超巨大馬耳娘 アリスインパクトちゃんの 豪快道草おしっこ♡ 超巨大馬耳娘専用道路を今日も走っていたアリスインパクト。 彼女達とミクロサイズの人類とはあまりにも大きさが違いすぎる為、 うっかり踏み潰されないように人間達は専用道路への侵入を禁止 されていた。 そのおかげか、2つの種族は共存出来ており、人類は日々専用道路を 地響きを立てながら走り去る超巨大馬耳娘を地上から観察していた。 しかし、その日アリスインパクトは走り去る事はなく、急に 速度を落とすと専用道路の端に寄り始める。道端にあった 都市の人間達は、金髪をたなびかせる超巨大馬耳娘が聳え立つ 様子を不思議そうに見上げていたが、やがてその見物人達が 悲鳴を上げ始めた。 数千万人が見上げる中、アリスは恥ずかしげもなくスカートを まくりあげ、自分の男性器をぼろんと外気に晒す。 馬耳娘らしい、逞しい超巨大性器。全長10kmに届きそうな 凄まじいデカチンポを右手で握りながら、その先端をあろう ことか人類の都市へと向けていた。 それが何を意味するのか、直感的に感じ取った住民達は悲鳴を あげながら逃げ惑う。都市には緊急警報が流され、平和だった 休日は一変しパニックに包まれた。 「ふぅ~…とっても気持ちがいい日ですね♡」 アリスのギガ馬ちんぽの尿道から黄金色の液体が凄まじい 勢いで噴き出す。それは遥か上空から都市へと降り注ぎ、 轟音を立てながら着弾地点の高層ビル街を消し飛ばす。 人類の建造物など馬耳娘の小便に比べたら脆弱であり、 アリスのおしっこ津波は地殻をえぐりながらビル群や 商業施設、住宅街を次々と押し流していく。 その高さ数kmもの生暖かな濁流に飲み込まれた人間は 一瞬にしてズタズタに切り裂かれ絶命、避難所に 指定されていた学校や地下シェルターも全て アリスの尿の勢いと重さで1秒も耐えられず 壊滅する。 地上の阿鼻叫喚など知る由もないアリスは、 腰に手を当て気持ちよさそうに放尿を 続ける。花壇に水をやるように、腰を 動かしながら放尿先を左右に変え、 多くの地域が小便で滅びるよう 膀胱が空になるまで遠慮なく 排泄を続けるのだった。 アリスの放尿はまさに大災害だった。 女の子らしくない、地響きまでするような豪快なおしっこは、地上の都市を完全に消滅 させてしまっていた。 「スッキリしましたわ~♡これでまた元気よく走れますわね♡」 ぶるん!ぶるん!と男性器を振り、立ちションを終えるアリスインパクト。 その時飛び散った尿の雫の着弾で、無事だった地域でまた数万人もの死者が出ていたが、 アリスは気付きもしなかった。むしろこの小便休憩も、ただしたくなったからしただけで、 彼女は特に人類に危害を加えようとは思っていない。むしろ彼女は人類の事を友だとすら 思っており、馬ちんぽを丁寧にスカートの中にしまった後、街に向かってペコリと頭を下げる。 「人間さん、トイレを貸してくださって助かりましたわ♡」 もはやそこに生きている人類などいなかったが、まさかアリスも自分が立ち小便をしただけで 人間が死滅するなど考えすら浮かばない。それ程までに認識の差があり、生物としての圧倒的な 違いがあるのだった。彼女が鼻歌交じりに駆けていった後、残された黄金色の湖。運悪く、超巨大 馬耳娘の便所にされた都市の成れの果てにはホカホカの湯気が立ち上り、破壊された建造物や 数千万人もの死骸が混ざり合って浮かんでいるのだった。