
Uther(ユーサー)		ほぉ、
		きれいに整えられたパイパン…
		お前らしいな
		
Chiori(千織)		はあ…本当にやるつもり？
		何を期待しているのかは分からないけど、
		お互い、思ったよりイマイチかもよ
		
Uther(ユーサー)		それを決めるのは俺だ！
		
Chiori(千織)		あら、そう
		なら、こんなことをしても何の意味もないってことくらいはわかってるわよね
		
Uther(ユーサー)		ああ
		何も変わらないだろうな、
		過去もこれからも…
		今は昔から俺を苦しめてきたお前の誇りが壊れるのを見たいだけ！
		
Chiori(千織)		苦しめる？ 
		こっちが？
		協業もそっちが勝手にやめたくせによくも

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Uther(ユーサー)		うるさい！
		
Chiori(千織)		…！
		
Uther(ユーサー)		は…はは…はははっ！
		遂にこの日が！
		見ろ！
		君がきれいにしなかったから、精液まみれのまま入れてしまったじゃないか！
		
Chiori(千織)		…ちっ
		
Uther(ユーサー)		もう少し悔しそうな顔をしたらどうだ？
		君の初めてをいつも見下していた男に奪われたんだぞ？
		
Chiori(千織)		…別にどうともないわよ
		腕が落ちて、あそこも小さくなったんじゃないの？
		
Uther(ユーサー)		そんなこと言う君の胸は虚勢が満ちてこんなに膨らんだのか？
		この生意気な乳め！

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Uther(ユーサー)		これはどうだ！
		君のために作ったアクセサリーだ！
		
Chiori(千織)		あら、世界で最も気持ち悪いプレゼント三位ぐらいするかもよ
		
Uther(ユーサー)		くっ、
		プレゼントが足りないみたいだな
		それなら俺の精液はどうだ！
		
Chiori(千織)		…本気？
		もし、デキちゃったら…
		
Uther(ユーサー)		そんなこと知るか！

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Uther(ユーサー)		受け取れ、千織！
		
Chiori(千織)		頭どうかしたんじゃな…っ…
		
PV男		よ～ユーサー！
		例のもの、捕まえてきた…わお！
		楽しんでいる中、悪いな
		
Chiori(千織)		だ、誰…くっ
		
Uther(ユーサー)		…来たか、上で待てと言ったはずだが
		何匹持ってきた？
		
PV男		5匹くらい？
		
Uther(ユーサー)		金を持って来る、そこでおとなしく待ってろ
		
PV男		ヘイヘイ～
		ゆっくりでいいから、ついでに茶でも持ってきてくれない？
		
Uther(ユーサー)		わかった

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PV男		～♬
		
Chiori(千織)		…こっち見ないでくれる？
		
PV男		いやぁ～
		今日の君のファッションがとても素敵だからね
		
Chiori(千織)		あ、そう
		
PV男		相変わらずクールだね
		もしかしてそーゆープレイ中？
		それとも助けが必要な状況？
		何なら俺が助けてあげようか
		
Chiori(千織)		要らないから、あんたは早く割れたうちの店のガラス代でも払って
		
PV男		ハハ、
		つれないな～
		…じゃ、奴が帰ってくるまで俺もちょっと楽しんでみようかな
		
Chiori(千織)		はぁ…
