■デカパイ超巨大怪獣ギガスグハ

「ちょっとユイちゃん！このゲームなに⁉
なんか超巨大化してるし、ちっちゃいのからいっぱい攻撃されてるし
あとこの名前恥ずかしいんだけど⁉」

「何って、直葉さんが希望したストレス解消ゲームですよ
今の直葉さんは巨大怪獣ですからね人間さん達は必死に反撃してきますよ
文句言わずに怪獣らしく破壊の限りを尽くして下さい！そしたらスコアに応じてもっともっと気持ちよくなれますよ♡」

「言われてみれば戦艦とか握り潰すとちょっと気持ちいいかも…？
…も～、しょうがないんだから。陸はあっち？こうなったら怪獣みたいに大暴れして皆踏み潰してあげる…！」

「巨大怪獣止まりません・・・！」
「首都を守れ！絶対に上陸させるな！」
「攻撃が効いていません！」


■デカパイ超巨大怪獣ギガスグハ２

「わ！直葉さんのデカパイが人間さんの軍隊全部叩き潰しちゃいました！」

「ユイちゃん…これどういう事なのかな…？」

「おっぱいのレベルアップですけど…もっと凶悪になっちゃいましたね！」

「これ以上育ったら本当に怪獣になっちゃうでしょ！」

「まぁまぁ、育てば良い事いっぱいですよ！広範囲を押し潰したり感度が上がったり！」

「もう…こんな下品な体で街に上陸するとか恥ずかしすぎるじゃない…」

「大丈夫です！デカパイ大怪獣の街パイズリでぜ～んぶすり潰しちゃえば証拠隠滅です！」

「なっ…！誰がデカパイ大怪獣…んっ♡な、何？」

「ほら早速！あれだけ軍隊に攻撃されてもビクともしなかった乳首なのに大型客船がぶつかっただけで感じちゃいましたね♡」

「ちょっ…変な所に勝手にぶつからないでよね！いくら私が巨大怪獣だからってセクハラよ！」

「わっ、直葉さん容赦無いですね～一般住民しか乗ってないのにでっかい怪獣乳首のチクニーに巻き込んで磨り潰すなんて♡」

「んっ…♡どうせ後で街ごと滅ぼすんだから関係ないでしょ…っ♡乳首にぶつかって来た人達なんてこうやって処刑するのがお似合いよ！」

「何これ…凄い気持ち良い…♡目に見えないくらいちっちゃい人間達でも何百匹もいれば乳首勃起の足しになるのね…んんっ…♡♡勃起乳首弄りでイクためにもう何万匹か擦り込もうかしら…っ♡」