を
なで上げていく。
一つの大陸の中央から、轟音と共に巨大な物体が
隆起し始める。ブルマを下から押し上げるように、
おばさんのクリトリスが勃起を始めたのだった。
直径1,000kmを軽く超える超巨大クリトリスに
とって、大陸の重さなど無いに等しい。大地が
粉砕され、何百もの都市が大地震で破壊されて
いく。何億もの人間が、その天災に巻き込まれ命を
落とす。人類が今まで暮らし、文明を築いてきた
広大な大陸は、一人のおばさんのクリトリスの
勃起という大災害に巻き込まれ、完全に破壊され
てしまっていた。
おばさんのブルマオナニーは大陸が全て磨り
潰されてもまだ終わらなかった。何十億、何百億と
いう人間達にその壮大な自慰行為を一方的に
見せつけるという行為自体に興奮していた。
こんな変態的な格好のコスプレおばさん一人
止められない人間達。彼らの矮小さを見下し
ながら、おばさんは思いっきりオナニーを
楽しみ、絶頂するのだった。


