謹賀新年♡ギガアニラのちんぽしゃぶり空域蹂躙♡

「小さき民よ、もう少し待っておれ♡これも空の
平和の為なのじゃ…♡」
新年早々、神事を行う為訪れるはずだった浮島を
じっと見つめながらアニラはジータの亀頭を
真剣にしゃぶり続ける。
アニラのぷりぷりとした唇がピンク色のちんぽの
先っぽをしゃぶる音が空域に轟音となって響き
渡り、周囲の島をその音圧で消し飛ばしていく。
（くっ…また被害が出てしまったか…罪なき民よ
許してくれ…）
神妙な面持ちでちんぽしゃぶり音によって血飛沫
となった何百万人もの人々に思いを馳せながらも、
その舌先で尿道口をなぶるアニラ。
本来なら民を守り慕われる立場のはずの十二神将
は、今や神事を後回しにし超巨大ギガちんぽを
夢中でしゃぶりながら浮島を蹂躙する下品な
雌豚巨獣と化していた。

空域の中でも大きな都市がいくつも存在し、
アニラが祀られている神社もある島…。
その浮島の前で超巨大な下品フェラ顔を
晒しながらちんぽをしゃぶり続けるアニラを
人々はどうすることも出来ずに、ただ絶望
しながら見上げていた。

アニラの手コキに巻き込まれる島々。
十二神将の神聖で純白な手袋をまとった手が
ジータの巨大な竿をしっかりと握り、射精を
促すために優しく前後運動を繰り返す。
その動きに周囲の浮島が轢き潰され、何千万人もの
犠牲者が出ていたが、そんな大災害もアニラに
とっては些細なことらしく、眼中に無いかの
ようにただちんぽを気持ちよくさせるだけの
手の動きが繰り返されていた。

アニラの左手の上に優しく乗せられた島々がジータの
金玉に押し当てられ粉砕されていく。
（すまぬ…！こやつはこうせぬと射精出来ぬのじゃ…
選ばれた島の民には申し訳ないが、我の為ならきっと
協力も惜しまぬはずじゃ。数千万人もの尊き民の命…
十二神将が一人、南南西の守護神アニラ！しかと責任を
もってこのくっさいくっさい蒸れ金玉の分厚い皮に
守るべき人々を擦り込ませる事により必ずやこやつを
射精まで導いてみせよう…！）
ただ効率よく射精をさせる、その為だけに無数の浮島が
ジータの精子タンクにプレスされ破壊されていく。
愛おしそうに巨大金玉を撫でるアニラの白手袋の中で
ミクロサイズの沢山の命が消費され、それにより脈動する
金玉の振動と轟音で周辺の島が吹き飛び崩壊していく。

片方だけでも浮遊大陸の10倍以上の重さになるジータのギガ金玉。
それを重そうに下から支え、優しく揉み続けるアニラの左手。
何百年もの間、十二神将であるアニラを慕っていた民達。巫女である
アニラと関係がある者達が大勢住む都市がいくつも乗る島が、たかが
金玉揉みの為に消費されていく。まさか彼らも自分達が崇める巫女様が
浮島をそんな事に使って滅ぼすなど夢にも思わなかっただろう。
だが小さき人々の声はもはやフェラに夢中なアニラには届かなかった。
神聖な白手袋の手の平の上で、また数百万人もの人々が金玉の裏側の
分厚い皮との間でぷちゅぷちゅと磨り潰されていくのだった。

