W		キャハハ
		お姉さん、またイったの？
		
Dehya(ディシア)		イっ、 イってない···
		誰が…そんな汚い足なんかで··· 
		
W		嘘、嘘~
		顔に全部出てるよ
		
Dehya(ディシア)		いつまでも··· てめぇらの言いなりでいると思うなよ
		こんなの…すぐに、力で···
		
M		仲良くしようぜ
		今日から長い付き合いが始まるんだからさ
		
M		まだ強がりができるなんて驚きだね
		親しい顔の前でなら少し素直になれるかな？
		
M		おぉ！
		お楽しみの時間だ！
		
Dehya(ディシア)		…何？！

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W		私の足、お姉さんのお汁でびしょびしょだよ～
		一体どんだけ感じたんだよ～
		
Candace(キャンディス)		ディ、ディシア…！
		（ち、 近い...）
		
Dehya(ディシア)		キャンディス…！
		（こんな表情··· こんなに近くで...!）
		
M		何をそんなに驚くんだ
		2人とも同じメスの顔をしてるって
		
Dehya(ディシア)		ち、違う！
		感じてるはずが···うっ
		
Candace(キャンディス)		そ、そんなはずありません！
		んっ…こんな状況で··· こんな···
W		
		あれ？
		お姉さんたち、やっぱりそっちだった？
		やったー
		
M		おいおい
		二人だけの世界に浸っていないで、俺らのちんぽにも集中しろ
		以前アアル村で貴様にやられた傷の復讐がまだだぜ！
		
Candace(キャンディス)		あっ···
		
M		おぉ、だんだん締まってくる！
		ノッてきた！
		もっと強く行くぜ！
		
Candace(キャンディス)		あっ、ちょっと待って、今は··· んっ

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Candace(キャンディス)		（ディシアの息が… 甘い香りみたい…）
		
Dehya(ディシア)		（この子…こんなに可愛い顔だったか…
		あ…舌がつきそう
		これ…大丈夫なの？）
		
Candace(キャンディス)		（あと…少し…）
		
M		おっと、ストップ！
		ギリギリだった
		
Dehya(ディシア)		くっ！
		
Candace(キャンディス)		ケホッ…！
		
W		キャハハ
		やっぱりお互いを見つめる目つきが怪しいと思った
		
Dehya(ディシア)		あ、いや、これはそういうのでは…！
		
M		隠すな～
		ここは自由な旅団だぜ
		そうだな、この奴隷契約書にサインしたらキスを許してやるよ
		お前らの体はいくらでもコントロールできるが、俺たちは自由意志も重要視するからさ
		
M		さあ、俺がイく前に決めろ！
		さもないと片方はモンドにでも売ってやるからな
		
Dehya(ディシア)		あ…
		
Candace(キャンディス)		あっ…
		
M		さあ、そろそろ出すぞ！
		どうするんだ！

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M		ハハハッ！
		本当にサインしたぜ、こいつら！
		
W		超ウケる！
		
M		よし！
		中に出してやるから、お望み通りキスしながらイっちまえ！
		
Candace(キャンディス)		ディシア…！
		
Dehya(ディシア)		キャンディス…！


