ルーエス皇帝くんの降伏惑星コロニー保護♡

とある有人惑星
帝国に全面降伏

「ん～？僕が現れただけでもう降参？
つまんないなぁ。お前達にプライドは無いのかよｗ」

有人惑星の民間コロニー群。
増えすぎた人類は宇宙に進出し、惑星の周囲を漂うコロニーに
移り住んだ。一基の大きさは全長1000㎞前後であり、それが
20基程浮かんでいた。

「で、惑星の近くに浮いてるのぜ～んぶ民間コロニー？」
「へー、結構人口いるじゃんｗ大丈夫大丈夫、
一般人には攻撃しないからｗ」

「よ…っと♡」

惑星よりも巨大なルーエスの亀頭。
コロニーの周囲に浮かぶ帝国の戦艦がゴミにしか見えない
レベルの大きさのちんぽが突如宇宙空間に現れる。
味方の戦艦が何百隻か、ルーエスのちんぽの出現に巻き込まれ
引き潰されたがクソガキ皇帝は気にもしない。

「帝国は優しいからなーしっかり民間人は保護してやるよｗ」

ルーエスのチンカスに
絡めとられるコロニー群。
周辺に浮いてる帝国の主力
戦艦も超巨大皇帝くんの
カリ付近に集まってくる。

「この星のコロニーは全部僕のちんぽのカリの中で守ってやるからなｗ」
「こんなちっちゃな惑星より広大なちんぽの方が暮らしやすいだろ？」

「にゃはははｗお前たちの惑星のコロニー全部いただき～ｗ」
「もう返さないもんねー一生僕のチンカス掃除奴隷としてコキ使ってやるｗ」

ルーエスのちんぽがズボンの中に帰っていく。
一基に数千万人は暮らしているコロニーは、全て
一人の皇帝くんのちんぽの皮に食べられてしまった。
惑星上の大陸を全て集めた重さよりも遥かに多い彼の
チンカス。それらを除去する仕事が、捕獲された住民達に
課せられた新たな仕事だった。

ルーエスのカリ内部。
熟成されたチンカス大陸が延々と続く空間に、無数の
コロニーが埋め込まれていた。彼らが一生かかっても
出る事の出来ない恥垢世界で、巻き込まれた帝国軍と
共にチンカスを掃除する事になった人類。
もはやチンカスにこびりつくゴミへとなり果てた
人々は、ルーエスの恥垢を資源に生き延びるしか
無いのだった。

