超巨大おばさんの小人蹂躙バイト

「これが今回の駆除対象の都市ね…」
「今までの星の文明よりもかなり高度に発展してるらしいけど…さて、どうかしらね」

またもや小人の惑星に降り立ち、水たまりにも満たない海を
歩きながら目的の都市がある大陸へと上陸するおばさん。
普段はごく普通の主婦である彼女も、このバイト中だけは
超巨大な女神として世界に君臨する事ができた。
仕事の内容は増えすぎた文明を駆除する事。今回は特に高度に
発展した惑星らしく、今まで以上に注意して挑むよう忠告
されていた…。

「今までは雑魚文明ばっかりだったけど今回ばかりはもしかしておばさん負けちゃうかも…？」

海沿いの都市を踏み潰さないよう、蹲踞ポーズで大陸へ上がり込むおばさん。
惑星を滅ぼすことが目的ではないので、目標の都市以外は極力破壊しないよう
行動するのが彼女のポリシーだった。なるべく人間が住んでいないような山や
森に足を下ろすが、それでも数万人程度は踏み潰してしまう。

「それじゃ…お手並み拝見といきましょうか♡」
「いい？今からあなた達の攻撃で超巨大おばさんのおまんこと戦争してもらいます♡」
「もし気持ちよく出来なかったら…おばさん、おまんこドーザーで文明滅ぼしちゃうかも♡」

大股を開き、ためらうこと無く破壊対象の都市の前に股間を
下ろしていくおばさん。いくらこの星の住民に恥ずかしい部分を
見られたとしても、彼らには超巨大化したおばさんをどうする
事も出来ない。普通の一般主婦のおばさんの恥部にすら勝てない
文明だということを思い知らせる為の攻撃方法であり、蹂躙
宣言をする事で一層惨めさが増す。
そのような方法で様々な文明を蹂躙してきたおばさん。だが
これまでとは違う規模の攻撃をしてくると聞き、緊張しながらも
開戦宣言をする。無敵の超巨大おまんこ兵器として君臨していた
自分の股間が小人の総攻撃で一瞬で絶頂してしまい、撃退された
らどうしよう…。初めてのバイト失敗をしてしまい、バイト代が
出なかったら困ってしまう…。そんな事を考えながら股間を
ずいっと都市に近付けるのだった。

大都市の前に聳え立つ、超巨大熟女のおまんこの大壁。盛り上がった部分ですら
都市の郊外を押し潰し、そこに生える陰毛は一本一本が何kmもある極太ワイヤー
の様だった。むちむちした肉のヒダは高層ビルをいくつ並べても敵わないほどに
分厚く、ミクロサイズの人類から見れば山脈さえも飲み込めそうな大渓谷に
等しかった。
あまり都市に近付け過ぎると小人軍そのものを押し潰してしまうかもしれない。
彼らの力量を計るためには攻撃してもらわないといけない為、おばさんは暫く
待つことにした。

「これだけ挑発したら流石に本気で戦ってくれるわよね…？」
「早くおまんこと戦争を始めてほしいんだけど…まさかこれが全力攻撃…なわけないわよね？」

だがいつまで経ってもその時は訪れない。敏感な場所に
集中攻撃され、全身を駆け抜けるような快楽が襲いかかるのを
覚悟していたおばさんは一転して拍子抜けしてしまう。
実際には既に全力攻撃は行われており、街を数発で消し飛ばして
しまう破壊兵器が何十発も撃ち込まれていた。だがあまりの
サイズ差に、人類の存亡をかけた決死の攻撃はおばさんにとって
痒みすら与えられないちっぽけなものだった…。
おばさんの超巨大おまんこの表面で虚しく爆発する小人の兵器。
陰毛一本すら焼けない、そもそも動かすことも出来ない程度の
攻撃では都市サイズの熟女まんこの撃退など夢のまた夢だった。

あまりの小人文明の矮小さにイライラし始めるおばさん。撃退どころか気持ち良くもさせて
くれない彼らのちっぽけさに心配すら始めてしまう。果たしてこんな体たらくで自分達の星を
守ることが出来るのか、一般人女性のおまんこすら刺激出来ない兵器など意味があるのか…。
不甲斐なさに腹を立てたおばさんはもっと小人が攻撃しやすいようにと更に股間をむにゅっと
都市に押し付けると、それだけで何百万人もが超巨大熟女まんこで磨り潰されてしまった。

「んもう！何も感じないじゃない！超巨大おまんこが動き出したら皆死んじゃうのよ?!」
「いい？おまんこはこうやって気持ち良くするのよ!」

おばさんの攻撃…という名の腰ヘコ街ズリオナニーが開始される。股間を地面に押し付け、大地を
磨り潰すようにおまんこでなぞっていくという下品極まりない攻撃だったが、たったワンストロークの
内に大都市はその衝撃波で消し飛ぶ事となった。都市の大部分すら多い隠せる程のおまんこが動き出せば
地上はただでは済まない。性欲が溜まっている主婦のオナニーならその破壊力は凄まじいものだった。
今までにない激しい攻撃で気持ち良くなれそうという勝手な期待が裏切られたせいか、おばさんの街ズリ
オナニーは大陸全体を揺るがす程に苛烈だった。破壊しない様に細心の注意を払っていた無関係の周辺
都市すら分厚いヒダでぐちゃぐちゃに磨り潰し、数千万人もの命を消費しながらおまんこを刺激していく。

「お…おまんこドーザー処刑開始っっ♡」
「んっ・・・♡んおおぉぉ……っ!!♡♡」

目標の都市を完膚なきまで蹂躙した後、何回か絶頂をしただけでは満足をしなかったおばさん…。
不完全燃焼な彼女は満たされなかったストレスを他の都市へとぶつけていた。
無傷の大陸へと上陸し、冷めた目線で自分の股間を見下ろしながらゆっくりと腰を動かしていく。
そこにはちっぽけな都市が今にもおばさんの超巨大おまんこに飲み込まれようとしていた…。
この惑星の最大戦力だった都市を失った人類には、もはやおばさんの股間を撃退する事など
出来ない。ミクロサイズの都市から放たれる何百、何千もの砲撃をあざ笑うかのようにおまんこ
ドーザーが全てを磨り潰していく。

「この街にも沢山の人達が住んでいて、普通の家族が笑い合って過ごしていた
はずよね……」
まるで地図の様な地表の模様を勃起した自分の超巨大なクリトリスが
ゆっくりと磨り潰していく様子をおばさんは眺めていた。少し腰を左右に
動かせば、直径数十kmはありそうな勃起クリトリスが周辺地区を簡単に
均してしまい、そこにあった高層ビル郡や郊外の住宅地など一瞬で消滅
してしまう。自分のおまんこドーザーのせいで何の罪もない無関係な一般人
が何千万人も死んでいくのは流石に少し申し訳なかったが、どれもこれも
あの都市での欲求不満が悪かったと言い聞かせる。
「いい？これに懲りたらしっかりと巨大おばさんのおまんこ対策をするのよ？
そうじゃないとまたこうやって都市が蹂躙されちゃうんだから」
言い終わらない内に熟女まんこの進行方向にあった街がまた一つ飲み込まれ、
凄まじい犠牲者が出てしまっていた。

「ふぅ…これでもう主要都市は無くなったかしら」
「これだけ大きくなると街の2～３個くらいじゃ刺激にもならないから困るわね…」

超巨大おばさんのギガおまんこドーザーが通過した跡には何も残っていなかった。
分厚い大陰唇と肉のヒダ、未処理の陰毛が都市も山脈も全てを磨り潰し、削り取った後
更地へと変えていく。ただ大きくなっただけの一般人女性のおまんこプレスにより、
既に数十億人が犠牲になっていた。この星の文明が始まって以来の大虐殺を引き
起こした本人であるおばさんは鼻歌すら歌いながらまた一つの都市と数百万人もの
人々をクリトリスで磨り潰していく。
「んんっ…♡ほんと、大きくなったのが私で良かったわ。自分が住んでる星がこんな
おばさんに滅ぼされるなんて…んっ♡絶対嫌だものね…っ♡」
無敵の巨大な女神になれる一時、バイトの時間が終わるのを名残惜しそうにしながら
彼女はおまけにいくつかの都市を磨り潰してから帰るのだった。
